在宅酸素2リットルに該当するQ&A

検索結果:178 件

膠原病、間質性肺炎による体重減少と呼吸苦

person 70代以上/男性 -

74歳父が膠原病で在宅酸素療養中です。塵肺があり、間質性肺炎の診断もありますがオフェブも効いているのかこれは安定しています。KL-6の値も問題ないそうです。酸素2Lで血中酸素は安静時98くらいですが、とにかく少しでも動くと息切れでしんどいと言います。96くらいでもかなり苦しそうです。1日中寝ている状況です。心拍数も120くらいなので薬で抑えています。 膠原病による呼吸苦だと思われるのですが、緩和策はないものでしょうか。主治医の先生としても打つ手が無いようです。精神的に相当疲弊おり、これも原因の一つではないかと思います。 食事も胸が詰まる感じで殆どできず、体重は40kgを切っています。自己判断ですが、栄養補助食品としてプルモケアEXを使用していますが、これも少ししか飲めません。かなり体力が落ちており、呼吸苦よりもこちらの方が深刻です。自宅でできる栄養面の対策、心掛けることは無いでしょうか。点滴など有効なことはありますでしょうか。 また、在宅酸素の場合は毎月1回診察を受けなければなりませんが、医療機関の無い離島のため、病院まで車と船を乗り継いで片道2時間以上の移動が極度の負荷になっています。先生と対話することは非常に有意義なのですが、絶対に月1回受診のルールは厳守なのでしょうか。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

肺に二酸化炭素が溜まる場合について

person 70代以上/女性 -

75歳母の相談です。 肺気腫と気管支拡張症があり、現在在宅酸素をしています。 家の中で動いている時は1.5l、就寝時は0.75l、車椅子での外出時は同調で2lに設定しています。 今回の定期の診察時に血液検査とレントゲンは共に変化なく問題はないと言って頂けたのですが、二酸化炭素の数値が46だと言われました。 45までが正常だけど、特に今問題ではなく肺炎とかにならなければ大丈夫と言われました。 この46という数字は本当に特に気にしなくても大丈夫なのでしょうか? 主治医の先生が最近異動で新しくなり、まだそこまで信頼関係を築けていないというのもあり、母が不安がっています。 というのも、先月父が他界し原因は誤嚥性肺炎でしたがその際にCO2ナルコーシスになっていました。 父も母と同様肺気腫を患い在宅酸素をしており、数年前には一度二酸化炭素が溜まった為入院して数値を下げるというのをしたのですがその時に一度心停止にもなっていました。二酸化炭素を下げる処置にて回復しましたが、その処置も父はとても苦しかったそうで「もうやめてもいいだろう。こんな苦しい思いまでして生きなくていい」と言っていたそうです。 その事が頭にあるんだと思います。 日常で気をつける事や数値を下げるように自宅でできることはないかと聞きましたが、特に何もありませんと言われました。 何か少しでもできることはないんでしょうか? またこの46という数字が、日常の生活の中でどんどん上がってしまうこともあるんでしょうか? 普段の酸素の数値は91〜94くらいです。 あと、二酸化炭素を下げる処置というのはそんなに苦しいんでしょうか? 何かお答えをいただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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