がん宣告に該当するQ&A

検索結果:1,467 件

抗がん剤による肝臓への影響

person 70代以上/男性 - 解決済み

79歳の父についてです。 私自身は遠隔地に住んでおり、医師との対応は母が対応しています。 (そのため100%正確な情報ではないかもしれません) 既往症: 狭心症, 糖尿病 経緯: 2024年1月ごろ 皮膚がん(メラノーマ) 発見、 肝臓、背骨への転移確認。(ステージIV)    2024年2月~ 抗がん剤治療開始 (目立った副作用なし)、背骨へは放射線治療    2024年夏ごろ 肝臓の数値が悪化したため 抗がん剤を変更 (手足しびれ、脱毛等の副作用あり)    2024年12月 肝臓の数値が悪化、緊急入院。黄疸、むくみあり    入院後、肝臓の数値がさらに悪化 (フィブリノーゲン75, プロトロンビン48.7, 総ビリルビン13.16 など)    医師の説明によると、がんは進行しおらず維持できている状態   肝臓の数値の悪化は、1回目の抗がん剤の影響により、自己免疫が正常な細胞に攻撃して炎症を   起こしている状態と考えられる。非常に悪い状態、手は尽くすが年末年始が山だと。 相談内容:   ・過去肝臓は悪くなくても、抗がん剤により、このような状態になってしまうのでしょうか。   ・休薬した抗がん剤の影響が半年後も影響し続けてる状態はあるのでしょうか。   ・年末が山という意味はどうとらえれば良いでしょうか。    本人ならびに説明を聞いた母は余命宣告と理解していますが、数値が安定/回復すれば、    少なくとも今の状態が維持できるという意味合いもありますか。(難しい質問ですが)

3人の医師が回答

脳の浮腫をとるのに 良い方法をアドバイス下さいませ!

経緯: ・小生の妻55才が昨年4月肺線がんステージ4と宣告され、ガン専門病院に入院。肝臓・脳・腰・への転移あり。腫瘍マーカーCAE6000。 ・5月イレッサを投与し、劇的に腫瘍が縮小し 6月に退院する。 ・自宅療養しながら月一度の外来診察を受ける。  腫瘍マーカーCAEは9月に31まで下がる。検査で各腫瘍が縮小していることが判明。イレッサは毎日服用する。 *11月のCT検査で 脳の腫瘍が大きくなったことが判明し、12月に全脳照射(10回30G)を受けるため入院する。 1月に無事退院して自宅療養。 3月のMRI検査でも原発肺はまったく問題なしと言われたが、腫瘍マーカーが70から80に上がっているので、主治医は脳部での腫瘍が大きくなっている可能性ありと判断。 ・点滴抗がん剤治療を受けるため4/7入院。 カルボプラチン+パクリタキセルを4月11日に点滴しましたが、現在頭痛と首痛で苦しんでいます。 本日脳のCT検査結果で脳腫瘍は増大していないが、 脳のむくみ=浮腫があることが判明しました。 むくみを取るためにグルセオール点滴が始まりましたが 他にむくみを取る方法があれば教えて下さいませ! よろしくお願い致します!

1人の医師が回答

母(70歳)のC型肝炎⇒肝臓癌による癌性腹膜炎

person 30代/女性 -

母は、平成8年頃に子宮癌を克服後も体調が悪く、平成10年頃にようやくC型肝炎であることがわかり、これまでC型肝炎、肝硬変、肝臓癌と付き合ってきました。 今年5月にいつも通り大学病院で肝臓癌RFAを施術退院。その後、重度の風邪をひいて寝込み、近くのなじみの内科で点滴を毎日受け、腹水がたまり始め、腹が破裂せんばかりになったので、術後診察に行った所、利尿剤も効かず、手のうちようがないということで、近くの国立病院に転院しました。 今月初旬に、主治医より「肝臓の皮で覆われていた腫瘍が破裂したと思われ、腹膜に転移。肛門から心臓の近くまで全体的に腫瘍があり、未分化型と思われる。現在の医学では治療法はないので、腹水を抜いては養分を戻すという緩和治療となる。余命3ヶ月。」と宣告。今まで、肝臓癌と闘ってきて、最後は肝不全との戦いを想定していた為、急な話に動揺しています。腫瘍は、大きいもので6センチ程度を複数確認。1〜3センチも複数確認。 腫瘍を全摘して抗がん剤を打てばと問うた所、内臓を全て取ることになるから無理、と回答。抗がん剤効果はほとんどなく、むしろ副作用で、食べられなくなり、起きれなくなるから、薦めませんと指導されています。 現在は、モルヒネ(パッチ)による痛みコントロールと、腹水を血管循環させるための皮下カテーテル導入を視野に入れ、7月10日に針で腹水を抜く処置をしました。結果は、熱もなく、1週間の自宅外泊をして、車いすで買い物に出かけた程です。今週末も、外泊許可を頂きました。寝れないそうです。本人にまだ告知もしていません。 大きな腫瘍だけを摘出して延命することはできますか?本当に3ヶ月でしょうか? 本人は、心臓血管バイパス手術も経験しているだけに、今回はつらかったと言っているものの、とても3ヶ月後にいなくなるとは思えないリアルな生活をしています。

2人の医師が回答

大腸がんの再発 PET検査の結果を受けて

person 60代/男性 - 解決済み

67歳父です。 PET検査の結果、大腸ガンの再発で余命1年と今日宣告されました。 両親のみで先生に話を聞いたため、ショックで頭に入らなかったとのこと、先生から頂いたPET検査の所見を見ても、私も専門用語で今後どうするのかなど全然わかりません。今後がんセンターへのセカンドオピニオンを検討していますが、 以下のような場合は治療ができる部分は残っているのでしょうか? 肺気腫もあるのですが、多発肺転移とは厳しい状況なのでしょうか?以下の症状だとやはり余命一年くらいなのでしょうか? .................. PET検査の所見が以下の通りです。 ・外陰部左側に集積を認め、約20x13ミリ大の結節に一致します。術後領域の局所再発に矛盾しません。 ・左鼠蹊部に集積を認め、9ミリ大のリンパ節に一致します。転移と思われます。 ・骨盤右側に集積を認め1センチ未満の内腸骨リンパ節がありそうです。転移の可能性があります。 ・右側胸壁に点状の淡い集積を認めます。骨転移の可能性があります。 ・両肺に散財する小結節のうちいくつかに淡い集積を認めます。5ミリ未満の病変であり偽陰性となりえます。多発肺転移の可能性があります。 .................. 今までの経緯 2016.4月 直腸がんステージ2、切除しストーマ増設、抗がん剤スタート 2016.10月 リンパ節転移し、切除 2016.12月 同じ場所にリンパ節転移し、切除。 2017.1月 COPDの急性増悪により抗がん剤使用中止 15年ほど前に肺がんステージ1で肺を一部切除しており、又肺気胸2回やり、肺を肋骨に接着しています。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

抗がん剤治療TC療法

person 50代/女性 -

今年、3月に右卵巣破裂により、右側卵巣摘出しました。病理検査にて、境界悪性との診断で、大学病院にて、7月に、残りの卵巣、子宮、大網を切除しています。手術前の CTでは、他に転移はないとのことでした。が、今回の病理検査にて、左側卵巣ガン1aと、子宮体癌 との結果が出ました。いずれの手術でも、腸に癒着がひどく、大変な手術だったようです。今回の手術後も、腸閉塞になったり、子宮摘出後の跡に、膿が溜まって、再入院したりしました。 ようやく、少し元に戻りつつあった矢先に、ガンの宣告を受け、戸惑っています。 体癌の標準術式で、リンパ節郭清もありますが、私の場合は、術後 腸閉塞もおこしたため、必要かどうかは、、?わたし的には、3回目の手術には、精神的、肉体的にも耐えられるかわかりません。治療の意味はないようですし。 先生方の意見の1つに、リスクが高いので、リンパ郭清手術はせず、PET検査をして、TC療法を提案されました。6クールだそうです。だいたいそれが、標準的な感じのようですね。いろんなところを見ていると、、PET検査の結果で、明らかな転移が無ければ、抗がん剤はやめようか、、それとも、今決心する方がいいのか。やはりネックは脱毛です。先のことを思うと、毎日泣けてきます。泣いてても仕方ないとは思いますが、やはり、早めに決断して、抗がん剤治療をするべきでしょうか?来週には、PET検査の結果を聞きに行きます。冷静に聞けるか、自信がありません、、

1人の医師が回答

病気の事を考え出すと不安が止まらなくなります。

person 20代/女性 -

いつもお世話になっております。 私は極度の心配症で不安神経症の気があります。 昔から病気(悪性疾患)に不安を持っており、 最近1ヶ月程胃の調子が悪く(主に膨満感)スキルス胃がんを疑い先日意を決して胃カメラを受けてきた所、異常なしと言われました。 その途端にふっと気持ちが楽になり、今迄無かった食欲が戻り、胃の調子も良い感じになっていたのですが、、翌日になると昼食後また膨満感が出てきて背中や胃の表面辺りがたまに軽く痛む気がして、胃カメラで異常なしなのに膨満感が治らないと言うことは今度は膵臓がんではないかと疑いはじめネットで検索しては症状を照らし合わせて不安に。 今迄も、咳が長引き気管支が苦しくて肺がんを疑い、下腹部痛が少しでもあると卵巣腫瘍を疑い婦人科へ、子宮外妊娠をした時は、本当は絨毛がんなのではと眠れない日々を過ごし、脇にシコリを感じると乳がんを疑い顔面蒼白になり乳腺外科へ。 2年程前にも左腹に痛みを感じて膵臓がんを疑い検査した事が有ります…毎回検査結果を待つ間も不安でいっぱいで心臓バクバク、嫌な結果を妄想しています。 そんな状態を繰り返していい加減疲れてしまいました。 考え始めると止まらなくなり、ネットで調べまくっては不安を煽って何となく症状も悪化するような気がします。この痛みが日に日に悪化したら、突然黄疸が出たら…等予期不安で恐怖に苛まれその事ばかり考えてしまったり自分が嫌になります。 そうなると何も手につかなくなってしまい、家族にも呆れられています。 少しでも気楽に考えられたり、気持ちが楽になる方法があれば教えてください。 ネットは怖い内容ばかり出てきて不安になると、体のこわばり、手足の痺れ、動悸、目眩、汗が大量に出ます。 こんな状態では、本当に病気を宣告された時発狂しそうです。 長々すみません。 もっと毎日楽しく過ごせる人になりたいです。

11人の医師が回答

子宮頸癌の末期で余命宣告

person 40代/女性 -

昨年の11月に妻(45)が子宮頸癌の診断を受け、扁平上皮癌、子宮頸部は4〜5cmの腫瘍、大動脈辺りのリンパと左鎖骨辺りのリンパ節に転移の恐れありとの事、胆嚢に炎症有(癌とは関係はなさそう)で放射線と科学療法(シスプラチン)での治療法に決りました。その後、入院待ちでしたが大量に出血、貧血状態になり12月初めに緊急入院、出血と貧血を止める為、膣にガーゼと点滴、しかし薬のアレルギー(鉄剤)があり治療に入れず、やっと12月末から治療開始、細胞診の結果、左鎖骨のリンパからは幸いにも癌細胞は出ませんでしたが放射線は当てる事に。無事に放射線は完了、白血球の減少が激しくシスプラチンは5回中4回目で中止、その後血圧と脈と酸素状態が安定せず、レントゲンにて胸水と心嚢腋がある事が分かり、心臓はドレナージ術、肺水は注射にて半分程度抜き、心嚢腋より癌細胞が検出(子宮頸部と同じ)されたので科学療法を追加(カルボプラチン+タキソール)する事に、この時点(4/26)で科学療法をしなければ余命3ケ月との宣告。そして科学療法に入りまたも白血球の減少(0.5L)と血小板の減少(1.7L)で4回中2回で中止となりました。医師からは血小板点滴にアレルギー(蕁麻疹)もあり、今続けると危険だと判断され中止、今状態も良いし、残された時間もあまりないので退院して在宅看護をした方がいいのではないかと言われて退院する事になりました。現在白血球(2.9L)、血小板(2.7L)、好中球(75.1)、ヘモグロビン(7.3)、アルブミン(2.7L)、酸素状態(安静時で97〜98)、肺水多少有(現在は減ってきている)、胆嚢の方は胆管が狭くなっていてステントを入れてます。今、本人はリハビリもしており状態もよさそうです。CTでも別に異常は見当たらないそうです。もう打つ手はないのでしょうか?子供もいるので困惑しております。先生方のご意見をお待ち致しております。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)