リンパ節転移キイトルーダに該当するQ&A

検索結果:116 件

がん 遺族外来、サイコオンコロジークリニック等の受診を検討しています

person 20代/女性 - 解決済み

母が肺がんで3月に亡くなり、しばらく大丈夫だったのですが、最近毎日当時を思い出し涙が止まらなくなります。 家族を亡くしたらこういう感情になるのは当たり前だと思いつつ、大丈夫なのか不安です。早めにカウンセリング等を受けた方がよいのでしょうか。 長くなり申し訳ありませんが、これまでの経緯を記載します。 会社の人間ドックで2019年11月に発覚し、ステージ1Bと診断され翌12月に手術を受けました。 術後、リンパ節1箇所に転移していたことがわかり、ステージ3Aと診断されました。 2020年5月頃まで抗がん剤治療を受け、3ヶ月ごとの経過観察に入りました。 6月9月は異常なしで、12月の検査で脳と肝臓の転移が見つかり、自覚症状がなかったため年明けから放射線治療と抗がん剤治療を始める計画でした。 1月年始に脳浮腫で右半身に麻痺が出て、急遽入院となり、そのまま放射線治療を開始しました。 退院したものの体力は奪われ、肝臓の方も進行し抗がん剤治療はできず、数週間〜数ヶ月と余命宣告を受けました。 キイトルーダを1度やりましたが効果はなく、2回目の治療は中止になり、肝臓の数値が悪化したため再入院となりました。 地元の緩和ケア病棟に転院することにし、転院日に転院先の病院で亡くなりました。 余命宣告を受けた後、母は笑わなくなってしまいました。 あっという間すぎて覚悟する時間もなく、少し在宅で介護はできましたが入院中はコロナで面会できず、最期まで治療に臨んでいたため感謝の気持ちも伝えられず、ちゃんと話もできないままお別れとなってしまい、後悔だけが残っています。 父は高齢で病院の対応が悪いと言うばかりで建設的な話ができません。 この感情をどこにぶつけて消化したら良いのか悩んでいますが、病院に行く程でもないのかなと思ってしまいます。客観的なご意見をいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

自律神経失調症悪寒戦慄について

person 60代/男性 - 解決済み

今までも何回か質問させていただきますた。 2021年に膀胱癌で全摘の後2022年3月に リンパ節に広範囲な再発転移してしまい現在キイトルーダ治療中です。 今回は癌のことではなくこの 7月から自律神経失調症の悪寒戦慄が起きるようになってしまいました。最初は腫瘍熱かと思いましたが自律神経失調症の悪寒戦慄とのことでした。 職場の冷房のきつさで背中がヒヤッとしたと思うとガダガタ震えが来はじめ上着を着ておさまるときもあれば上着を着て暑い中にでないと治らない時もあります。 お風呂に入った後が一番起きやすくゆっくり温まってもしばらくすると汗がひいて寒くなり毛布や布団をかけたりしても悪寒戦慄が出始め熱もどんどん上がり40℃越える時もありそこから震えは収まり汗がどんどん出て一時間以内には平熱に戻ります。37℃台までしか上がらないでふるえはなくおさまる時もあります。上がっている時はひどい震えと吐き気(吐かないがオエッと出る)が辛そうで私はドライヤーで熱風をかけています。 現在、自律神経に特化している整骨院に通院していますがそこの冷房で震えが出てしまい治療出来なかったこともあります。 朝夕生姜湯を飲ませたりカイロをはったり腹巻きしたり色々やっても頻度は増しているようで昨夜は初めて睡眠中に起きたとのこと。季節がおちつけば少しは良くなってくるかと思ったら冬の方が大変と、ネットで見て絶望的な気持ちになりました。ただでさえ膀胱癌ステージ4の苦しみもあるのに。 現在は、自律神経に特化した整骨院(側弯症が昔からあります)の治療以外何か良い治療はないでしょうか? 身体を芯から温める努力をしても頻度は増えるばかりです。 他になにか病院にかかった方が良いでしょうか 何か良いアドバイスをよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

尿路上皮癌 ステージ4

person 70代以上/男性 -

父のことで質問させてください。 82歳(男)、右腎盂がん、腎臓周りのリンパ節、肺転移、手術はできないと言われています。 治療方法はパドセブとキイトルーダを使うことになり今年6月に1クール1回目が投与され、2回目は翌週にやりました。 2クール目の投与開始日、自立歩行できず体調も優れてなかったので、救急車を呼び病院へ向かいました。 急遽CTを撮った結果、肺に転移した腫瘍と腎臓周りのリンパ節の腫瘍、右腎臓の腫瘍が2ヶ月前(抗がん剤投与前)に撮ったCTと比べると大きくなっていることがわかり、緊急入院することになり、2クール目の投与は中断になりました。 1ヶ月入院していましたが、結果的に治療できるまで回復はできず、リハビリに専念するため違う病院へと転院することになりました。 転院前日に撮ったCTでは入院時に撮ったCTよりも腎臓周りの腫瘍が大きくなっていることが分かりました。十二指腸を圧迫していると。 癌の進行がとても早いとのことです。 これは抗がん剤が効果なかったと考えるべきでしょうか?2クール目が再開できたとしても効果は得られませんか? また、他の治療方法はもうないのでしょうか? 治験でも構いません。なにかあれば教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

トリプルネガティブ潜在性乳がんステージIVの手術非適応と今後の治療方針について

person 60代/女性 - 回答受付中

67歳の母の件で相談です。海外でトリプルネガティブ潜在性乳がんと診断され、 アブラキサン+カルボプラチンを4クール実施しました。 リンパ節(鎖骨上・頸部)は1.5cmから1.1cmに縮小し、奏効しています。 現在、日本の病院に転院しましたが、以下の点を指摘されました。 ・日本の診断では「Stage IV」であり、手術(乳房切除やリンパ節郭清)は意味がなく、非適応である。 ・日本では現在使用中の薬剤セット(アブラキサン+カルボプラチン)は一般的ではない。 ・今後は全身化学療法による維持治療を優先する。 患者本人は現在、抗がん剤で強い手足と舌のしびれ(末梢神経障害)、全身倦怠感があります。 【質問】 1. 日本の乳がん診療ガイドラインにおいて、鎖骨上・頸部転移ありのStage IV三陰性乳がんに対し、  手術を行わないのは一般的な判断でしょうか? 2. 手術の代わりに、放射線治療(局所制御目的)を組み合わせる可能性はありますか? 3. 手術をしない場合、5年生存率や長期予後を改善するために、現在日本で最も推奨される  「次の一手(キイトルーダやトロデルヴィ等)」は何でしょうか? 4. 現在の強いしびれに対し、休薬や減量、または薬剤変更(ゲムシタビン等への変更)を  検討すべきタイミングでしょうか?

1人の医師が回答

乳がん治療中の骨粗鬆症治療薬について

person 50代/女性 -

57歳トリプルネガティブ乳がんで術前抗がん剤を歴て5月に全摘、リンパ節郭清をしました。結果はpCRで、術後はキイトルーダを3週毎に9回予定しています。 乳がんに罹患する数年前から骨粗鬆症でビビアントとエルデカルシトールを内服しています。骨粗鬆症は近所のクリニック、乳がんは総合病院で、双方の情報共有は無く、受診時にわたしが報告しています。 54歳の時に途中2年間プラリアを注射し、2%上昇しビビアントに戻りました。 昨年5月の抗がん剤前の骨密度は若い人との比較で腰椎71%、大腿骨66%でした。 今年5月、抗がん剤を終えたので測定し、大腿骨は変化なし、腰椎が63%に低下しており、フォルテオの自己注射2年間を勧められました。 「他の治療だと非定型骨折のリスクがあるので、まず2年間この注射をして骨密度を増やす」と言われました。骨転移したら、別の薬に変えるからとも言われました。(造影CTとMRIの検査を受け、骨転移無しと乳腺主治医から説明を受けています) 1.フォルテオは骨転移のある患者には使えないとききました。これから2年間骨転移が無いとは言い切れないと思うのですが、知らぬ間に骨転移して、検査でわかるまで骨転移を促進させる注射をすることは怖いと感じてしまいました。わたしのような乳がん患者にフォルテオを使うことはありますか? 2.がん患者にフォルテオは一般的な治療法ですか? 3.フォルテオがベストな治療ですか? 4.他のお薬での治療法は何かありますか。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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