5年ほど飲み続けた抗不安薬(ベンゾジアゼピン系)を少しずつ減薬し、半分量まで減ったところで、ある日突然、視野中心に青色の強い光が現れるようになりました。太陽など強い光を見た時の残像に近いイメージです。何かのきっかけがあってではなく、本当に急に、バシッと光が現れます。右目左目どちらでも見えていて、目を開けている閉じているは関係ありません。ほとんどの場合、光は現れると10秒ほどかけて少しずつ消えて、また現れて消えてを繰り返しながら、消失します。光が出ている時は頭痛や意識障害など、他の症状はありません。光が現れない日の方がほとんどです。現れる日は疲れているかもしれません。眼科では、脳に原因があるのではと言われました。てんかん発作なのでしょうか。脳波検査した方がいいのか、現状維持でもいいのでしょうか。この現象はなんなのでしょうか。