抗がん剤拒否できるに該当するQ&A

検索結果:120 件

直腸癌 ステント内視鏡

person 50代/女性 -

主人のことで相談させて貰います。 長文失礼します。 0歳時に尿管狭窄症と腸閉塞をしてお腹に手術跡が大きくあります。小腸の腸閉塞もこれまで何度もやってて、便を柔らかくする薬を定期的に病院で貰ってました。今年に入ってから便秘気味になり、相談すると強目の下剤を処方され様子見でしたが、さすがにおかしいと検査すると直腸癌で肝臓転移有となり今の病院に転院となりました。 手術するなら症例の多い病院に転院を希望しましたが、受け入れ拒否されてしまい今に至ります。 主人は直腸癌の病巣切除希望してて(主治医は切除しても転移してるので意味がないとのこと)1日に癌切除と永久人工肛門の手術の予定でしたが、院内感染でコロナになり隔離病棟に移っています。症状はほぼないですが、その手術が出来るようになるには早くて2.3ヶ月後になるとのことで、折衷案として癌の閉塞部分にステント挿入で腸閉塞のリスクを回避して抗がん剤治療とのことです。 当初はステントの話はなく、これは癌を取り切れる人にはする治療とのことと言ってました。ステントは永久に入れておくことは出来ないのでしょうか❓挿入で閉塞がなくなれば癌切除や永久人工肛門はしなくてもいいのでしょうか❓癌切除しても出来たら永久人工肛門は避けたいと思っていますが、主治医は縫合不全や腹膜炎のリスクから永久人工肛門にするなら癌切除すると言ってます。 肝臓の方は4. 5ヶ所に点在してて大きいものあり、切除で取り切れないとのことてす。 今は流動食一分粥とスープと栄養剤を取っていますが、時よりお腹の痛みがあり、痛み止めを貰ってるそうです。この痛みは何の痛みなのでしょうか❓抗がん剤治療一押しの方針も躊躇われ何か良い方法があれば教えて頂ければと思っております。宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

抗がん剤

person 30代/女性 -

こんばんは。宜しくお願いします。 父親73才が3年前に肺癌になり胸水がわき 手術が(癌の)できなく胸水を抜く手術と肺が小さくなっていたので元の大きさまで戻す手術を行いました。 それから3年。イレッサを飲み続けていましたが効かなくなり抗がん剤の点滴を開始しましたが効果が現れず…癌専門?の病院を紹介してもらい、名前は忘れたのですが県に2台くらいしか置いてないCT?をとって頂き元の病院に戻りその画像を見たところ心臓の裏に転移がありました。今までは胸水がわいた時点で他の場所にも必ず転移する。だから手術はしない。と言われていました。初めての肺以外の転移です。 そこでお聞きしたいのですが、明日より点滴による抗がん剤をするそうです。父親は癌の事を話してくれませんし、いつも病院にも1人で行きます。着いていくと言っても断られ明日する点滴の名前すらわかりません。 後余命なども。 情報が少ない中で申し訳ないのですが明日する抗がん剤の点滴は副作用が強いみたいです。 1人で行くといって拒絶されるのですが1人で行かせて大丈夫でしょうか? 本当は担当医の先生にもお話など聞きたいのですが父親の信念が強く病院すら着いていくことができません。 今、母親が膀胱癌で腎臓の摘出手術を2日前におえたところです。 父親には母親のお見舞いを…と言われているのですが父親の方が心配でたまりません。 母親が1カ月前に敗血症候ショック→膀胱癌→腎臓の管?の所に癌があり その時から自分の事よりも体調が悪い中、毎日お見舞いに行ってます。この1カ月の間で体重が5キロも落ちました。 強引に病院に着いていった方がいいでしょうか? 抗がん剤の副作用が心配です。 どうか宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

胃癌末期 黄疸について教えて下さい。

person 60代/男性 -

父が胃癌 腹膜播種の為、一年ほど抗がん剤治療をしてきましたが、TS‐1・シスプラチン・イリノテカン・タキソールと使用し どれも効果が期待出来なくなってしまい、先日緩和ケアの病院を紹介されました。 現在は口からは食事&水分もほとんどとれず、フルカリック3号を静脈ポートより点滴しています。 胃の出口付近を腫瘍が完全に塞いでしまって入るため、嘔吐を繰り返しています。(胃酸をだすチューブは本人が拒否しました) 治療をストップしてから1ヶ月弱ですが、急激に体力が落ち一人で起き上がる事も出来なくなり足の甲のところが少しむくみがでてきてるのと、黄疸(白眼が黄色っぽい)がでてきています。 腹水は少し溜ってきてる感じですが、痩せている割には下腹あたりがポヨポヨする感じ程度です。 腹膜以外に転移はなかったのですが、黄疸もでてきている事から腎臓への転移が考えられるのでしょうか? また腹水・黄疸・むくみを少しでも改善する方法や注意する点はあるのでしょうか? 現在は自宅で療養しており、週1回往診でみてもらっています。 ある程度の覚悟はしていますが、一日でも長く一緒にいたいという思いでいっぱいです。 ネットで色々調べてはいるのですが、やはり素人には難しい事ばかりで教えて頂きたくお願い致します。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫 骨髄同種移植 親子間について

person 60代/男性 -

63歳の夫でご相談です。 腸管T細胞リンパ腫と診断され、抗がん剤EPOCHを1クール投与しましたが、 CT検査で改善が見られず(腫瘍が増えても、減ってもいない) 2クール目は薬を変えて、ICE療法で投与中です。 初診時には小腸に15cmほどの腫瘍があると言われ、外科手術で摘出後抗がん剤治療に はいりましたが、手術では取り切れず、現在は小腸や、S字結腸、腹膜などに腫瘍があるようです。 抗がん剤が効きにくいタイプのようなので、骨髄移植までした方が良いと言われており、 移植は自家移植より同種移植が良いだろうと主治医からは言われています。 その場合、血縁者ドナー候補には妹がいますが56歳になるので、避けたほうが良いと言われたので、娘2人(20歳代)が候補です。娘の場合は半合致のドナーとなるので、適合しない事もあるのではないか?と医師に質問したところ、もちろんフルマッチになる可能性は低いが、子供の場合はほとんど大丈夫と言われました。 フルマッチでないと移植後の拒絶反応もキツイと聞きますが、治癒効果も高いとの事です。 ハイリスクハイリターンの同種とローリスクローリターンの自家との生存率がそんなに変わらないとも説明を受けたので、現在のICE療法で効果が出れば、できればリスクの少ない自家移植できないかと考えています。 又、移植をしても再発の可能性はあるとも言われています。 そこで、ご質問は以下の通りです。 ・同種移植で娘がドナーになる場合は、HLA型で適合不可になる可能性はないのでしょうか?(現在健康状態は良いです) ・本人の骨髄が移植に適していた場合でも同種移植を検討した方が良いでしょうか? ・自家移植後、再発した場合は、次は同種移植をするという方法が残されていると思いますが、同種移植後に再発した場合はどのような治療方法があるのでしょうか?

1人の医師が回答

ストマを外す、外さない

person 60代/女性 - 解決済み

お世話になります。69歳女性、昨年8月に黄疸が生じ、精密検査をしたところ膵臓癌と判明、術前抗がん剤治療8クール、途中、痺れが激しく(現在でも箸が使えないなど痺れに苦しんでいます)5クールで中断、今年3月に膵頭十二指腸切除手術、その際ストマが装着されました。術後経過が悪く54日間の入院となりました。 術後抗がん剤治療は本人が拒絶(体力がなく、やりたくても出来ない状態)しました。 退院後、うまく食事がとれずに一カ月後、再入院、一週間で退院。 退院後、やはり食事が取れずで、ストマにすべて排出されているようで一カ月後再々入院で17日間がたっています。 入院時に先生にストマを外してほしいと何回も依頼しましたが、現在の状況ではストマを外すリスクを考えると難しいと。入院一週間後に転移が判明、腹膜播種であろうと。手術もできない、抗がん剤も効かない。余命半年から一年ですと宣告されました。 それでも頼み込んだところ担当チームでの判断で手術しましょうということになりました。 ただし体力をつけるために中心静脈栄養の手術をしましょう。そして1週間から一カ月経過をみて、体力があがるようでしたら手術しましょうと。 ストマを外す、外さない。どちらが現状ではいいのでしょうか。

2人の医師が回答

68歳の父親のがんの闘病についてアドバイスを下さい

person 60代/男性 -

現在父親が肺がんを患っています。 もともと障害者手帳を所有しているほどの重度リウマチであり、「喫煙は絶対に止めなさい」と担当医から言われていたものの止められなかったことも大きな原因となったようで、特にややこしいと言われている間質性肺炎です。 現在は仕事をしながら週1で抗がん剤を投与しており3クール目を本日終えたところです。 今のところ副反応はひどいものではないようなのですが 父自身の気持ちががんに負けている部分があり、体調が落ち着いている日でも家ではずっと横になっています。 父はがんを患う前から布団の上でテレビを見て過ごすのが好きなタイプで、運動とはほぼ無縁です。 がんとリウマチとでずいぶん痩せ細ってガリガリです。 そんな父の姿を見て母は「しんどいのはわかるけど、ちょっとした運動でいいから動かないと体がどんどん弱ってしまうよ」と見かねて言うのですが「めんどくさい」と拒絶するようです。 私には息子がおり、父も初孫に溺愛しています。今後もたくさん孫とやりたい事はあるはずです。 『がんは笑い声から逃げていく』というような話を聞いたことがあるので、息子の存在はとても大きなものとなっていると思うのですが、やはり運動不足もがんの進行に関係するのでしょうか?母が言うように運動することも大切なのでしょうか? 母はなんとか父をサポートしようと食事面や生活面など一生懸命に試行錯誤しながら付き合っていますが、父が運動をしなかったりわがままがひどくなったりする姿にだいぶん疲れています。 父は弱気な姿を見せないという性格ではないので多少の運動はできるように見えますが、父のしんどさは父にしかわからないという事も思うだけに悩んでいます。 両親共に心身の負担が大きそうでどうすればいいかわかりません。 わかりにくい文章ですみませんがアドバイスよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

83歳父、6月頭に突然歩行困難。膀胱癌転移複数脳腫瘍、月末外科手術。7 月中旬放射線治療頃〜急速悪化

person 70代以上/男性 -

4年前に膀胱癌。手術と抗癌剤治療。その後これまで泌尿器科に定期通院。2年前にたまたま肺転移が見つかるも、小さいものが散らばり手術では取りきれないものであり、免疫療法を今年2月まで2年間続け一旦終了、定期的なMRI(首から下)での異常も4月までなし。他の持病としては唯一糖尿病があり血糖値は高く通院、薬の治療は継続。ただし日常生活、頭や体への支障は殆ど不自由なく、週に数時間の散歩もするなど、生活習慣も健康的であった(5月中旬まで)が、5月下旬からやや歩行困難な状態(休み休みで時間かかる)が出始めた。5月上旬に転倒で片足膝を痛めもう片方の足でかばいながら歩き、その足への負担によるものと当時家族は理解していた。そのため整形外科を受診も問題なく徐々に戻るとの見解。しかし6月上旬に突然歩行だけでなく、風呂場で2〜3時間座り込んだままになるような状況があり(その際は救急相談で救急搬送までは不要の判断)、再度近所の泌尿器科や整形外科に行くも改善なし。その後、帰省した長男(私)が6月16日に傾眠、意欲低下の症状が異常と判断し、救急搬送、結果、MRIで3箇所の脳腫瘍が見つかり、6月30日に開頭手術を行い最も大きな(4cm程度の)前頭葉左側の腫瘍を除去。意欲や傾眠の症状の改善はないが、自宅での歩行、食事などは物に捕まりながらもできるため、介護用のベッドなどの環境を整えて一旦10日ほどで退院。また治療方針として抗癌剤(パドセブ)は血糖コントロールが必要であり使わない方針、14日から10回の全脳放射線治療方針となり、再度入院しながらの放射線照射を実施(〜28日)、この間の症状の悪化が著しく、食欲の大幅な低下、それまでできていたトイレへの歩行ができず、介助と車椅子での移動。放射線治療1週間後に発熱と肺炎の症状も出るなど(抗生物質点滴投与)もあった。ほぼ寝たきりの状況に悪化するとともに正常時と変わらなかった認知機能や会話の状況も認知症のような認知や記憶障害はないものの、発声も衰え、意欲低下や傾眠も大きく悪化、一時はリハビリや点滴の栄養補充も拒否。1か月半の入院治療での急激な悪化による精神的な情緒不安定、生きることの諦めに至る意欲低下といった状況に至った。血糖値が下がればパドセブの投与も今後検討される可能性あるが、現時点予定の治療は一通り終わったため、リハビリ転院予定である。悪化については放射線終了時に副作用や肺炎による一時的な可能性の主治医の見解はあった。しかしすでに放射線治療から2週間経過しているが、改善は見られていない。素人であるが私としては全脳放射線の判断(手術困難な小脳にまだ1.5cmの腫瘍が2つ、手術でも取りきれていない、あるいはMRIで見えない腫瘍も含めての対処としてとの説明)が適切であったか、小脳の腫瘍の局所放射などできなかったか、などの疑問は残っているし、因果関係は証明できないが、全脳放射による悪化の可能性を考えている。まずは放射線前の自宅や病院でもトイレまでは自立歩行することを退院、自宅復帰の目標としてリハビリ予定である。もともと意欲や傾眠に関わる前頭葉の腫瘍や浮腫の影響もあったことから複雑ではあるが、本人の急激な悪化による意欲低下改善がまずは課題と考えている。以上のここまでの悪化の原因、現状の所見と予後(今後のリハビリ等による回復、その程度の見込み等).、まずは自宅復帰(自身での歩行、排泄や食事)を目指した症状の改善のための選択肢はまだあるのか、リハビリしかないのであれば、特に精神ケアなども含めてどういうやり方が最善か。以上についてのご見解をいただきたい。

4人の医師が回答

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