肝のう胞に該当するQ&A

検索結果:1,654 件

非特異的膵嚢胞について、家族膵癌歴あり、年齢は30代半ば

person 30代/男性 - 解決済み

先日、クリニックで膵臓ドッグを受けました。 (機械は3.0テスラMRI、ボースデルあり) 検査報告書は遠方のため、郵送で受け取り、 先生の口頭説明は受けていません。 画像診断報告書には 膵萎縮は明らかでありません。 5mmまでの非特異的膵胞があります。主膵管の拡張はありません。 拡散強調画像で異常信号は指摘できません。 肝嚢胞あり。脂肪肝は見られません。 胆嚢に腫大、壁肥厚を認めません。胆管拡張、結石を認めません。 賢・脾臓・副賢に明らかな異常を指摘できません。 消化管に粗大病変を認めません。 上腹部にリンパ節腫大、腹水貯留を認めません。 診断) 膵嚢胞 と記載ありました。 私の状況としては、 ・祖母と母を膵臓癌で亡くしている。 ・3ヶ月前までは、お酒を週5は飲み、暴飲暴食も  月に2 回くらいあった。 ・ここ2ヶ月は筋トレと生活改善をし3キロ痩せ  た。しかし、高タンパク食とEAAやプロテイン  などの影響で、ALT60〜140、ALPも60〜155  AST、クレアチニン、ビリルビンなども少し高  くなり、タンパク質減らして療養している。 ・CA-19-9は正常値であった。 ・2年前にも同じ病院と機械で検査してるいるが  その時は嚢胞が無かった。 そこで質問です。 1.添付画像から判断いただきたいのですが  主膵管と交通はないと判断して嚢胞も膵頭部で  はなく膵体部付近にあるため  IPMNではなく、暴飲暴食や高タンパク室、サプ  リなどの影響で軽い膵炎(自覚はなし)になり出来  た仮性嚢胞の可能性が高いと思って良いか。 2.ニ年前には無かったのに急に見つかったので、  原因はアルコールや食生活が引き金となった  か?関係ないか。 3.検査の前日に会社の飲み会があり、日本酒1.5  号、ビール700ml飲み朝少し気持ち悪かったの  が影響したか?(検査は夕方、クリニックには  前日の0時までならお酒は問題なしと言われた) 4.非特異的膵胞とあるが、報告書には1年後に経  過観察で検査を推奨とのことだが、悪性腫瘍の  可能性はあるのか? 5.画像は5.5mmと書いてあったが、なぜ報告書は  5mmまでのとなっているのか。 ※写真は私がいただいた生データに寸法を入れたので5mmとなっています。病院からのレポート写真には5.5mmと、書いてありました。 長くなりましたが、先生の意見が分からず不安ですので、詳しくそれぞれに回答をいただけますと幸いです。 よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

心気症気味です。健康診断の簡易結果について

person 40代/女性 -

45歳女性です。 心気症気味です。 今日、協会けんぽの生活習慣病予防健診を受けてきました。 タブレットで結果をタイムリーに見れるシステムでした。 本日受けてきたので、最終的な全ての結果はまだなのですが、タブレット上で分かる範囲で確認できるものはメモして帰宅しました。 基準値から外れていたのが4つあり、 血色素数11.8 (前年11.9) 総コレステロール221 (前年196) LDL-C 154 (前年133) クレアチニン 0.71 (前年0.68) これらは、大丈夫でしょうか? 生理中だったので、尿検査は潜血でひっかかると思いますし、検便は生理が終わってから後日提出→その後2〜3週間後に結果郵送されるそうです。 心気症気味で結果がくるまで、気が狂いそうに心配しております。本当なら何も手につかない状態ですが子供もいるためそんな訳にもいかず…結果がくるまで心配で心配で…辛いです。 他にもたくさんあり、 胃底腺ポリープで年一回、胃カメラ経過観察 乳腺嚢胞、繊維腺腫で、年一回、乳腺外科で経過観察 脳動脈瘤(5ミリ弱)で、年一回、脳外科で経過観察 を継続して定期的に受けてます。 その他、前年では 肝嚢胞 B判定で経過観察 甲状腺小嚢胞 B判定で経過観察 子宮頸管ポリープ C判定で経過観察(→こちらは本日の健診で医師より口頭で、小さいし明らかに悪さしないものなので経過観察で良いと言われました) こんなに色々とあり、もう心配で心配で仕方ありません。 これらのことを総合して診ていただき、今後どんなことに気をつけて生活していけば良いか、何の健診を受けるべきか、色々と相談させていただける主治医のような存在を求めているのですが、何科を受診すればよいのでしょうか?

4人の医師が回答

左腹部痛の原因について

person 50代/男性 -

50歳男性です。 24年5月の検診における指摘は下記の通りでした  上下内視鏡(逆流性食道炎)  腹部、骨盤MRI(肝嚢胞、前立腺肥大)  腹部超音波(胆のうポリープ、左腎盂拡張疑い)  CT(大腸憩室、肝嚢胞) 24年9月上旬頃からへそから5センチ程度左側の5センチ程度下あたりが痛く(鈍痛)なりだしました。なり初めのころよりも今の方が1日中痛みが気になり排便をしても収まりません。 もともと過敏性腸症候群の傾向がありトイレに行けない状況下では便意が起きると数分程度しか我慢できず、1日何回も排便(下痢であることが多かったです。)するような状態でしたが、この痛くなりだした頃からそのような便意は収まり排便は1日1回程度となり、下痢になることは週1回ぐらいです。(無関係かもしれませんが同時期から極力小麦及び乳製品の摂取をやめました) しかしながら、今回の痛みは長く腹痛に苦しめられてきた私からすると場所も異なり(今まではもっと左下腹部の下の方でした)、便意と関係ない(排便してもあまり変わらない)ように感じています。 上記の検診以降、24/9月から25/1月までに腹部CT、超音波、大腸内視鏡検査を行いましたが特段異常はありませんでした。 この1週間ミヤBMを飲んでいますが痛みがなくなるといったことはありません。 食欲は普通、喫煙経験なし、飲酒も月1-2回程度、体重はこの半年マイナス1キロ程度の70キロで大きく変わっていません。 上記状況に関連して下記ご教示ください。 1.一般的に上記の状況では過敏性腸症候群の可能性が高いとみるべきでしょうか。 2.この状況で小腸、膵臓、腎臓等の臓器の痛みである可能性はありますか。 3.上記の状況であれば、追加でMRI等検査を行うべきでしょうか。 以上よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

CRE、eGFR、AST、ALTについて

person 30代/女性 -

34歳女性です。 実母が多発性嚢胞腎から慢性腎不全になり透析をしていました。 私自身も以前多発性嚢胞腎と診断されています。経過観察の必要があるのですが通院できていません。今後通院する予定です。 本日職場の健康診断にて、CREが0.62、eGFRが87.9でした。eGFRについてはLの記載があったので低いのでしょうか。 以下過去の結果です。 2013年 0.64   96.2 2014年 0.53   116.8 2015年 0.54   113.0 2016年 0.56   107.3 2017年 0.54   110.4 2018年 0.49   121.5 2018年 0.47   127.2 2019年 0.52   112.7 2020年 0.49   120.2 2020年 0.51   113.9 2021年 0.50   115.3 2022年 0.58   97.1 2023年 0.57   98.1 2024年 0.59 93.6 数値が悪くなっているように感じるのですがどうでしょうか。血圧も若い頃から高く通院していないので心配です。 また、ずっと肝機能の数値は正常でしたが今回AST34、ALT49でした。4月の採血でもALTが基準値を逸脱していました。問題はありますか?原因は何でしょうか。普段市販の頭痛薬を飲むことが多いことがあります。また現在レルミナを回復してます。ジエノゲストを内服していましたがレルミナに4ヶ月間切り替えてそろそろジエノゲストに戻す予定です。あと内服は酸化マグネシウムと時々ルパフィンを飲んでいます。あとブデホル吸入を使用しています。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)