エストラーナテープ下腹部痛に該当するQ&A

検索結果:113 件

ホルモン補充療法について

person 50代/女性 - 解決済み

45歳で閉経し、47歳からホルモン補充療法を0.72のエストラーナテープとディファストンで周期的投与で服用し、消退出血を起こしていました。3年半経過し、症状も落ち着いてきたのでいずれやめていきたいと主治医に相談。半分の量に。半分にした時点で肩こりや重だるさは出ましたが、続けるうちに慣れてきました。そして、ここずっと毎月消退出血の後、10日ほどすると下腹部痛と腰痛が続いていて、相談したところ、1ヶ月半量にし、次回の黄体ホルモン14日服用して、消退出血がきた翌日からディファストンを毎日一錠服用で持続的投与に移行していこうとなりました。 やめていくやり方はこのような服用でいいのでしょうか。 急にやめると心配なことを相談したので半量になったのですが、周期的から持続的にし、やめていくのがいいのでしょうか。 もし、まだ症状が出てきてしんどいなら0.72で持続的でもいいし、また、骨のためにはもう少し0.36でもいいから続けた方がいいとも言われました。 やめた方がいいのかなと思ったのは、BMI27でHRTのリスクも気になったので落ち着いたので考えました。やめるのもぶり返しそうでやめてみないとわからないし。やっている時はやっぱり体がラクですし。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

体外受精 ホルモン補充中の完全流産 これからの治療をどうするべきか悩んでいます

person 40代/女性 -

現在41歳 (38歳の時に第1子男児を自然妊娠にて出産) 第2子希望のため、タイミング療法を続けてきましたが妊娠せず、 4月から体外受精をスタートし、4/15採卵(凍結胚2個)、ホルモン補充周期で5/17移植(4aa)、5/28にhcg550で陽性判定となりました。喜んだのも束の間、5/31からは茶おり〜少量の鮮血があり、軽い生理痛のような下腹部痛も感じました。 6/4にはエコーで胎嚢を確認できましたが、次の週の6/11(6w2d)の診察では胎嚢が小さくなっており、心拍も確認できずでした。 6/4以降エストラーナテープ、ウトロゲスタン膣錠に加え、デュファストンの内服も始まりまり、一時は出血も減っていましたが、6/12の夕方腹痛とともに、母指大程度の塊が排出され、翌6/13に完全流産との診断を受けました。 第1子出産から1年半後に自然妊娠したときは、9週になる頃に完全流産となった経緯があります。 主治医からは2回連続の流産のため、不育症の検査を勧められており、私としても調べるべきだと思っているのですが、 年齢的には急いだ方がよいので、もう1つ残っている凍結胚(4ab)を次の周期に移植した方がいいのかと悩みます。 また、もう1度採卵から始め、良好な胚を2個移植するのも良いと提案されています。 夫婦ともできれば自然の妊娠をと思っていましたが、年齢的に難しく、意を決して体外受精にステップアップし、お薬もたくさん使っての管理された妊娠で、かつ良好な胚でも妊娠継続が難しいとわかり、今後どうしたらよいかわかりません。 いくつかの選択肢があるのはありがたいのですが、この状況の中どう判断すべきなのでしょうか?

3人の医師が回答

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