胎児30週に該当するQ&A

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34週。胎児の頭が小さい。発達遅滞ですか?

person 30代/女性 -

34週5日の検診に行ったのですが、 胎児がほとんど成長していませんでした。 頭囲に至っては、最初に検査技師さんが測ってくれたときは 77.7mm、-2.0SDSDで 医師の診察の時に計り直し 78.4mmくらい(一瞬見えただけなので端数は誤差あり)-1.8SDで、 頭の形がまだまん丸になってないから これくらいは誤差で大丈夫ですよと 言われて少し安心したのですが、 家に帰って30週あたりからの数値を見たところ 30週5日 BPD76.4mm、AC268.0mm、FL59.6mm、EFW1761g、MVP3.46cm 32週5日 BPD77.4mm、AC269.8mm、FL62.9mm、EFW1870g、MVP3.29cm 34週5日 BPD77.7mm(医師による計測しなおし時78.4mm)AC302.6mm、FL61.5mm、EFW2186g、MVP2.72cm と、30週以降腹囲以外ほとんど大きくなっていません。 FLに至っては今回は前回よりも短くなっています。 測ってくれた検査技師さんが違うこと、 エコーの誤差もあると思うのすが これは発達遅滞でしょうか? 医師には頭が小さいので一番怖いのは小頭症だけど、 これくらいの範囲の数値なら違うと思うし心配ないですと言われました。 私が36歳(第二子です)と高齢なので、 後期の発達遅滞はダウン症などの染色体異常の可能性があるとネットでみて一気に不安になりました。 今までの経過に問題は無く、 初期にNTをみてもらった時にも 多く見積もって1.6mmから1.8mmで 問題ないと言われていました。 その後も胎児の成長はむしろ大きめな感じだったのですが 30週からゆっくりになりました。 私自身身長が147cmと小柄なので そんなに大きくなれないのかな? とも思うのですが、 体型と後期の発育は無関係ですか? 次回の検診が2週間後なので 不安なまま入るのもよくないと思い相談させていただきました。

7人の医師が回答

胎児の超音波エコーに危険性があるか教えてください

person 乳幼児/女性 -

胎児の超音波エコーに危険性があるかどうかと、その後の胎児の発達について問題がないかをお聞きしたいです。 私は一卵性双生児を妊娠中に、かなり頻回に超音波エコーを受けていたのですが、先日ある個人クリニックの医師のブログで、長時間の超音波エコーが胎児の脳にはとても危険と書いているのを読んで、怖くなってしまいました。 本当かはわかりませんが、そのブログによると以前中国で中絶予定の妊婦を対象に胎児にエコーを当てる実験があった?らしく、長時間のエコーは胎児の脳のミトコンドリアを殺してしまうそうです。 今回の妊娠中ではTTTSが怖かったため、通常の妊娠と比べてかなり頻回に超音波エコーをしていました。 ・妊娠12週目以降は、週1回の超音波エコーで10分 ・妊娠後期の28週目からは管理入院で、週2回の超音波エコーでそれぞれ30分 特に第一子が下の方にいすぎて測定に時間がかかり、第一子の頭部に多めにエコーをかけられていたかもしれません。そして現在生後2ヶ月ですが、生まれた時から明らかに第一子が第二子と比べて発達が遅いように感じます。 超音波エコーのしすぎで取り返しのつかないことをしたんじゃないかと怖いです。 最後に個人クリニックの医師のブログの、超音波エコーについての記載を引用しておきます。 ◆以下引用↓↓ 「結論:胎児大脳の神経細胞の超微細構造は、診断的Bモードを10分間照射した後では形態学的に変性していた。 変性した神経細胞はほとんど再生しないため、胎児の脳をモニターするために診断用エコーを用いるのは、特に妊娠初期から中期には、10分を超えるべきではない。」 「この実験によると、エコー照射によって胎児細胞中のミトコンドリアが破壊され、アポトーシスが誘導される」 上記を読んで、本当に怖くなってしまいました。どうか回答頂けると嬉しいです。

4人の医師が回答

胎児の臍帯動脈血流について

person 30代/女性 -

現在30週の妊婦(初産婦)です。 先日胎児ドッグを受けたところ、臍帯動脈拡張末期血流のPI値が高いことを指摘されました。 PI値1.32で、+2.1SDとなっています。 (なおRI値は0.74で、+1.5SD) 中大脳動脈は正常値(mean値ちょうど)だったため、臍帯動脈の血流が悪くなってきてはいるが、まだ胎児に重大な影響が出るほどではないと診断されました。 胎児推定体重は1280gで、週数にしては小さめです。BPDとFLはほぼ週間どおりですが、ACが-1.1SDと、お腹周りが小さいようです。 このまま臍帯動脈の血流がどんどん悪くなっていき、赤ちゃんに重大な影響が出てしまうのではないかととても心配です。 胎児ドッグでは、胎児心拍や内蔵には異常なく、胎動もしっかりあります。また今のところ私の血圧も正常です。 そこで、以下について質問させていただけますでしょうか。 ・臍帯動脈の血流は、一度悪くなってしまうと元に戻ることはないのでしょうか(改善に向けてできることはありますか?)。 ・血流が悪くても、これ以上ACに影響なく成長していくケースもあるのでしょうか。 ・「今のところは胎児に影響はない」とのことですが、もし重大な影響が出始めるとしたら、それはどれほど経過してからでしょうか。 お手数ですが、ご確認お願いいたします。

4人の医師が回答

前置血管を誤診する可能性についてお伺いします。

person 30代/女性 -

現在36週の妊婦です。 前置血管について誤診、あるいは見落とす可能性がどのくらいあるかについてお伺いしたく存じます。 私は、30週で前置血管と診断され、31週でNICUのある大学病院に転院しました。転院先の大学病院では、31週と33週の二度にわたって前置血管を調べていただき、「前置血管ではない」という診断でした。腹部のエコーだけでなく、下からのカラードップラーと思われる検査をしていただいています(青、赤で血管の位置などを確認する機械でした)。 その際、確かに胎児の頭付近に青、赤の色が反応していましたが、明滅するように反応が消えることがあるので「本当に血管であれば、ずっと青か赤に反応しているはずです。胎児の動きに反応して青、赤に反応しているだけで、これは前置血管ではない」と言われました。 更に35週には、前々から言われていた低置胎盤の恐れもなくなり「普通分娩が可能だ」と診断されました。 しかし、前置血管は症例が少なく、発見が難しいという情報もあります(ネットで見た範囲ですが)。また、仮に前置血管の場合、破水が起きたり普通分娩によって胎児が助からないケースも高い確率で起こりうると知りました。 考えすぎかもしれませんが、このような状況から、前置血管ではないと診断されたことにまだ不安があり問い合わせしました。どうぞよろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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