肺に水が溜まるに該当するQ&A

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大動脈弁をブタ生体弁に置換する手術、上行大動脈置換術・弓部大動脈ステント留置後の状態が良くない。

person 60代/男性 - 解決済み

家族のことです。年齢75歳、体重70kキロ台(1年前は84kg)の男性のことで相談させてください。長文、失礼いたします。 2020年3月、大動脈弁をブタの生体弁に置換する内視鏡手術実施。退院後、すぐ息切れする状態になるという。2020年11月、大動脈解離を発症し大学病院で緊急手術を行う。上行大動脈置換術、弓部大動脈ステント留置。術後10日目の検査で、急性期または慢性期心筋梗塞の疑いあり、と所見あり。2021年5月中旬、”息が苦しく、数歩しか歩けない。パルスオキシメーターで、血中酸素飽和度が80~89。安静にすると90を超える。”という状態となり受診した結果、(内科医は)”肺の周りに水が溜まっていて、呼吸を圧迫している。原因は、心臓が弱っていて十分に水が排出できない”とのこと。利尿剤を処方され、快方に向かう。5月下旬、心臓外科医の定期診察日に、4週間前に実施した心臓の検査結果を聞くと、ある数値が600台に上がっていた。心臓外科医は、その当時の状況は、入院相当レベルと認め、心臓の弱りは、去年11月の大動脈解離の手術後を100とすると30くらいになっていると聞かされる。6月中旬には、”痰が詰まって咳込み苦しい”状態となり、翌日、内科医と心臓外科医の診断を受け、痰を切る薬を処方してもらった。来週の検査で、入院の判断をすることになった。それまでは自宅では安静にし、急変したら救急車を呼んで、との指示あり。 以下3点についてお聞きいたします。 1.セカンドオピニオンを受けるべき状態ではないか?あるいは、セカンドオピニオンで善処に向かう(取るべき行動の有無やその方法)等、意見をもらえるのか否か。 2,慢性呼吸不全の診断をもらって、酸素ボンベの使用ができないか? 3,急に肺の周りに水が溜まって呼吸困難になったのか、大動脈解離後の慢性心筋梗塞の状態が半年続いたために起こったのか。

4人の医師が回答

3歳の子供ネフローゼ症候群の治療について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

治療方法に対して不安があり質問させていただきます。 普段の体重15キロ、身長約95センチの3歳男児ですが、浮腫がひどく尿蛋白+5が出てネフローゼ症候群で8月10日の夜から緊急入院しています。 治療方針として 8月10日夜から毎日投与 ↓ ●プレドニン 1日3回 10m ずつ ●ミネラル補充のためヴィーンD 10mずつ 8月12日朝のみ投与 ↓ 尿の出が悪いため ●プロセミド利尿剤 20m を点滴にて投与されています。 本日14日体重が増えていればまた利尿剤を点滴することを言われました。 肺や胸に水が溜まって日に日に全身の浮腫がひどくなっており食欲はあっても少量しか食べられない状況で目に見えて状態が悪化しています。 また諸々の検査について初日の10日はすべての検査に耐えられたのですが採血、エコー、肺のレントゲンの3つの検査を12日にもしてかなり泣きじゃくってぐったりしました。 検査後も「水が溜まってますね」と目で見ても分かるようなことを言われ、特に投薬内容の変化もなく、12日の体力の弱っているときに検査しなければならなかったのかと思ってしまいます。(今はゆっくり休ませてあげたいので、必要最小限の検査の頻度にしてほしいと主治医の方にも伝えています。) 同じような症例で治った方の入院初期の服用量に関する情報(2歳半男児、尿蛋白+4プレドニンの量は30mg/日。錠剤で6粒。)があり我が子の場合、プレドニン服用量が少なすぎるのではととても気になりました。 また、一般的な入院期間についても教えていただきたいです。我が子の場合2ヶ月と言われました。 他の有効な治療方法や3歳児で尿蛋白+5が出た場合のプレドニン服用量について至急教えていただきたいです。 長文乱文大変失礼いたしました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

胃がんステージ4余命宣告されました。

person 60代/男性 - 解決済み

前にも2度ご相談をしていましたが、とうとう余命宣告をうけました。 胃がんステージ腹膜播種あり、抗がん剤のみの治療で2年4ヵ月すぎました。 本当に6月までは元気だったのですが、7月中旬より、微熱と咳が続きコロナを 疑いましたが、陰性ということで安心していました。8月に入り7月のCTの結果が悪く、リンパ節転移があるということで、ロンサーフ+サイラムザ併用療法の治療になりましたが、1クール後、白血球の数値が上がらず、延期していたのですが、咳も.がひどく酸素飽和度が80をきるようになり、受診をしました。肺への転移を知らされました。すると水が肺の1/3ほど貯まっていました。1週間前のレントゲンと比べると左の肺に大きな癌がみえるのです。たった1週間ですごい速さで転移していました。 又、腰の痛みもひどい為CTを確認したところ腰椎への転移も見られました。 5月のCTでは、リンパ節転移が小さくなっていたので、こんなに急に進むものなんだと 自分を納得させましたが、先生が言われるのはこの癌の悪くなるスピードはこのまま早いので、1~2カ月の余命でしょうということです。 家族で相談し、在宅で看取る決心をしましたが、これからどんな症状になっていくのでしょうか。在宅を決めたのにそのことを考えるとこわくなっていきます。 相談内容は、本当に1~2ヵ月なのでしょうか。 痛みと苦しみを緩和することだけの治療なのでしょうか。

5人の医師が回答

医原性気胸になり、ドレーン留置で十分回復しません。このあと、手術か癒着のどちらがよいのでしょうか。

person 70代以上/女性 -

73歳、肺腺がん4ステージで、呼吸器内科でドセタキセルとサイラムザで、8か月治療中の女性です。 抗がん剤はよく効き、CEAは下がったのですが、足のむくみは進んでいました。 11月2日の診察の際、胸水が溜まっていることを伝えられ、胸水を抜くため11月7日入院し、12日午前に胸腔穿刺を行いました。ところが、胸腔穿刺のミスで水も抜けず肺もしぼんだため、当日午後にドレーン留置しました。 ドレーン留置後、15日ぐらいから皮下気腫が始まりました。その後も皮下気腫が進行したので、17日ごろ、レントゲン、CTで確認したところ、ドレーンの位置がずれていたので、5センチほど引き抜きました。位置修正してからは少しずつ皮下気腫は収まる方向となり、最近は陰圧も徐々に下げて様子を見ていました。 その後、陰圧なくても皮下気腫は少しずつ収まるようでしたので、ドレーン留置後ほぼ3週間たった本日12月5日午前に、ドレーンを仮止めして様子を見ることにしました。しかし、肺がしぼみ、皮下気腫がまた少し出てきましたので、仮止めを中止しました。 この時点で、医師からは、このあとは、癒着か手術を検討するといわれていますが、どちらがよいのかわからないので、質問させてください。 1 癒着と手術の、効果とリスクを教えていただけないでしょうか。 2 そのうえで、選択判断する考え方についてアドバイスください。 3 この時点では、癒着と手術以外には、他に治療の方法はないのでしょうか。

7人の医師が回答

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