肉芽腫に該当するQ&A

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32歳妊娠中の乳がん検診について。

person 30代/女性 -

32歳、妊娠23週です。 第一子出産後に肉芽腫性乳腺炎になり、経過を見ていましたが、第二子出産後2023年より右側の肉芽腫性乳腺炎に対してステロイド治療を6ヶ月実施。治療終了後は肉芽腫性乳腺炎の名残りのようなものがエコー上見られるとのことで、触った感じもゴリっと硬く感じていました。その後定期的に経過をみていただいております。肉芽腫性乳腺炎の診断の際に針生検を受けており、その時の精神的トラウマで乳がんに対する強い恐怖や不安、また強迫性障害を発症しています。2025.12月に肉芽腫性乳腺炎のあとの痛みと右側の硬さが再び気になり受診した際、明らかな肉芽腫性乳腺炎の再燃はないが、右側の下方に嚢胞があると言われました。嚢胞は女性ホルモンの影響で水分がたまったのだろうと言われました。以下質問です。 1.肉芽腫性乳腺炎の後の硬さやゴリっとした感触は数年以上にわたり、このように長期間続くものなのでしょうか。明らかな変化は感じませんが、ずっと残存していてガンなど隠れていないか不安です。 2.妊娠がわかってから、胸が痛みや張りがたびたびあります。自己触診しても明らかな変化があるのか自分ではあまりわかりませんが、右側の嚢胞もあるので、ゴリっとしたものに触れるとパニックになりそうになります。前回12月にエコーでみていただいていますが産前に再び検診に行って確認するべきでしょうか。産後に断乳してから受診するべきでしょうか。主治医の先生から次回の受診日は特に指定されておらず、まだマンモなども必要なしとのことで、また何か変化があれば来るように言っていただいています。

4人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎(重症)の治療方針について。全身性疾患の可能性は?

person 20代/男性 - 解決済み

【基本情報・背景】 - 3年ほど前から鼻づまり・鼻水・くしゃみが続いている - 耳鼻科でカルボシステインとモンテルカストを処方されていた - アレルギー検査(血液39項目、耳鼻科でのアレルギー検査)はすべて陰性 【経過】 ■ 2024年1月 - 好酸球 11.6%(実数 742/μL)、総IgE不明 ■ 2024年10月 - 突然、食事のたびに胃が痛み動けなくなる症状が出現。ピーク時は一口食べただけで激痛 - この時の血液検査:好酸球 31.5%(実数 2,992/μL)、総IgE 6.1IU/mL、CRPは記載なし - 1ヶ月以上症状が落ち着いた後に胃の生検を実施したが、異常なし(好酸球浸潤なし) ■ 2024年12月 - 好酸球 14.5%(実数 780/μL)、CRP 0.0 ■ 2025年2月 - 好酸球 13.1%(実数 707/μL) ■ 2026年2月 - 健診で特異的IgE 39項目すべて陰性(View39) ■ 2026年5月 - 毎晩の後鼻漏(横になると垂れてくる)による咳き込みが1ヶ月続き、睡眠不足に - ある日30分ほどの散歩中に喘息発作(人生初)を起こし、酸素飽和度88%まで低下、救急搬送。半日で回復 - 好酸球 22%のみ把握(実数・白血球数は結果を見せてもらえず不明) - ステロイド(20mgか40mg/日、7日分)投与で喘息・後鼻漏・鼻症状がすべて消失 - 1ヶ月後に症状再発 - 鼻の生検で好酸球が基準値 70/HPF を超過、喘息合併もあることから「好酸球性副鼻腔炎(重症)」と診断 ■ 2026年7月末 - 副鼻腔の隔壁を除去する手術と、下部のポリープ切除術を実施 【現在の状況】 - 耳鼻科・呼吸器内科の主治医にはこれらのデータを見せているが、胃の症状や全身症状の見解については専門外のためか、あまり聞けていない 【相談したいこと】 1. 鼻・胃・肺と複数臓器にまたがって好酸球が変動している経過だが、「重症好酸球性副鼻腔炎+喘息合併」という診断だけで矛盾なく説明可能でしょうか。それともEGPA(好酸球性多発血管炎性肉芽腫症)やHES(特発性好酸球増多症候群)のような全身性疾患を除外する検査(ANCA測定など)を追加で受けるべきでしょうか。 2. 総IgEが6.1IU/mLと低値、特異的IgE 39項目もすべて陰性である点から、非アトピー型(IgE非依存性)の好酸球性炎症の可能性が高いと考えてよいでしょうか。 3. 2024年10月の胃痛エピソード時、好酸球実数が2,992/μLまで上昇していたが、生検が症状消退後1ヶ月というタイミングだったため陰性でした。この所見の解釈として、活動期を捉え損ねただけで、好酸球性消化管疾患の可能性は否定しきれないという理解で合っていますか。 4. 今後の治療方針として、生物学的製剤(デュピクセントなど)の適応をどのタイミングで検討すべきでしょうか。 5. 血液系の内科への紹介を検討すべきか含めて、ご意見をいただければ幸いです。

3人の医師が回答

44歳、13日夜中から39度の熱があり、まだ治りません

person 40代/女性 -

13日の夜中から、悪寒が始まり、あっという間に39度の熱になりました。 連休だった事もあり、持っていたカロナールを飲んでいました。 月曜日の朝に38度まで下がりましたが、保健センターを受診して、インフルコロナは陰性でした。 火曜日に、かかりつけを受診して採血しましたが炎症反応のみで原因不明でした。 木曜日が休みなので、熱が上がるようなら金曜日に受診と言われました。 症状は、基本的に熱の上下と、熱が上る前に悪寒と体の痛みと時々頭痛です。 鼻も喉も症状はありません。 今は、月経中ですが、数カ月前から、かなりの出血量です。 肉芽腫性乳腺炎で1年飲んでいたプレドニンの影響かと思ってましたが、分からないです。 あと、自分の中で考えてるのは過労とストレスです。 パートを4月から始めて、仕事に家事育児のワンオペが熱が出るまで続いていました。 仕事が倉庫業で汗だくになりバテるかと思っていましたが、何とか出勤出来たのはプレドニンのおかげかなと思ってます。 (飲み始めに先生に元気になりますと言われてたので(笑)) その、プレドニンを飲むのを終わり10日ほど経っての発熱なので、体が悲鳴を上げたかな?とも思ってます。 何かしらの菌やウィルス、婦人科系、プレドニンを辞めたこと… どの、可能性がありますか? もしくは他に何かしらの病気の可能性はありますか? 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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