クラミジア感染不明に該当するQ&A

検索結果:113 件

繰り返す尿道炎について

person 30代/男性 - 解決済み

31歳男です。1月末に感染経路不明の尿道炎となり、検査結果が出るまでクラリスロマイシンを処方されました。検査結果はクラミジア・淋菌共に陰性で症状も悪化し、レボフロキサシン250mgを朝夕2回×7日に変更。翌週、100点中90点と言われ別の錠剤と粉薬を3日分処方され治療終了しました。 その2週間後位に再発し、別の泌尿器科を受診。前回の症状を説明の上、再度検査する事になりセフジニルを7日分処方されました。しかし、やはり検査結果は全て陰性で菌はいるが尿培養でも特定出来なかったそうです。その日は注射とジスロマックを出されたのですが、改善せず翌週の検査では悪化し、尿検査で出た菌がこれまでの球菌が別の菌(木へんの漢字一文字)に変わっていました。 先生いわく前の病院を含め一通りの薬は出てるはずだから尿道炎以外かも知れないとエコーと内視鏡検査をする事になり、検査可能な2週間後まで効果があったと思われるレボフロキサシンと緑色の錠剤を2週間分処方されました。ちなみに今回のレボフロキサシンは500mg1回×14日です。 結果、1週間程で症状は改善。検査日には白血球は誤差範囲内、菌は検出されず。エコーも内視鏡も問題なく治癒と判定され、内視鏡検査が原因の尿道炎防止で出されたセフジニルを飲みきり治療完了となりました。 が、2週間程してまた尿道から膿が出始め、すぐ前回の病院に行ったのですが、検査では白血球も菌も検出されず、長引いた尿道炎が原因の慢性前立腺炎と言われ緑色の錠剤を処方され、それから1週間程経つのですが、症状は改善されません。 現在の症状は下腹部と左足付け根付近の違和感、尿道からの膿です。 膿は朝起きたら出てる感じで、米粒大のかなり粘度のある黄色が強い黄緑色~薄い黄緑、日中は無し(あってもサラサラした透明に近い黄緑)です。 排尿痛はなく、痒みもほぼありません。

2人の医師が回答

クラミジアが治らない

person 40代/女性 -

膣内では陰性、血液検査では陽性が続き数値がほんのわずかしか変わりません。 自覚症状は排卵時期の下腹部激痛 腸の方まで痛くなる おりもの多い 下腹部全体が常に思い、シクシク痛む 1.この下腹部痛はクラミジアが治っていないことが原因と自分では思っているのですが、 そもそもこの数値の変化をご覧いただいてクラミジア感染についてどのように評価されますか? (PCR陰性なら現時点では罹患してないという先生もいらっしゃれば、血液検査でiga陽性なら現時点でも感染中という先生もおられるようで今自分がどのような状態なのか分かりません。) 2.現在罹患していないとしてもigaもまだ陽性で何ヶ月も陰性にならないことはあり得るのでしょうか? 【経過】 2022年11月 激しい下腹部痛で受診 2022年12月 クラミジア陽性、アジスロマイシン250mg処方 (このとき治癒確認せず) 2023年8月ごろ〜 特に排卵時期に下腹部痛激痛 2024年4月 クラミジアPCR陰性、原因不明だけど念のためとジスロマック250mg処方 以降も下腹部痛は続き、 2024年7月 別の婦人科で血液検査しクラミジア陽性 ジスロマック500mg✖️4日処方 2024年9月 iga3.86 igg6.57 PCR陰性       レボフホロキサシン14日分処方 2024年11月 iga3.91 igg5.79       レボフホロキサシン14日分処方 2025年9月 iga3.75 igg5.61       クラリスロマイシン14日分処方

1人の医師が回答

この症状は梅毒?HIV?溶連菌のいずれでしょうか?

person 20代/男性 -

7月24日に異性と性行為をしました。膣性交はコンドームを使用しましたが、素股ではコンドームをせず、ただ包茎で亀頭は皮に覆われていたため、直接接触したかは不明です。ディープキスもありました。 その後、1.5週後にクラミジア・淋菌(咽頭・尿)の検査で陰性、2週目と3週目には梅毒の採血検査(RPR/TPHA)を受け、いずれも陰性でした。 8月17日に片側の扁桃に白苔が出現し、痛みを伴いました。8月20日15時ごろに受診し、喉の培養検査を行い、その日のうちにアモキシシリンの服用を開始しました。 8月21日には白苔が両側に広がり、昼ごろから頭痛が出て夕方に軽快。夜には37.3℃、深夜には38.4℃まで発熱しました。現在も発熱と解放を交互に繰り返す傾向があります。また両足に虫刺されのような痒みを伴う発疹が出ました。(単なる虫刺されの可能性もあり) 性感染症(梅毒やHIV)、抗菌薬による薬疹やJarisch-Herxheimer反応、また溶連菌などによる扁桃炎との鑑別が気になっています。今の時点で受けるべき追加検査についても知りたいです。 時系列: • 7/24 性交渉(膣性交はコンドームあり/素股はなし・包茎で亀頭覆われていた/ディープキスあり) • 8/初旬(1.5週後) クラミジア・淋菌(咽頭・尿PCR)→陰性 • 8/上旬(2週目・3週目) 梅毒採血(RPR/TPHA)→陰性 • 8/17 片側扁桃に白苔+痛み出現 • 8/20(15時ごろ) 受診・喉拭い培養検査施行/その日のうち(17時ごろ)にアモキシシリン服用開始 • 8/21 白苔が両側に拡大/昼:頭痛出現→夕方軽快/夜:37.3℃、深夜38.4℃ • 8/22 解熱傾向/両足に痒みを伴う発疹

3人の医師が回答

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