下垂体腫瘍に詳しい先生方に聞きたいと思いました、。下垂体腫瘍について、ほんとに聞きたいと思いました、。親しい男性の友人があまり言いにくいんですが下垂体の良性のホルモン関連、性ホルモンの腫瘍が13歳くらいから徐々に出てきて字動症、字を自動的に書きまくる症状とかも出てきて17歳頃には一時期、自分で認識がちょっと困難になるほど悪化して問題になったんですが、あとその性ホルモンの腫瘍は下垂体から2本の線状になって後方から脳の上方のほうにはみ出てへばりついたかんじと言うてるんですが、あるとき30歳くらいのとき 特定のきっかけで急激に自然消失したそうです、。それでそういう性ホルモンの腫瘍でそんなかんじでというのが分かったそうです、。本当です、。親しいから分かります、。それで医学的専門のことから、その彼の腫瘍の性質は早期にもっと前から薬物治療で消失できたでしょうか?消失できた可能性は%ほどでしょうか?完全消失とかも?消失とか縮小とか不活性化とかでも詳しくなにか教えてほしいです、。なんの薬物が効いたとかでも、、。彼は血液中のホルモン値が異常値だったそうです、。なにかそれでも血液のホルモン値がどのホルモン値が異常値だったかなとか推測できないですか?教えてくれませんか?本当のことなので知りたく困っているので ぜひ なにとぞ 教えてくれませんか?あとこれは後ろからの脳の画像ですが、真ん中あたりの一番太い長い、まっ白い部分は下垂体ですよね?それで見ると左側が右より伸びてますよね、。これはどういう意味をもちますか?上記に書いたような過去に下垂体の性ホルモンの腫瘍があった痕跡と疑われますか?