大腸内視鏡高齢に該当するQ&A

検索結果:195 件

症状はない臍ヘルニア

person 70代以上/女性 -

80歳の母についてです。年末に生まれて初めての便秘になり初めて大腸内視鏡他消化器系の検査しました。幸い大腸癌などは無かったのですがCTで臍ヘルニアと診断されました。痛みもなく出臍もまったくありません。本人は少し認知症の傾向が出てきて生活の変化に対応が弱くなってきています。ヘルニアは嵌頓すると重篤な事態になるため今のうちにメッシュ法での手術をしたほうがと勧められ予約もしていますが、術後の痛みや、もし、違和感が発生した場合に、高齢者の母にとって余計なストレスが発生し認知症が進んだりQOLが下がらないか、心配です。現在は便秘もなく比較的精神も安定しています。母は父と現在2人暮らしで、老々介護中です。私が同居していればケアもできますが、父の介護や日常家事がしんどそうになってきている今、症状のない母に手術をして良いものか?迷います。母は家系的には健康体ですが認知症の方が多いです。メッシュ法は人工物挿入するためまれに感染し再手術などもあると伺いました。今後の生活で嵌頓の心配を取り除くほうが優先か、または症状がないので手術しないという選択肢もありなのか、セカンドオピニオン伺いたいです。身体の内側で2センチ弱程度のヘルニアと伺っています。

3人の医師が回答

下痢後の血便について

person 60代/女性 -

63才女性です。昨年4月に大腸内視鏡検査で過敏性腸症候群と診断され、次回は3年後でいいと言われました。ミヤBM錠を服用してます。時々、冷たいものを飲むと下痢をするのに困っておりました。昨日、8時頃に夕食が終え、9時半くらいからなんとなく腹痛のような感じ、10時過ぎには激痛に変わりました。なんとか、やや軟便、ドロ便、水様便となっていきその都度痛み、排便するとましになりでした。激痛の時は口に酸っぱいものが上がってきたので食べすぎた?と思ったり、いつもより痛みがすごく下(恥骨あたり)なので、食あたりかと思いながら2時前には痛みがおさまり眠りにつきました。朝寝をしてしまい、トースト、バナナなどを食べ、少しまたお腹が痛みだしたので、排便すると、出るものはすこしで、ガスが強くでただけと思って振り返ると下血、血便?になって怖くなりました。汚くて失礼かと思ったのですが、写真を付けさせて下さい。下痢のあとでも血便になったことはなく、どうしたらいいのかうろたえています。1年で大腸がんなどもあるのでしょうか?昨年末の便潜血は異常なしでした。また、昨日の夕食は高齢者用のお弁当で2時ころに持ってきてくれるものです。食あたりでも血便などなりますか?まとまりなくてすみません。

4人の医師が回答

「下痢が2週間続いて入院中の家族について」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

2週間前から下痢が続いている87歳の家族について伺いたいです1日2,3回腹痛と下痢があったので5日間様子見て消化器内科の外来を受診しました。CTと血液検査をして炎症反応の値[CRP]も0.70で低く腹膜炎など緊急性はなかったのですが,下痢が頻回になってきたので念のため入院しました。10年前に抗菌薬クラビットを服用した後に1日8回以上の下痢と血便等で偽膜性大腸炎を患った事がありました入院中に便の検査を行い,偽膜性腸炎は-[マイナス]でした血液検査の値で標準値より低下している項目はHGB→入院3日目8.57日目9.6PLT→入院3日目109  7日目126アルブミン→入院3日目2.47日目2.4経過を見て主治医の先生から過敏性腸症候群の薬を服用しましょうと言う事でイリボー錠2.5 ロぺラミド塩酸塩この薬で3日間様子見ていたのですが絶食して下痢は治まっていますが大腸内視鏡カメラ検査をと勧められましたそこで以前10年前に3回~4回内視鏡検査を受けていて,本人が大変辛い思いをしているので,出来れば今回は受けたくないですが,主治医の先生に上記の事を伝えたところ検査で鎮静剤を使うと負担が減るのでと言われましたが,87歳でアレルギー体質なので,鎮静剤もしくは麻酔が,怖いので出来れば今回は避けたいですが,内視鏡検査を必ず受けるべきでしょうか?高齢者でも鎮静剤の副作用はないでしょうか?下痢が続くので甲状腺亢進症の血液検査を受けて結果近日中に判明。内視鏡検査を受ける注意事項で検索したところ,もし甲状腺亢進症だった場合は,検査で鎮静剤は使えないと書いてあったので不安で相談させて頂きます既往履大動脈解離Вタイプ 3か月前気管支喘息[最初の発症は不明・8年前]肺炎[8年前]偽膜性腸炎[10年前]宜しく御願いします

2人の医師が回答

大腸内視鏡ESDを専攻医に任せてよいか

person 70代以上/男性 -

78歳の父ですが、先日大腸内視鏡EMRで小さなポリープを5つとり、いずれも良性でした。 しかし、事前の検査で見逃されていた、一番奥の盲腸の手前辺りに2センチ程度のポリープが見つかり、大きさと場所的にEMRで取るのはリスクがあるので、ESDで後日取ることになりました。(癌ではないが、癌になりうるポリープだと思うので、切除した方が良いと言われました) その病院のESD専門の先生にお願いすると言われて安心したのですが、その先生は大変若く、名前で調べるとまだ医大卒業して5年の専攻医の先生でした。丁寧に説明してくださり、しっかりされた先生には見えましたが、盲腸の手前という場所がとても難しく、粘膜も薄いので、穿孔や出血のリスクが上がるのでより丁寧に切除していかなければならない、もしポリープが盲腸に入り込んでいて取りきれないようなら、より専門的な機関にお願いするかも、というような説明を受けました。それなら初めからより専門的な機関にお願いしたほうが良いのでは?と不安になりました。大きな病院のESD専門外来ですし、高齢の両親が通うので、出来れば近所のその病院で受けたい気持ちはあります。このまま専攻医にESDをお願いしても問題ないでしょうか?

5人の医師が回答

血液検査で血液が薄いとの診断があり、その相談です。

person 70代以上/男性 -

お世話になっております。 今年80になる父についてご相談です。 父は長年糖尿病/高血圧を患っておりますが、現在まで血糖値/血圧のコントロールは 薬を服用している事もあり、コントロールできている状態です。 毎月通院しているのですが、昨年末の血液検査で主治医より「血液が薄い」との診断を受けました。 父曰く「通常は100なければいけないところが、90しかなく、念の為、胃/腸について内視鏡の検査をした方が良い」と伝えられたそうです。 (100、90が何の数字かは不明です。大変申し訳ございません、一緒に診断を聞いたわけではなく、父自体横文字に弱いせいで詳しい名称がわからない状態です。) 現状、昨年12月末に胃の内視鏡検査を実施し1/13に結果と、腸に対しての内視鏡検査の日程を決める事になっております。 (検査結果は緊急ではない限り、1/13に伝えますと主治医に伝えられたそうです。) 私なりに色々調べたのですが、高齢者の貧血は胃がんや大腸がんの可能性がある事をしりました。 そこで以下2つご回答いただけると幸いです。 1.血液が薄い(貧血?)と診断された場合、胃がんや大腸がんである確率はどれくらいなのでしょうか? 2.胃がん/大腸がんが見つかった場合、がんの進行状態はどれくらいなのでしょうか? 父も高齢の為、私自身覚悟を決めなければと思うのですが、正直あとどれくらいの年月が 残されているのだろうと思い質問させて頂いております。 出来うるかぎりの事はしたいので、どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

バレット食道について

person 30代/女性 -

先日、バレット食道について質問させていただいた者です。 昨日、大腸内視鏡検査と一緒に再度胃カメラ検査を受けました。 結果は、バレット食道の部分はやはり3cmほどあるとのことでした。 現在、薬はタケキャブ10mgとレバミピド100mgとアコファイド100mgを処方されていますが、あまり効いていないのか胃の上部の痛みや違和感がまだある状態です。 夜中も口の乾きや苦味を感じることがあり、逆流しているのかと思います。 食事は量も少なめにし、脂質の少ないものを食べ、寝る前3時間は何も食べていません。 本当にこれ以上バレット食道を悪化させたくありません。バレット腺癌が怖くて怖くて毎日不安に押し潰されそうになりながら、育児をしています…。 そこで質問させてください。 1. バレット食道が3cmある場合は、将来的に必ずバレット腺癌になりますか?ならずに高齢者になるまで経過観察で生きられることもありますか? 2. バレット食道が全周性ではない場合でもLSBEになりますか? 3. 主治医より、タケキャブは他の癌のリスクを高めるので、長期に飲むものではないと言われました。他にそのようなリスクの少ないお薬や、漢方で胃酸逆流や胃酸過多に効果の高いものはあるのでしょうか? 4. バレット食道を内視鏡を使って焼き元の扁平上皮の再生を促す治療は将来日本でもできるようになりますか?今現在日本でその治療を受けられた方はいらっしゃるのでしょうか…? 5. バレット食道からのバレット腺癌の発症は、喫煙やアルコールの多量摂取が発癌の要因になるとも考えられますか? (私は喫煙、アルコール共にしていません) ご回答宜しくお願いします。

5人の医師が回答

高齢者への胸膜癒着術を迷っています。

私の祖母は現在88歳で、胸が苦しいといって病院に行くと肺に水が溜まっていると言われ即入院しました。転移性の癌性胸膜炎で原発が分からないとのことで3週間全身の検査を受けた結果、最後に受けたMRIとPETで肺癌がわかりました。脳にも転移が見らている状況で、告げられた余命は2〜3カ月です。 検査入院の間、苦しくなると4〜5日に一回胸水を1Lほど抜いています。 この状況をよくするには胸膜癒着術をすると水の貯まり方が少しゆっくりになると。高齢者には命がけの治療だと言われました。 祖母は入院2日前までグランドゴルフをしており、元気に生活しておりました。ただ3週間に及ぶ検査と入院生活等でだいぶ体力が落ちたようですが、食事はどうにか食べ、胸水が溜まって苦しい時以外は自分でトイレに行きます。 残りの余命を少しでも楽に送れるなら、癒着術に踏み込んで頑張ってみるか?それとも胸水を抜きながらコントロールをしたほうがいいのか?と悩んでいます。もし癒着術をするなら、体力が心配なので、一刻も早く踏み切らないとと思います。 また、祖母は胃カメラ・大腸内視鏡・子宮がん検診・腹部エコー・マイクロスコープによる鼻・のどの検査・乳がん・・・とすべて手当たり次第に調べた後にMRIとPETを受け、肺がんを見つけることができました。素人には最初にMRIとPETをすれば、高齢の祖母がここまで他の検査をしらみつぶしに受ける必要はないのではないかと思い、またもっと早期の段階で癒着術に踏み切れたのではないかと思います。 癒着術の件、検査の順序につきまして、ぜひ皆様のご意見を伺えますようどうぞよろしくお願いいたします。癒着の件はとても急いでおります。どうぞアドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)