貧血点滴に該当するQ&A

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血液検査結果 貧血傾向 心配

person 50代/女性 - 解決済み

50代母について、前回ご回答頂いた先生方ありがとうございました。今回も前回の内容と被るのですが、どうか宜しくお願い致します。 経過 3/19に体調不良。ピーク時は40℃の熱発。3/21耳鼻科受診し、レントゲン上は両側副鼻腔炎の悪化と診断。この時、採血時CRP14.5と高炎症値。3/23に点滴治療と1週間分の抗生剤を処方される。 3/30再受診。鼻は大分良くなる。熱は時々37.5以上の熱残存。点滴や抗生剤で体調は大分楽になっていると本人より。この時の採血ではCRP5.61と減少しているが炎症値は残存。頬の痛みや黄色の鼻水も出ている。貧血傾向が進んでいる。抗生剤を変更し更に1週間分の処方となる。 4/6再々受診。受診時体温36.6℃(この日まで抗生剤は飲んでいる)。時々の微熱(37.0〜37.3℃)はあり。ファイバースコープにて、少し炎症残っているが大分良くなっている。この日から抗生剤は終了。トータル2週間分の抗生剤処方であった。この日採血はしておらず。 以降も母からは、状態は治ってきていると聞いて安心してはいるのですが、再受診時(3/30)に受けた採血結果を非常に心配しております。赤血球やヘモグロビンなどが少なく、貧血傾向であることが非常に気になっています。 過去の投稿をご確認頂きたいのですが、 既往に節外性NK/Tリンパ腫鼻型があり、Smile療法+同種造血管細胞移植にて寛解後、現在まで約4年半再発の兆しもなく経過しておりました。 ガン治療後のフォローアップ血液定期検査では、直近今年の1月に受けており問題ありませんでした。今回(3/30)はその2ヶ月後の採血になります。 画像を添付させていただきますが、 先生方はどう考えますでしょうか? 骨髄異形成症候群や血球貪食症候群など、怖いものばかりネットで見てしまい。大変心配です。 気にしすぎでしょうか、、?

2人の医師が回答

子宮頸癌の末期で余命宣告

person 40代/女性 -

昨年の11月に妻(45)が子宮頸癌の診断を受け、扁平上皮癌、子宮頸部は4〜5cmの腫瘍、大動脈辺りのリンパと左鎖骨辺りのリンパ節に転移の恐れありとの事、胆嚢に炎症有(癌とは関係はなさそう)で放射線と科学療法(シスプラチン)での治療法に決りました。その後、入院待ちでしたが大量に出血、貧血状態になり12月初めに緊急入院、出血と貧血を止める為、膣にガーゼと点滴、しかし薬のアレルギー(鉄剤)があり治療に入れず、やっと12月末から治療開始、細胞診の結果、左鎖骨のリンパからは幸いにも癌細胞は出ませんでしたが放射線は当てる事に。無事に放射線は完了、白血球の減少が激しくシスプラチンは5回中4回目で中止、その後血圧と脈と酸素状態が安定せず、レントゲンにて胸水と心嚢腋がある事が分かり、心臓はドレナージ術、肺水は注射にて半分程度抜き、心嚢腋より癌細胞が検出(子宮頸部と同じ)されたので科学療法を追加(カルボプラチン+タキソール)する事に、この時点(4/26)で科学療法をしなければ余命3ケ月との宣告。そして科学療法に入りまたも白血球の減少(0.5L)と血小板の減少(1.7L)で4回中2回で中止となりました。医師からは血小板点滴にアレルギー(蕁麻疹)もあり、今続けると危険だと判断され中止、今状態も良いし、残された時間もあまりないので退院して在宅看護をした方がいいのではないかと言われて退院する事になりました。現在白血球(2.9L)、血小板(2.7L)、好中球(75.1)、ヘモグロビン(7.3)、アルブミン(2.7L)、酸素状態(安静時で97〜98)、肺水多少有(現在は減ってきている)、胆嚢の方は胆管が狭くなっていてステントを入れてます。今、本人はリハビリもしており状態もよさそうです。CTでも別に異常は見当たらないそうです。もう打つ手はないのでしょうか?子供もいるので困惑しております。先生方のご意見をお待ち致しております。

1人の医師が回答

溶連菌でのステロイドの服用。

6才の女の子です。 昨日発熱があり病院に行きました。いつも診ていただいている先生が不在で、違う先生に診ていただきました。 先月に発熱とCRP・白血球の数値が高く、子供が食事も水分を取れなくて脱水もあったため1週間入院しておりました。抗生剤を1週間点滴をしたものの、熱の下がり方が抗生剤が効いて下がったような感じではないとのことで、原因は分からず退院前の検査で、白血球の数値が3000で少なく貧血も少しあるが、CRPも落ち着いてきたので退院となりました。 普段から熱が出ることが多く抗生剤を飲む機会が多かったので、この度診ていただいた先生は、昨日受診した際には、先月の入院の時もだけど、抗生剤を結構飲んできているようだから、とりあえずは抗生剤を処方せずに、明日尿検査をしてみようということで本日受診しました。 本日の診察の際、過去のカルテをみて、熱が出ることが多い、熱が出た時には喉の痛みがあること、熱が薬を飲んでもなかなか下がらないということで、周期性発熱症候群の可能性もあると言われました。尿検査ではケトンが3+で、脱水状態のようだからとのことで点滴をしました。その際に血液検査をしました。点滴最中に溶蓮菌も検査し陽性でした。血液検査は白血球が高いのと、CRPも10ぐらいあって高いとのことでした。 今日処方された薬が、フロモックス・ミヤBMとムコダインとトランサミンとプレドニンでした。溶連菌は何度かかかったことがあり、その際にはステロイド剤は処方されていませんでした。今回は血液検査で炎症の数値が高かったのでステロイド剤が処方されたのか、周期性発熱症候群というので処方されたのか良く分からず・・・今回の熱は溶連菌が原因であれば抗生剤だけ飲めば収まるのではと思い、飲ますの本日は辞めましたがこれは飲ました方がいいのでしょうか? 説明が下手で申し訳ありませんが、ご回答お願いします。

1人の医師が回答

胃癌ステージ4 遠隔転移

person 60代/男性 -

60歳夫です。 胃癌ステージ4 遠隔転移の診断をされ現在1年が経過しました。化学療法を続けてきましたが、昨年9月腫瘍からの出血にて極度の貧血状態になり、胃の全摘手術(非治癒切除)をしました。 退院後は食事指導のもと、それなりに食事摂取はできていましたが、3ヶ月後頃より食事量が減り始め、体力減少、体重も減り続けています。 痩せて体力がなくなったせいなのかで通過障害(飲み込みにくい)があり、食欲不振、倦怠感、転移部分の痛みがあります。 栄養補助食品を摂っていますが、日に日に体力の衰えが見られます。 もちろん化学療法はできていません。 年明けの診察時に入院を勧められ入院しました。 1日1400mlのアミノ酸系の点滴とナルベイン4mgをシリンジポンプで1.5ml/hから始まりましたが、2週間後には4mlにまで増加しました。痛みが辛くなっているようです。時々頓服でオプソも飲んでいます。今は点滴台を転がしながら歩行ができていますが、足の浮腫がだんだん酷くなり靴のサイズがだんだん大きくなっています。 食事はお粥を少量取れています。時々つじつまの合わない事を言ったり、変な思い込みからありえない話をしたりする時があります。点滴を刺し変える為抜いた時やや血が止まりにくいように見えました。たぶん血小板の減少なのではと思っています。 主治医からは終末期と言われ、会わせたい人がいれば会話ができるうにちした方ががいいでしょう、本人の負担になるので検査(CT等)は特にしない方がよいのではないかと。それなりに覚悟はしていますが、これからどのような経過になるのでしょうか? あとどの位の期間会話をしたり、自分の力で動く事ができるのでしょうか? きちんとしたデーターがない中でのご相談になりますが、一般的な見解で構いませんので教えて頂ければと思います。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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