年々耳が遠くなってきた高齢の母親と日常的に些細ないさかいが多く、日々積み重なったストレスが溜まり、いけない事、恐ろしい事を考えてしまう事があります。幼い頃、私が泣きわめけばビンタされ、髪をひっぱられ、口にティッシュを詰められ、自分の思い通りにいかないと怒鳴り叫び、幼いながらに母親は恐怖な存在でした。私は子供を産めず、子育ての経験もないので当時の母親の気持ちはわかりません。今母との二人目暮らしでストレスに感じている事は、母は車の運転が出来ない為、日常的な買い物、用足しの大半を自分がしなければならない事、母のストレス解消の為に母の行きたい所に連れて行かなければならい事、携帯を持っていない母の頼まれ事を全部自分が調べなくてはいけない事、母が耳が遠くなってきた為、何度も同じ事を繰り返し言わないといけない事。耳が遠くなり、以前にも増して窓の開け閉めの音など母の出す音に日々凄くストレスを感じます。こちらで度々、精神科心療内科への受診も勧められましたが、自分でも何度も何度も行こうと思うのに行く事が出来ません。連れて行ってくれる人もいません。母との別居も勧められましたが、経済上の理由からそれも今は出来ません。気がおかしくなりそうです。