上唇の痺れに該当するQ&A

検索結果:318 件

抜歯後、感染症からの味覚異常が半年以上治らない。

person 20代/男性 -

抜歯から半年以上続く味覚異常で困っています。 8カ月前、右下の親知らず抜歯をしました。一週間後に40度の高熱が出、舌、扁桃線が腫れあがる感染症にかかりましたが、抗生物質点滴と投薬で快方に向かいました。 しかし、その後、抜歯側の舌奥で通常酸味を感じることに気づき、片側だけ何を食べてもしょっぱく、塩辛く感じるようになりました。 いろいろと調べ口腔外科、舌専門の耳鼻咽喉科で診察していただきましたが、原因がわからず。抜歯で舌奥の舌咽神経を損傷することはなく、検査結果、亜鉛不足、細菌症でもないとのこと。 それから、症状は悪化。抜歯側舌の違和感、口内の冷感、上唇の痺れ、鼻、目の奥まで冷たく感じるようになりました。 この症状は口腔灼熱症候群だと思われるのですが、肝心の味覚異常が何によっておきているのかわかりません。亜鉛、メチコバール、漢方と半年続けていますが改善の兆しはなく。 抜歯した先生は 感染症による扁桃炎、舌の酷い腫れで味覚神経を圧迫損傷したからかもしれないと言っていましたが、こんなに長引くものなのか。 耳鼻咽喉科の先生方は、この味覚異常は何から起きているものを考えますか。 そして扁桃炎など口内の炎症で実際に味覚が狂い治らないということはあるのでしょうか。

12人の医師が回答

眼窩底骨折の手術をするべきか

person 40代/男性 -

1週間前、硬球が左目にあたり上顎洞方向にかけて眼窩底骨折しました。 受傷2日目では目の視界不良は回復し、左上唇から鼻筋、左頬にかけて痺れがある状態。受傷4日目には痺れの範囲が狭まり、左上唇に痺れが残っている状態まで回復しました。 しかし、受傷5日目の診察では、受傷9日後の状態で手術をするか否かの決定をしますと言われ、受傷7日目現在では4日目から回復の進展が止まり、依然左上唇に痺れ残っている状態です。 痺れ以外は症状が無く、いろんな人からは半年くらいで痺れは取れてくることが多いとも聞いておりますので、リスクがある手術は極力回避したいと考えています。 医師からは、折れた骨が神経を圧迫している箇所がないわけではないが、CTでは判別できず、実際は手術で開けた時にしかわからないと言われています。 回復の進展が止まっている事から、手術となってしまいそうで不安です。 最終的には手術をせず、自然治癒にまかせたいと考えています。 微妙な状況の為、最後は自分で決めざるを得ないのかなとも考えているのですが、ご意見を頂きたく相談させて頂きました。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

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