抗がん剤腰の痛みに該当するQ&A

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白血病の移植後におきた末梢神経障害について

person 40代/女性 -

2010年、30歳の時に慢性骨髄性白血病と診断され、2年後慢性から移行期になり、急遽臍帯血移植をしましたが、さらに2年後に再発。そこから錠剤の抗がん剤で数値を抑えながら5年間生活していましたが、2019年秋に脳に転移し、放射線と手術で腫瘍摘出。後遺症で右半分の顔面麻痺。2020年春に癌が全身に転移し、慢性骨髄性白血病から急性転化した急性骨髄性白血病と診断。即入院し、8月にハプロ移植をしました。 移植は成功し経過も良好でしたが、12月の終わりごろから腰から走るような痛みに襲われ、徐々に手足の痺れや、全身に定期的に走る激痛が現れ動けなくなりました。抗がん剤などによる末梢神経障害と言われていますが、1月の頭に白血病の再再発が確認され、医者からは治療法がもう何も無く、あと半年くらいもつか…と言われました。今はアイクルシグという抗がん剤を飲んでいるおかげか白血病の数値はどうにか抑えられています。本人も生きる希望を強く持っていますが、その末梢神経障害の痛みが酷く、全身を貫くような激しい痛みから眠れず、一時は脳が収縮するような激しい痛みに襲われ、先々週の1週間は麻薬鎮痛剤を飲まないと耐えられない程の痛みになりました。その後漢方を試して落ち着きましたが、今度は腰から下に走るような激痛や手足の痺れがあり、また眠れない状況になっています。その痛みのせいでご飯も食べれなくなったり、動くことも難しく身体はどんどん衰弱していく一方です。がんの数値は抑えられても、このような末梢神経障害の激しい痛みのせいで身体が衰弱していってしまうので、麻薬鎮痛剤の他で、何か痛みを抑えられる良い方法や治療、お薬などはないでしょうか? ちなみに、血液内科の主治医の先生からは麻薬鎮痛剤で痛みを抑えること以外では、状況が状況なだけに、こちらが希望しない限り検査をしたり、脳神経外科を受診したりする事は勧められていません。

3人の医師が回答

原因不明の腰痛で悩んでいます

私は62歳の女性です。2004年の5月に膀胱癌により膀胱、右腎臓、子宮、卵巣一つの摘出手術を行い、半年後よりひどい腰痛に悩まされ、何カ所かの整形外科を渡り歩いたが一向に治らず、その半年後、肺、リンパに微量の転移が見られ抗ガン剤の治療も始まり、腰痛も益々ひどくなり最終的には癌センターの緩和医療科でデュロテップパッチを貼ることを薦められ、痛みを和らげてもらうが、完全に痛みは取れず、パッチの副作用にも悩まされ、癌転移を疑い骨シンチや腰のMRIも撮り検査した結果、一部転移があったが腰痛の場所とは違う部分で癌センターの整形の先生には腰痛の原因ではないと言われた。抗ガン剤治療により癌は縮小されているが、その原因不明の腰痛により、時には鬱状態にもなり快適な生活を送ることができない状態である。腰痛は、足のしびれとかはなくとにかく腰全体が重苦しい状態で、今はパッチ(徐々に増やしているので副作用が強い)と痛み止めを一日3〜4回服用し、なんとか痛みをしのいでいる。痛み止めもケンタンのように強いのは腎臓機能に影響するので弱いカロナールを服用している。腰痛をなんとか取り除き普通の生活を送りたいです。本当にこの腰痛の原因を知りたいです。

1人の医師が回答

教えて下さい

母が3年前に進行性大腸がんで(大腸壁貫通リンパ転移なし)手術をしました。手術後に錠剤の抗がん剤を半年ほど飲んでいましたが、肝臓の数値が上がり中止しました。2月に突然、今まで一度も腰痛など聞いたことが無いのに、腰が痛いと言いまして直るまでに1ヵ月位かかり、気になってました。すると、また4月の初めぐらいに 朝、起きられないほど腰が痛みまして手術した病院ではなく別の病院に行ったみたいで腎盂炎と診断され点滴と抗生剤と痛み止めで治りましたと先生から言わましたがそれでも腰が痛くてたまらずこんどは、整形外科に行った所、病名は分からず痛み止めの注射と電気治療をして来たと言ってます。今も通っていますが痛みは治っておりません。痛みは、骨盤よりちょっと上で、私が見るところ腎臓の辺りかなと・・・座って居られないほどの痛みだったり、寝ている時も痛かったそうです。今は大分良くなって夜になると少し痛むみたいです。 顔も少し黄色いので、肝臓か骨のどこかに転移しているのかなと心配していたら、先月、手術をした病院でCTの検査をした所、転移は無く、肺に少し影がありますが様子を見ましょうとの事だそうです。 どのような病気が考えられるか教えて下さい宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

肺腺癌ステージ4 遺伝子変異陰性

person 60代/男性 - 解決済み

現在66歳の父が、昨年9月に肺腺癌ステージ4の遺伝子変異陰性、多発骨転移と診断されました。地域の大学病院で11月中頃からやっと治療が開始され、痛み止め服用しながらカルボプラチン+キイトルーダを2回ほどした所で、腰の痛みがひどくなってきた為、放射線治療はできないかと主治医に相談したところ、原発巣には免疫療法がとても効いているけど、骨には効いてなく腫瘍マーカーも200を超えていた為抗がん剤を中止して、放射線をする事になり12回ほど受けました。 その後、抗がん剤をかえてアブラキサン投与しましたがこれも2回ほどして腫瘍マーカーが更に上がっていたので中止になり、腰の痛みと痺れがひどくなってきたので、私からまた放射線はできないか?と主治医に言いました。今現在放射線が5回終わったばかりで、今一緒にティーエスワンを服用し治療をしています。なぜか、主治医の先生は父が痛みを訴えても聞きながして、痛み止めの量を増やしたりの対応なのですが、このような対応は普通なのでしょうか?放射線も私が言って、放射線科に紹介状だしてくれますが、次はこの治療で頑張りましょう!とはならないものですか?先生の見解がしりたいのですが、書籍で骨転移に効く抗がん剤があると書いてありましたが、無理なのでしょうか?原発巣は殆どわからないくらいになっているのに、骨に効いてなく、痛みが強くなって5分も歩けない状態で、とても父が辛そうで痩せてしまって、見てられません。最初は免疫療法が効いて、とても喜んで寛解でもあるのじゃないかと頑張っていたのに…肺癌の方だけのおしゃべり会なども私が参加し、同じステージ4で、皆さん何年と長生きされている方ばっかりでした。まだ治療して4カ月ほどで今の治療が限界なのか、他の治療方はないのでしょうか?がんセンターなど、骨転移チームがある病院などセカンドオピニオンを受けるべきでしょうか?

2人の医師が回答

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