手術後しびれに該当するQ&A

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腰痛と足裏の違和感の対処法

person 70代以上/男性 -

数十年腰痛に悩まされ、12~3年位前からは足裏の違和感(玉砂利を踏んでいるような違和感、他)に悩まされています、4か所のクリニックで腰部脊柱管狭窄症の診断を受けています、足の裏違和感は血管センター、脳神経内科、2か所の整形外科病院で足の専門医の診察を受けましたが分かりませんでした。ある整形外科クリニックで腰部脊柱管狭窄症が原因と言われていたので令和5年10月にブロック注射、2週間後に腰部脊柱管狭窄症(腰椎後方椎弓部分切除術)の手術を受けました。術後1ヶ月位から朝方は仙骨辺りが重くその周りあたりが痛い、最近は右側の臀部から太ももの外側に痺れと痛みが出てひどい時は散歩3分位で足裏にも痺れと痛みが表れて踏ん張りが出来なくなり歩けなくなる、足裏の違和感は以前と変わらずピリピリチリチリと灼熱感がすごく足の親指は異常なほど冷たく時々ピリッとした強い痛みがでる又左足裏にも同じ症状が出るようになっできた。トアラセット配合錠「JG」朝夕1錠処方ですが(便秘が酷いので夕1錠に変更、便秘薬1錠を服用) 痛みが常に出るようになり辛い80歳男性です。     宜しくお願い致します。

10人の医師が回答

ビタミンB12の数値が極めて低く、右足のみ歩行時の強い痛みとしびれがあるため歩行障害あり 

person 60代/男性 -

前提条件は以下の通り。 1 2020年頃、大球性貧血の診断を受け治療(おそらくビタミン12の注射等)原因不明で完治したため治療を終える。 2 2024年3月胃にアミロイドーシスとNET G1が見つかる 3 2024年7月、2025年3月にNETの内視鏡切除手術実施。A型胃炎との説明を受ける。その後経過観察。 4 2024年9月、骨髄と血液の検査をし、アミロイドーシスの進行は無いとの診断を受ける。その後経過観察。 5 2025年6月ごろから右足のみの歩行時の強い鈍痛が発生 6 2025年10月ごろから右足すねより下の部分のしびれが発生し、常時しびれている状況で合わせて強い鈍痛があるため、歩行に障害をきたしている状況が続いている。左肩にも軽い痺れも発生 7 2025年11月経過診断。胃カメラ及び生体検査実施、NETはほとんど消失、1カ所のみの小さなNETがある状況まで改善。ネットは引き続き経過観察。足の痛みの件で相談したところ、脊柱管狭窄症疑いであるが、念のため血液検査をすると言うことになった。 8 2026年1月血液内科の先生の診察を受ける、 アミロイドーシスの疑いはなく特に指摘は受けず終了。血液検査のデータをもらう。 9 血液検査のデータを点検ビタミンB 12数値が極めて低い状態(63 PG/M L)。 今回の相談は極めて低いビタミン12の数値の懸念、足のしびれや強い鈍痛についての対応を相談したい。まずはビタミンB12の数値を上げるべきでしょうか(ビタミンB12の補充注射)その場合、早く対応しようと思う場合、現在受信中の総合病院か血液内科の専門医がいる地域病院の方が良いでしょうか? 特に総合病院は連携が悪いような気がします。良いアドバイスをください。

3人の医師が回答

19歳 腰椎分離すべり症です。

person 10代/女性 -

現在大学一年生です。 中学一年から高校三年生まで部活でバスケをやっていました。ジャンパー膝やオスグッドを庇うことで腰痛を併発していましたが、筋肉痛やオーバーユーズだと考えており、特に気にせずに部活を続けていました。ところが高1の春にMRIをとったところ腰椎が完全に分離しており、すべりの症状も出ているとのことでした。痛みを避けつつコルセットをしてなら運動を続けられるということで、その後も部活を続けていました。しかし、部活中の痛みや足裏の痺れなどは常に感じていました。小学生時代からの癖なのですが、腰が痛くなると体を前屈してポキッと音を鳴らすと痛みがましになるのでそれで対処をしていました。しかし、引退直前の高3の春、試合中にいきなりダッシュをしたところ、腰の中の何かが弾けるような離れるような感覚があり、うまく歩けなくなりました。その後少しだけ部活を休み、最後の引退試合は意地と気合いで普通に出ました。しかし、引退後もその試合の一件から、以前のように前屈しても痛みが消えることがなくなってしまいました。その時期からゲップが多く出るようになったり、お腹周りも緩む感覚が生じました。受験後の大学生活では登校時の電車でただ立つことも凄く痛く、優先席に座るために各駅に乗ることが多いです。ひどい時は横になっていても痛く、神経の痺れを眠っている時以外常時感じています。病院を何軒か周り、固定術を勧められだものの、年齢のことを考えて踏み切れずにいます。最近新たに通い出した接骨院で腹横筋にEMSを当ててもらったところかなり痛みの改善が見られたので、できればまだ保存療法で頑張りたいとも思っておりますが、運動の再開は難しいのかと自分の状況を悲観しています。先週はなんとか死ぬ気で大学に通ったほどの痛みで、メンタル面でも落ち込むことが増えています。今まで骨盤矯正タイプやもみほぐしタイプの整体や整骨院を5カ所以上通い続けましたが意味があるとは感じられませんでした。やはり手術しかないのかまた手術によるASDのリスクはどれほど高いのか、そして、インナーマッスルを接骨院で鍛えるなどすれば保存療法でもまだ運動をすることができるレベルまで改善できる余地があるのかを教えていただきたいです。送付したMRIはその試合の一件があった後にとったものです。L4-L5の分離すべりと椎間板の変性を診断されています。夢はまたスノボやダンスをできるようになることです。どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

5月9日より頚椎椎間板ヘルニアによる神経根症になり、4週間経過しても痛みが強いため不安です

person 40代/男性 - 解決済み

【相談したいこと】 - 現在の処方薬(プレガバリン)だけでよいか不安です。追加・変更する場合、一般的にどんな薬が良いとされるか知りたいです - 手術を希望した方がよいか知りたいです。握力低下がこれ以上進んでから手術しても遅い気がして心配です - 6月3日から始まった頭痛(額に痛みが走るような、絞られるような痛み)がいつもと違う強い痛みで、ロキソニンで対処するだけでよいか不安です 【診断】 - 頚椎椎間板ヘルニア(C8)による神経根症 【症状の経緯】 - 2026年5月8日:背中に寝違えたような違和感 - 5月9日:左の肩甲部に強い痛み - 5月10日:自宅近くの整形科に通院開始 - 5月10日〜6月1日: - 左手の小指と薬指のしびれ - 左手首から肘にかけて小指側のしびれと鈍痛 - 左手の握力低下(ボタンをかけることはできるが、爪切りや車のレバーにある硬めの安全ボタンを親指で押すのが困難) - 6月2日:自宅近くの病院から紹介状をもらい、大きな病院に通院開始。MRI検査の結果、手術はせずまずは経過観察となり、処方なし(自宅近くの病院で処方されていたプレガバリンを継続するよう指示)。1週間後に再診予定 - 6月3日〜:緊張型のような頭痛も発生(額に痛みが走るような、絞られるような強い痛み) 【現在の体調】 - 上半身を起こすと左肩甲部が痛く、横になると我慢できる程度の痛みになります - 24時間常に痛みがあり、3時間ほどで痛みで目が覚めてしまい、睡眠が十分に取れていません - 寝起きに頭痛がひどいです 【服用中の薬】 - プレガバリン 200mg(朝・晩、計400mg)※処方あり - ロキソニン 120mg(朝のみ、頭痛がひどいため)※処方なし、自己判断で服用 【その他・生活への影響】 - 会社から病気休暇を3ヶ月分もらっていますが、1か月目でまだこれだけ痛みがあり、休暇が足りるか不安です

5人の医師が回答

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