痩せ型脂肪肝に該当するQ&A

検索結果:115 件

血糖スパイクと肝機能障害と茹でた野菜

person 40代/男性 -

46歳の男性。180cm44kgのやせ型です。 軽度の肝機能障害があり、医療機関はバラバラですが、 A病院 8月13日 AST 41 ALT 90 ガンマ 124     9月13日 AST 36 ALT 70 ガンマ 146     10月25日 AST 54 ALT 94 ガンマ 167     H31年1月22日 AST 44 ALT 83 ガンマ 183     5月16日 AST 58 ALT 107 ガンマ 198 B病院 8月25日 AST 53 ALT 115 ガンマ 166     11月17日 AST 53 ALT 117 ガンマ 167     H31年3月2日  AST 58 ALT 100 ガンマ 150 C病院 12月22日 AST 53 ALT 93 ガンマ 170     H31年4月6日  AST 72 ALT 108 ガンマ 164 発端はH30年2月に血糖スパイクを指摘され、運動と過度な食事制限 をやり過ぎた事ではないか。と主治医のA病院の先生に指摘され、 以後一日2400kcal位の食事に戻し、運動も食後30分に、早足歩き15分 ラジオ体操2回、腕たて伏せ20回、スクワット20回を毎食後やっています。 飲酒なし・最初にウイルス性や自己免疫性肝炎では無い事は確認済、脂肪肝も無いです。 ところで、血糖スパイクを指摘した先生からはメカブと、茹でた白菜・ほうれん草 オクラをレンジで温めた物を、毎朝交互に食べるよう言われました。 仕事が忙しくこれらを買いに行く時間がありません。 生野菜も調理している時間が無く、主治医のA先生からコンビニ等の生野菜は 添加物が多いので、「ダメです」と言われました。 何か、上記冷凍食品の代わりになるものは無いでしょうか?

4人の医師が回答

肝機能障害と冷凍食品の食べ過ぎによる肝機能悪化

person 40代/男性 - 解決済み

46歳男。180cm44kgのやせ型です。 軽度の肝機能障害があり、医療機関はバラバラですが、 A病院 8月13日 AST 41 ALT 90 ガンマ 124     9月13日 AST 36 ALT 70 ガンマ 146     10月25日 AST 54 ALT 94 ガンマ 167     H31年1月22日 AST 44 ALT 83 ガンマ 183 B病院 H30年8月25日 AST 53 ALT 115 ガンマ 166     11月17日 AST 53 ALT 117 ガンマ 167     H31年3月2日  AST 58 ALT 100 ガンマ 150 C病院 H30年12月22日 AST 53 ALT 93 ガンマ 170     H31年4月6日  AST 72 ALT 108 ガンマ 164 D病院 H30年6月2日  AST 33 ALT 49 ガンマ 81     8月4日  AST 56 ALT 107 ガンマ 133  発端はH30年2月に血糖スパイクを指摘され、運動と過度な食事制限 をやり過ぎた事ではないか。と主治医のA病院の先生に指摘され、 以後一日2500kcal位の食事に戻し、運動も食後30分に、早足歩き15分 ラジオ体操2回、腕たて伏せ20回、スクワット20回を毎食後やっています。 飲酒なし・最初にウイルス性や自己免疫性肝炎では無い事は確認済です。 脂肪肝も無いです。 ここで、質問ですが、2500kcalを守るため、冷凍食品を毎食の様に食べて 調整しているのですが、冷食の食べ過ぎは添加物が多く肝機能に悪いでしょうか? また、病院によって時期が近くても数値に差がありますが、血液検査の時は 1つの病院に統一した方が数値比較が正確で、良いでしょうか。    

4人の医師が回答

治療法を提案していただきたいです。

person 30代/女性 -

38歳女性 年末に盲腸の手術をしたのを期に ・術後の肝機能軽度悪化により心気症になったこと(1月) (肝臓内科にて低栄養性でほんの少し脂肪肝になっているのとピルの影響もあるかもだがあまり気にしなくて良いとのこと) ・4年服用したピルを止めミレーナに変更したこと(2月) ・ミレーナが合わず抜去した日に酷い過呼吸で救急車を読んだこと(2月) 等が発端となり、現在は心気症、パニック障害、自律神経失調症、鬱の順で病気が加算されています。 現在の症状は ・軽い過呼吸が1日に2度ほど起こり、ストレスがかかると大きな過呼吸になる ・根拠のない不安感が襲う ・意味もなく何度も泣くようになった ・何もやる気がなく鬱 ・両手足の痺れから頭や頬や舌まで痺れが悪化した(入浴中は治る) ・認知能力の低下(会話中言葉が出て来づらい) ・血液検査を気にして摂食障害気味になっていて体重が3キロ落ちたまま戻らない(痩せ型の為これ以上痩せないよう食べてはいるが体に悪いのではと不安になり食べれないものが多い) プレ更年期でエストロゲンが低下していることも原因かもしれません。 (ピルを止めて2週間後の血液検査でFSH11.4/E2 44) 心気症でピルを飲むことが難しくなってしまい(血栓への恐怖)元の状態に戻せず苦しんでいます。 また、心療内科にてレクサプロ5mgを処方してもらうも2日で急な希死念慮(死に方が自動でどんどん頭の中に流れる)が起こり医師に相談後すぐに停止となりました。 2週間、仕事を休職していますが全く改善していきません。 もうどうしたら良いのかわからず苦しんでいます。 一番治したいのは体の痺れと精神的な部分です。 再度心療内科へ通院予定なのですが、心療内科や婦人科の観点からどのような治療法、投薬があるのか教えてください。

4人の医師が回答

31歳男性 γ-gpt 60〜80前後

person 30代/男性 -

31歳痩せ型体型です。お酒は一切飲みません。 γ-gptが基準値を超えているのですが原因がわかりません。 5年ほど前より、健康診断や体調不良時の採血にてγ-gptの値が60〜80前後の値を取ることがありました。様子見して再検査するとすぐに基準値に戻っていたため、かかりつけ医もたまたま高値の時に血液を取ったのでは?という見解でした。また脂肪肝ではないと思うといわれています。 その後も時たま高値をとる&戻る現象が起きていました。 昨年の11月にめまいとふらつきが酷く、低血糖の疑いで採血した時にγ-gptの値が100になっており、AST、ALTも基準値上限一杯でした。これを契機にγ-gptが60〜80から戻らなくなってしまいました。(低血糖ではありませんでしたが、ふらつきがでた原因はわかりませんでした) 過敏性腸症候群持ちで確定診断のため、腹部造影剤CT&腹部エコーを昨年の8月に受けており、その時に肝臓含め異常が見つからなかったことから、かかりつけ医から自己免疫性疾患を疑われましたが血液検査の結果、異常は出ませんでした。 かかりつけ医からは、とりあえず急を要する病状ではないが、γ-GPTの値がここからもっと上がるようであれば肝生検で調べるしかないと言われています。 どういう原因が考えられるでしょうか? 自分で調べたところ、思い当たる節として、月2回うけているマッサージがあるのですが、影響はあるんでしょうか?(マッサージをうけはじめたのは昨年12月からです。)

4人の医師が回答

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