右耳2回 突発性難聴に該当するQ&A

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メニエール病への進行を防止できますか。

person 30代/女性 - 解決済み

3週間前に右耳の閉塞感と聞こえにくさがあり、 翌日に耳鼻科を受診しました。 右耳の低音部のみがあまり聞こえてないことがわかり、 突発性難聴と診断されました。 プレドニン、アデホスコーワ、メコバラミンが処方され1週間内服しましたが、閉塞感も聞こえにくさも改善されませんでした。 ただ、検査では右耳の低音部はかなり聞こえるようになっていると言われました。 インターネット上でメニエール病の蝸牛型ではないかと医師に聞いてみると、今の段階では判断できないと言われました。 メニエール病ならばイソソルビドが効くと聞いたと医師に話すと、イソソルビドは苦いから出したくないと言われましたが、最善をつくしたいことを伝え、イソソルビドのゼリーを追加処方してもらいました。 ステロイドの点滴や注射も内服と効果に違いがないからする必要がないと言われました。 耳の閉塞感はかなり改善しましたが、吐き気とめまい、耳鳴りがはじまり、今まで2回立ち上がれなくなりました。 現在はアデホスコーワ、メコバラミン、メニレット70%ゼリー20gを内服しています。 家族からメニエール病に完全に移行しないよう大学病院で診てもらうほうがいいと言われ、受診すべきか悩んでいます。 メニエール病へ進行しないようにはできないのではと自分では思っているのですが。 職業柄、耳が聞こえにくいと大変困るため、どうやって最善をつくしたらいいか困っています。 専門病院で治療すれば進行を防止できますか。 どうぞよろしくお願いします。

6人の医師が回答

低音性感音難聴の繰り返し

person 20代/男性 -

低音性感音難聴を何度も繰り返している者です。去年の12月末に左耳の低音性難聴になりステロイドにより、治癒しました。しかし、その数日後に右耳が聞こえづらくなり、検査では異常が出ない程の違和感があり、漢方薬を処方され治ったり治らなかったりを繰り返していました。そして今年の1月14日に検査によって明らかに落ちていたためステロイドにより治療を開始しました。リンデロン0.5mgを2錠朝、昼、夜3日間服用し回復し回復しました。その後何度も繰り返していることもあり、1週間0.5mgを朝、昼、夜続けて、ステロイドを止める予定だったのですが、減薬して3日目で聴力が悪化してしまいました。また他院での治療で陰部の亀頭皮膚炎になっており、プレドニゾロンを(クロマイ-P)軟膏を塗布しており、ステロイドの過剰摂取によるステロイド依存性難聴になってしまうのではないかと不安になっています。主治医には大丈夫と言われておりますが正直不安です。 また、右耳は今までに何回か難聴になっており、16才の時突発性難聴になり、ステロイドにより回復、22才の時に急性低音性感音難聴になりステロイド依存性難聴になり、ステロイドを諦め、2か月間の鍼治療により回復、また去年27才の時、急性低音性感音難聴になり、ステロイドにより回復し、今現在急性低音性感音難聴になり現在に至っている状況です。仕事はしてても大丈夫といわれたので仕事(事務作業又は外仕事なので体を動かす仕事、工事現場なので大きな音が出たりするので 耳栓をしながら)をしながら様子を見ている状況です。今後の治療はどのようにしていくべきなのか、お仕事は休まなければならないのか、他院の塗布している薬によるステロイド依存性難聴になりつつあるのか不安なので、今後どのようにすればよいか相談したいです。長々と質問してしまったのですが、何卒宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

突発性難聴での高気圧酸素療法について

person 70代以上/男性 -

72歳、男性です。7月10日左耳、耳鳴りがひどく総合病院耳鼻科受診。聴力検査中にもどんどん聴力が落ちていきました.1KHzまでがほぼ90dB、2KHz以上は110dBでした。突発性難聴の診断で、その日からステロイド点滴を連日8回受け、アデホスコーワとメチコバールの服用を続けています.耳鳴り、耳閉感があります。特に自動車が通過する時の低音を聞くと健側の右耳も同時に耳閉感を感じ不快になります。 7月27日、別の総合病院で 低音の耳閉感を相談したところ、イソバイドを処方され、1週間後には、その耳閉感ば改善に向かっています。イソバイドはあと2週間服用します。 8月1日、わずかに音が聞こえるようになりました。検査では、1KHzまでが20dB改善しましたが、それより上は変わりありませんでした。低音だけがボコボコ聞こえる感じです。 8月5日から、高気圧酸素治療を受け始めました。まだ、1回です。治療後、違和感を感じなかったのですが、5時間ほど経過後、両耳に大きな耳鳴りが出て、健側の右耳に少し耳閉感と聴こえなくさが出ました。その時から3時間ほどして、右耳の耳閉感は無くなり、聴力も戻りました。耳鳴りは時々出ます。左耳の耳鳴りの大きさは時間で変化しますが、高気圧酸素治療を受ける前より大きいように思います.左耳の聴こえ方に変化は感じません。 質問は、高気圧酸素治療をこのまま続けて、大丈夫なのか、悪化の心配はないのか、ということです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

突発性難聴治療の妥当性と今後の治療方針について

person 40代/男性 -

12/9(月)(約3週間前)に右耳の突発性難聴を発症しました。 ■発症時 前日就寝前に右耳耳鳴りを自覚。起床後激しい目眩と嘔吐。自力で耳鼻咽喉科に行き、脳疾患の恐れありとのことで脳のMRI検査ができる中規模病院を紹介受診→脳は問題なし。聴力検査で右耳聴覚はほぼ聞こえないと診断。 ■初期治療 ステロイド内服が持病の緑内障に問題なしと眼科で確認後、発症2日後よりステロイド内服開始、約2週間分。翌12/12(木)より高気圧酸素治療開始。入院や点滴は勧められず、自宅から通院。 ■治療経過 高気圧酸素治療を2回受けたが12/17(火)正常な左耳が中耳炎で中断。 12/23(月)発症2週間後、ステロイド内服終了後の聴覚検査、低音域は少々回復するも中音から高音はほぼ聞こえず。これ以降薬は処方されず経過観察のみ。 中耳炎対策で鼓膜パイプ入れて12/24(火)より高気圧酸素治療再開。自己判断で鍼灸マッサージ通院。 ■現在 1/2(月)現在右耳の聴こえは変わらず、高音の耳鳴りがする。軽い目まいあり。高気圧酸素治療7回実施。 ■ご質問 1.治療の進め方は間違っていなかったでしょうか。入院できて鼓室内ステロイド点滴を打てるような病院のが良かったか、高気圧酸素治療を前倒しで進めたほうが良かったのか、など。 2.今後、高気圧酸素治療を継続するくらいしか無いとのこと。このくらいしか取りうる術は無いでしょうか。 3.歩くと少しふらつく目まいがあります。今後改善望みあるか、リハビリ必要かも教えてください。 4.3週間経ち右耳聴力回復はもう厳しいものでしょうか。また、生活に支障をきたしている耳鳴りは今後収まっていくものでしょうか。 最初の症状が悪く、なかなか回復は難しいとは病院の見解ですが、先生のご意見もお伺いしたくよろしくお願いします。

3人の医師が回答

運動等の血流改善による耳鳴りの悪化(音量の増加)の原因について

person 50代/男性 -

2022/5/14:めまい、吐き気、発生。両耳耳詰まり感も多少あり。冷や汗も発生。 5/16:近所の「耳鼻咽喉科」に行き、ステロイド他処方 (プレドニゾロン5mm1回2錠1日3回) 5/23:1週間後、再度「耳鼻咽喉科」に行き、減量のうえステロイド他処方してもらう。病名を質問し、先生から『突発性感音性難聴』と言われる。(プレドニゾロン5mm1回1錠1日3回)。『メニエールではないのですか?』と質問したら『症状を繰り返す場合はメニエール』との説明。 5/24: めまいと吐き気は収まってきたが、耳鳴りが新規に発生(両耳キーンが四六時中)。周囲で音がすると頭の中で響き、聴覚過敏により頭痛新規発生。 5/25:「耳鼻咽喉科」で再診。 聴力検査も悪化。左低温が40-50dbぐらい。『ステロイド追加するとややこしくなる』とのことで「イソバイドシロップ」追加処方。『1月もすれば8割型治る』と言われました。 5/28:薬服用し続けるも、耳鳴りさらに悪化。突発性難聴は早い治療が肝心との情報から、(最初の耳鼻咽喉科は休診のため)別の病院に行き、左低音が50-60dbに悪化(右も通常10dbから20dbに悪化)しているため、5/30(月)から1週間入院しました。 退院時は、右耳は正常に、左も20-30dbまで回復し、耳鳴りは左側だけとなり大分落ち着きました。聴覚過敏も一旦終息しました。 しかし、6/7から仕事復帰後、再び右耳も耳鳴り発生、両耳耳閉感、聴覚過敏がひどくなり6/13にイソバイド追加され、アデホス、メコバラミン、ストミンAを継続処方され飲んでいます。蝸牛型メニエール症?(=低音障害型感温難聴?)改善のため、有酸素運動と鍼を並行しているのですが、血流アップすると、「ぶー」という耳鳴りの音が大きくなるのですがなぜでしょうか?

1人の医師が回答

突発性難聴

person 40代/女性 -

6年前位から鼻炎と耳管狭窄症(右)があり、左耳も時々軽く塞がったり治ったりで両耳通気治療をずっとではなく、年に一度位で特に冬場調子が悪い時(何日かだけ通院で続かず)治療しておりました(自分で鼻をつまみ耳抜きしたらすぐ戻ってたので)そして昨年【10/20】朝起きたら今迄にない突然の右耳閉感&耳鳴りあり病院に行かず翌朝治る⇒【10/31】又同じ症状が翌日まで続き慌てて【11/1】耳鼻科に行った所、軽度の突発性難聴(全音域40dB位)との事でアデホス,メチコバール,ユベラN,リーゼを5日分頂きました。薬を飲んで2時間後に耳鳴り&耳閉感がスッキリなくなり【11/5】通院時にノイターゼだけに変更となりました。2日間だけノイターゼのみ飲んでるうちに又【11/7】同じ症状が出たのでその日に(高音部40dB他20dB位)薬を戻され計5種類になりました。 今日で約3カ月そのお薬と通気を続けておりますが、その間に耳鳴りが大〜段々小さくなる&耳閉感&音が耳に響く→調子良くなる→又悪くなるの繰り返しが続いています。調子の悪い時に自宅で音チェックをすると低音があきらかに左より聞こえてなくグラフも日々上下変動してるだろうと思うのですが、先生に変化は伝えておりますが"聴力は変わらないと思う"との事で今日まで検査はその2回のみです。今日は自声が右耳に響く感じがありましたが寝て治るという事は特に無い様に思います(昨日迄はどちらかというと起きないと耳抜きができない日もありました) 長くなってすみませんが、私はステロイドじゃなかった為か又はノイターゼのみの日がネックとなっての突発性難聴の後遺症なのか蝸牛型メニエールに移行なのか耳管狭窄なのか開放症への移行なのか本で調べても判りません。病院を変えた方が良いのでしょうかorこの治療を何カ月も続け様子を観るしかないのでしょうか?教えて頂けると助かります m(_ _)m

1人の医師が回答

突発性難聴の治療について

person 40代/女性 - 解決済み

8月22日頃より歯の神経あたりがとても痛く、痛みが強いためロキソニンを服薬しました。それと同時期に右耳に閉塞感がありました。25日に歯医者に行き、痛みは収まりました。耳の閉塞感は続くため、近くの耳鼻科へ29日に行き、検査の結果 右耳の高音が聴こえていないとのことで突発性難聴と診断され、紹介状を持って総合病院に31日に行きました。ステロイドの服薬を2週間し、14日に再度来院。結果は耳の聞こえは変わらず。次に高圧酸素療法を行う病院を紹介してもらい、本日行ったのですが、発症してから2週間以上たっているので、治療の効果はほぼないとのことでした。 聴力検査は毎回 右の高音が聞こえていない状態です。MRIは異常ありませんでした。 今後もう、何もできることはないでしょうか?治療や服薬等は何をしてももう遅いでしょうか?病院も2回紹介してもらいましたが、結局匙を投げられたようで、どの病院に今後の相談していいのかもよく分かりません。 日常生活に支障をきたす程の症状は無いのですが、閉塞感は感じます。早期治療の時期は過ぎているのですが、まだ やれることはあるのか、もう何もできないので放置するしかないのか判断がつかず、相談させてもらいました。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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