検索結果:468 件
8月に乳房温存術しました 抗がん剤が必要でしょうか? 浸潤性乳管癌 ステージ2A 腋窩リンパ節かくせい リンパ節転移1個 腫瘤径1.4cm エストロゲン陽性 プロゲステロン陽性 ハーツー2+ リンパ管侵襲1 グレード1 Ki-67 10% オンコタイプリンパ節転移陽性1-3 40代 閉経前 再発スコア16 9年再発率 15 明らかな上乗せ効果無し 抗がん剤を進められており、迷っています。必要無いような気がしてなりません。お願いします。
3人の医師が回答
先日、乳がん手術をしました。 細胞検査にて癌が確定し、術前検査で腋の下のリンパ管の転移が微妙で、腫瘍サイズが2センチ弱だったため温存手術をおこないました。結果、リンパ転移3つあり、郭清しました。 術後病理結果は腫瘍サイズ22×18、リンパ転移3、核グレード3中程度のリンパ管侵襲、軽度の小静脈侵襲、ER陽性(3+)PgR陽性(3+)HER2陰性、Ki-67は43.7%で浸潤性乳管癌でした。 結果を受けてアンソラサイクリン系四回、タキサン系四回とホルモン治療、放射線治療を行うことになりました。 予想以上に悪い結果でした。 34才、グレード3、ルミナールb、リンパ節転移3と不安なことばかりです。 私は再発してしまうのでしょうか? 幼い子供もいて、治療まえなのに再発のことばかり考えてしまいます。 克服できるのでしょうか?
1人の医師が回答
宜しくお願いします。1月に左胸の全摘手術を受けました。しこりがなくマンモグラフィ検査で見つかったので手術前は非浸潤乳管癌で、ステージ0でした。術後は、浸潤が4ミリあった為、浸潤癌になりました。リンパ節転移0/2 核グレード2 エストロゲン受容体ープロゲストロン受容体ー HER2タンパク陽性+3 断端 陰性 リンパ管侵襲 なし 静脈侵襲 なし 病期 T(1a) N(0) M(0) (1)期 この結果、薬も放射線も何もなく、半年後に病院で診てもらうということで終わりました。とてもうれしいことですが、何もしなくても本当に良いのか心配です。よろしくお願いいたします。
2人の医師が回答
私の夫(43才3ヶ月)ですが、健康診断で肺がん見つかり1ヶ月半前に手術しました。 結果は1a2です。 病理検査結果がこちらです。(下の資料) また、遺伝子検査でALKで免疫検査は 陽性(TPS 1%〜49%)でした。 リンパ節には転移はないのですか、血管侵襲が一部あるのと、リンパ管侵襲、 STASが一部あり、神経周囲浸潤が一部有り、また、がん細胞が肺葉の端のほうにあり、断端も1CM 弱と心配です。 医師から経過観察と言われましたが、積極的治療はしなくても大丈夫でしょうか。 また、1a2ですが、病理検査の結果的には予後はよくないのでしょうか。 長文になりましたが、よろしくお願いします。
先日、乳がん手術をしました。 細胞検査にて癌が確定し、術前検査で腋の下のリンパ管の転移が微妙で、腫瘍サイズが2センチ弱だったため温存手術をおこないました。結果、リンパ転移3つあり、郭清しました。 術後病理結果は腫瘍サイズ22×18、リンパ転移3、核グレード3中程度のリンパ管侵襲、軽度の小静脈侵襲、ER陽性(3+)PgR陽性(3+)HER2陰性、Ki-67は43.7%で浸潤性乳管癌でした。 結果を受けてアンソラサイクリン系四回、タキサン系四回とホルモン治療、放射線治療を行うことになりました。 予想以上に悪い結果でした。 こちらでみると術前抗がん剤治療している方がおおく、一気に不安になってしまいました。 いまさらとは思いますが、術前抗がん剤治の方がよかったのでしょうか?
子宮体癌1a期G2で開腹手術。子宮卵巣卵管全摘し、骨盤内リンパ節郭清もしました。術後の病理検査でリンパ節、腹水、血管への転移はないが、リンパ管の侵襲ly1があったので低リスクから中リスクに変わるということで、3クールから6クールの抗がん剤治療を強く勧められています。リンパ管からリンパ節にリンパが流れるのなら、リンパ管の1つに癌が入りこんでいたとしても、骨盤内のリンパ節は郭清されていて且つリンパ節転移が見られないのであれば、癌はリンパ管内で留まっていたという解釈にはならないのでしょうか。また、癌はリンパ節には全く溜まらずに通り抜けて身体中を巡るものなのでしょうか。リンパ管侵襲があるとG2の場合再発率が10%から30%ぐらいになると言われたのですが、私のケースにも当てはまるのでしょうか。抗がん剤治療をしても再発率が0になることはないのですよね。抗がん剤治療を受けることによって生じるデメリットの方が大きく思えてなりません。それでもやはりするべきなのでしょうか。
癌の再発リスクについてお尋ねします。 1年前に大腸がん(横行結腸)の手術を行いました。現在経過観察中です。術後、細胞検査等では、「リンパ節への転移は認められない」とのことで、ステージ2のハイリスクという事でした。術後補助化学療法を進められ、その際、何もしないと再発率は20%で、化学療法を行うと5%程度再発率が下がると説明を受けました。しかしながら、種々の事情により行わない判断をしました。 先日、術後1年の経過観察のため受診したのですが、その際、私の癌の詳細情報が分かりました。知り得た事は、1)癒合管状増生する中分化型管状腺癌 2)固有筋層を超えて漿膜下層の表層に浸潤 3)漿膜面への露出は認められない 4)腫瘍進行期は」pSS(pT3)と評価 5)粘膜下層から固有筋層には軽度リンパ管侵襲と中等度の静脈侵襲を認める 6)固有筋層には傍神経浸潤も認める 以上が新たに知り得た事なのですが、これらの状況からみても、やはり進行度はステージ2・ハイリスクということで、再発率20%と考えて良いのでしょうか? リンパ管侵襲という言葉から、再発リスクが高いのではと大変心配しています。 この点、諸先生方の見解をお聞かせ願えれば幸いです。 なお、1年経過後の各種検査は、これから行う予定です。現時点では、体調は良好です。
4人の医師が回答
硬癌+乳頭腺管癌 一番大きいので1.7×1.2 リンパ節転移2/7 核異形度等グレード1、リンパ管侵襲等(-) 後、術前検査のCT,MRI,PETで遠隔転移は今のところ無い、ER90↑.PgR90↑.HER2(0~1)陰性.MIB1は5%↓のルミナールAです。 35歳未婚です。出来れば妊娠への希望も捨てたくはないです。 化学療法はどのものを使う事が適切でしょうか? 又、化学療法の上乗せ効果はどれぐらいあるのでしょうか? AdjuvantOnlineの方がわかれば教えて頂いても宜しいでしょうか?
直腸カルチノイド7mm発見されて、ESD を受けました。病理の結果次第で、今後の方針を決めましょうと説明されていました。 病理の結果は、(検体の大きさ15×13mm) 深達度pT1b(3mm) リンパ管侵襲はみられませんが、静脈侵襲がみられます。Ki-67標識率は2% 核分裂像は0-1個/10 NET(G1)と判断しました。 というものでした。造影CT検査では、リンパ節などへの転移なしでした。 消化器内科の主治医の先生は、静脈浸潤があるから、外科的に手術するべきか経過観察でいった方が良いのか。どっちが良いかは何とも言えないという説明でした。 どうしたら、良いのか。参考意見を教えてください。
右乳がん右乳房全摘術後です。病理結果では浸潤性乳管癌、硬癌です。核グレード1、組織学的グレードII、浸潤径2.2センチ、波及度f、リンパ管侵襲、静脈侵襲ともになし、リンパ節転移はなくLevel 1 0/4でした。 ホルモンレセプターとHER2はまだわかっていません。硬癌ということもあり予後不良ではと心配です。硬癌は転移しやすいというのは本当でしょうか。その場合、HER2陰性でホルモンレセプターがあっても抗がん剤投与をした方がよいでしょうか。 またオンコタイプDX検査をした場合、再発スコアは何%を基準に抗がん剤投与の有無を判断したらよいですか。
keyboard_arrow_downもっと見る
10 / 468
キーワードは、文章より単語をおすすめします。 キーワードの追加や変更をすると、 お探しの情報がヒットするかもしれません
全ての回答閲覧・医師への相談、どちらもできて月額330円(税込)
紹介する方法をお選びください
ボタンを押すと以下の説明がコピーされます。そのまま手軽に送ることができます。
ネットで医師に相談できる「アスクドクターズ」医師が答える250万件以上のQ&Aも見放題
▼会員限定Q&Aを無料で見るにはこちら
https://xxx(招待用URLが入ります)
LINEで送る
メールで送る
URLをコピー
最短5分で回答ネットで医師相談
24時間予約受付オンライン診療