悪性リンパ腫治療に該当するQ&A

検索結果:2,063 件

頸部リンパ節の腫れやしこり

person 20代/女性 -

7月に左頸部のリンパ節が腫れ、しこりのような物が数個できていました。そこで耳鼻科を受診し、エコーと一般採血をしリンパ節炎だろうと言われ抗生剤を内服し、腫れは軽減。しかし、その後8月に両頸部の腫れやしこりが数個でき38度台の発熱がありました。しこりの最大は2.5cm程度でリンパ門(+)。採血ではウイルスなどの項目もプラスしてもらいLDHは正常値でした。再度、抗生剤の内服を続け右頸部の腫れやしこりは軽減したのですが左頸部のしこりが数個残っており、初めは痛くなかったのですが気にして触りすぎたのか触ると痛くなってきました。左頸部にあった1番大きかったしこりは縮小しています。その旨を、かかりつけの耳鼻科の先生に伝えると、悪性の物とは思いませんが、心配でしたらCTで全身を見てもらったほうが安心かもしれませんねと言われ総合病院の紹介状を貰いました。心配しているのは、自分は悪性リンパ腫ではないのかということです。しこりが2ヶ月ぐらいある状態はリンパ節炎でも起こることなのか、また、悪性リンパ腫の確定診断はリンパ節生検しかないとも聞きました。かかりつけの先生は今のところ生検の話はされないのですが、今の状況でリンパ節生検を行うのは早いのかお聞きしたいです。素人としては早くリンパ節生検をして悪性だと分かれば早い段階で治療ができるのではとも思うのですが。生検した後の傷は結構分かるぐらいに残るものでしょうか?長くなりすみません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

91歳/男性/悪性リンパ腫/PET検査について

person 70代以上/男性 -

祖父が悪性リンパ腫と診断され、 大学病院で診察を受けました。 PET検査を受けなければいけないのか 疑問があるため質問しています。 ご意見をお聞かせください。 経緯は 腹部中央(臍上)に粉瘤があり、 皮膚科で手術後 粉瘤の中身を病理で確認した際 悪性の物質が出たため 紹介状をもらい、大学病院へ その際、 元の皮膚科にさらに病理(粉瘤)について 正確に情報提供してもらうこと さらに、PET検査をするため 後日、私の母(62)が付き添いして 祖父と受けるように指示されたそうです。 先生はどこにガンがあるか調べたい とのことですが、 正直に申し上げて 認知の入った祖父がじっとできなさそうなことや なぜ母が被爆してまで付き添って検査を受けなければいけないのか 意味がわかりません。 悪性リンパ腫というのは、 難しい病気であることを理解していますが、認知の入った老人が30,000円弱を払い、若い親族も被爆しながら受けるほど価値のあるものでしょうか? もちろん、正しい治療をするために 必要なことである可能性も十分に理解しています。 同じような状態の患者さんに別の治療をされているお医者様やPET検査をする必要性があることを教えて頂きたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

咽頭が痛くて唾も飲み込めない、食べれない状態を何とかしたい。

person 60代/女性 -

60代の妻ですが、若い頃から扁桃腺をよく腫らしてました。 子供を産んでからは殆どありませんでしたが、この2月末から喉が痛いとの訴えがあり扁桃腺にも白い膿が付いてたのでかかりつけのクリニックで診ていただき、かなり強い抗生剤を5日分いただき飲みましたが改善されず更に5日分処方して貰いましたが変わりませんでしたので病院の耳鼻科を紹介していただきました。 スコープで診てもらうと扁桃腺ではなく、上咽頭癌の疑いとの事で組織を採って検査の結果は悪性リンパ腫との事で血液内科に掛かる事となり、血液の先生から非ホジキンリンパ腫のB細胞型と診断されました。ただそれにも種類が多くあり治療方針を決めるにあたり再度生検をされました。 現在は10日後の結果待ちで、途中でPET検査が予定されてます。 お聞きしたいのは状態として喉が痛く食べたり、唾も飲み込めないくらいで辛そうで何とかしてあげたいのです。 生検をしてから痛みが激しくなってるようで喉の熱は37.5-38.0℃、体温は36.5℃程です。 感染症でなくて悪性リンパ腫でも患部に熱は出るのでしょうか? 持病として25年ほど前から関節リウマチで最近はステロイドを減らす為セレコックを飲んでますが今の痛みは治らないようです。 また、先生からはMTXは飲まないように言われてます。 次の受診まで暫く日にちがあり、何とか痛みと腫れを和らげてあげるには週明けに受診するしかないのでしょうか? また、今の治療で間違いはないのでしょうか? 長々と申し訳ありません。 ご意見をお聞かせください。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫患者のALP値上昇について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳の叔母についてご質問させて頂きます。 数年前に悪性リンパ腫を患い、抗がん剤などの治療の結果、何度か再発を繰り返すも現在は寛解中で定期的に経過観察している状態です。 先日、血液検査でALPの値が1000超えであった事から骨転移を疑われPET検査を行った所、腹部のリンパ節の腫脹はいくつか認められたものの骨に異常は見つからなかったとの事でした。 腹部のリンパ節腫脹については悪性リンパ腫由来のもの?らしく、大きくなるまでは経過観察で良いと言われているらしいのですが、担当医師もALP値の上昇については再検査でも1500と高値のままなのにPETで骨に異常が見られない事に首をかしげている状態のようです。 ひとまず2週間後に再度血液検査を行い、またALPの値を調べるようですが、もっと早い段階でセカンドオピニオンを検討した方が良い等のアドバイスを頂ければと思い、この度質問させて頂きました。 一番懸念しているのがPETによる骨転移の見逃しなどですが、可能性としてはあり得るものなのでしょうか?本人は体のどこかに痛みなどは現在無く、体調は良いようです。 分かりづらい文章で大変恐縮ですが、何卒宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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