メルカゾール量に該当するQ&A

検索結果:189 件

不妊治療中のバセドウ病数値悪化について

person 20代/女性 - 解決済み

2年前にバセドウ病と診断され、服薬治療をしてきた者です。 メルカゾールですぐに数値も体調も安定し、徐々に薬の量が減り、 結婚してから、プロパジール1錠を半年ほど続けてきました。 しかし、急に数値が悪し始め、同時期に月2回不正出血が起こるようになり 婦人科で診察を受けたところ、多嚢胞性卵巣症候群と診断され、 バセドウ病治療と不妊治療を並行し始めました。 現在の状態です。 ⇒TSH:0.009(低) F-T3:4.9(高) F-T4:1.72(高) TRAb:4.6%(陰性) ⇒クロミッド2錠でも卵胞に効果はなく、今月からゴナールエフ注射 ⇒自力で生理が来ないので、プロゲテポーとペラニンデポー注射で生理を起こしています ⇒薬を増やしても甲状腺ホルモンは3か月間悪化し続けている。現在メルカゾール3錠 質問は下記です。 1.今の状態でバセドウ病と不妊治療は同時並行して大丈夫でしょうか。  バセドウ病治療に専念したほうが良い場合は、どれくらいの期間数値が正常値に入っていれば不妊治療再開OKなのでしょうか。 2.妊娠中にメルカゾール服用OKの意見、NGの意見、2錠までならOKの意見を見ますが、実際はどうなのでしょうか。プロパジールで安定は難しそうです。 3.バセドウ病数値悪化と卵胞の育たなさ(クロミッドの効かなさ)は関係があるのでしょうか。排卵障害や月経不順に影響があるとは聞いたことがありますが。 4.逆に、不妊治療(クロミッド服用、生理を起こす注射)がバセドウ病の数値悪化に関わっている可能性はありますか?  ずっと安定していたのに、不妊治療始めた途端に悪化したようなタイミングでしたので。。 長々とたくさん質問をしてしまい、申し訳ありません。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

1型糖尿病患者のアイソトープ治療について

person 40代/男性 -

夫は22歳の時に1型糖尿病とバセドウ病を同時に発症し、現在40歳です。糖尿病の方は昨年夏からインスリンポンプを使い始め、HbA1c(JDS)はここ3年間では6.1~6.7%ぐらいで、合併症等は全くありません。バセドウ病の方は薬による治療を続けて来ましたが、期間も長くなり、掛かり付け医の勧めで、アイソトープ治療をする事になり、8/21(火)にカプセルを飲みました。メルカゾールの服用を止めると、体重の減少や頭痛、倦怠感やイライラなどが出て、とても体調が悪そうでしたが、26日(日)から核医学科の主治医の指示でメルカゾールを朝夕に1錠ずつ飲み始めると、徐々に症状は安定してきました。ただ血糖がずっと高めで推移していて、いつも通りのインスリン量を打ってもなかなか下がらないので、かなり量を増やしていますが、それでも目標値よりかなり高い事が多く、測定器の平均値がどんどん上がって行って、とても不安です。血糖が高い状態でいる時間が増えているので、身体や血管にかかる負担も心配ですし、インスリンの打ち過ぎによる低血糖も心配です。 毎月の受診予約日には早いですが、9/1(土)には掛かり付け医の所へ行くつもりでいるようですが、その前に少しでも、情報が欲しくて投稿しました。アイソトープ治療によって血糖値か上昇する事はあるのでしょうか?また、そうだとしたら、徐々に落ち着いて来るものなのでしょうか?対処法はポンプのベーサルを増やし(まだしていない)たり、ボーラスをふやしたりという事になるのでしょうか?質問ばかりですみません。夫の身体が心配です。

1人の医師が回答

「高齢者のバセドウ病と薬の副作用」の追加相談

person 60代/男性 - 解決済み

上記相談の後、大学病院では、甲状腺刺激ホルモンとTSHレセプター抗体定量が陰性なので、無痛性甲状腺炎ではないかと診断されました。その際に、前医で出されたメルカゾールが半量になりました。 さらに10日後にメルカゾール中止となりました。最初のクリニックではT3が26程あったのですが、飲み始めから約1ヶ月半ほどでT3が2になって逆に機能低下症になったため、ほぼ無痛性甲状腺炎と決まりました。 さらに2週間後に検査したところT3/T4とも上昇しやはりバセドウと診断されました。その際にも甲状腺刺激抗体とTSHレセプター抗体定量は陰性でしたが。ドクターからはたった一月半で高値から低値になることはないと言われ今回も甲状腺刺激抗体とTSHレセプター抗体定量は陰性です。こういうことは稀にあると伺いました。 前回メルカゾールで肝機能が190まで上がってしまったため、大学病院ではチウラジールに切り替えました。 チウラジールを飲んで7週間ほどになりますが、本日気がついたのですが、GFRの値が当初からだいぶ下がってしまっています。 検査値と薬の量をグラフ化したものを添付します。(薬のグラフは錠数です) チウラヂールの副作用に「抗好中球細胞質抗体(ANCA)関連血管炎症候群」というものがあり、それについて調べるとGFRの値が低下するとのことなので、この副作用に該当している気がします。 また、血液検査で1ヶ月前は白血球数4400が今回は3000で、医師からは注意を受けています。 そこで質問ですが、 1) 今の状況はチウラジールの副作用に該当していますでしょうか ? あるいは他に何か考えられるでしょうか ? 2) もしチウラヂールの副作用だった場合、それに対してどんな対応が考えられるでしょうか ? 3) 白血球数の減少の理由は何だと考えられますか ?

2人の医師が回答

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