胃がんと飲酒に該当するQ&A

検索結果:233 件

慢性胃炎の診断について

person 30代/男性 - 解決済み

38歳男性です。 一般的よりも多い量の飲酒をします。 また電子でタバコも吸っています。 2017年、2019年、今年と人間ドッグに行きました。基本は全てAでしたが胃が2017年にバリウムで「胃角部小弯硬化」と診断されため、2018年に呼気検査でピロリ菌を調べましたがいませんでした。 そして2019年、またバリウムで「胃体部胃びらん」と診断されましたが、ピロリ菌がいなかったことから放置しました。 そして今年の4月、今月の人間ドッグで「慢性胃炎」と診断されたため、バリウムの間違いだと思いながらも胃カメラをしましたが、 やはり慢性胃炎でした。ピロリ菌はやはりいませんでした。 自然除去により2018年にはピロリ菌がいなかったが2019年くらいからなったのかもしれません。 ご教授いただきたい点は以下です。 1.慢性胃炎は治療や改善はないのですか? 2.国民の多くがかかる心配ないものですか? 3.ピロリ菌起因でない慢性胃炎もありますか?またある場合に病状はまったく同じですか? 4.飲酒は関係ありますか? 5.慢性胃炎による胃がんリスクはピロリ菌除去後どれくらいでしょうか?(他部位のリスクと比較して) 6.麻酔でぼーっとしていて担当医の方に聞き忘れてしまいましたが、写真からは慢性胃炎だけでしょうか?さらに悪くなってはいませんか? 7.とりあえずは心配せずに普段通りの飲酒を含めた生活で問題ないですか?(食事は気を使っているほうです。)

4人の医師が回答

高齢者、胃ガン再手術後の生活について

person 70代以上/男性 -

高齢で胃ガンの父がいます。 リンパ節への転移が判り、ドクターから再手術を提案されました。 術後の見通しを持ちたく、教えてください。 【質問】 ドクターは、後述のリンパ節のふくらみの圧迫を問題視しており、残胃全摘をして各器官をつなげる手術の提案をされました。 腹腔鏡と胸からもアプローチがあり、ICUに入り長期入院の必要もある、食道手術と似た、命の危険がある手術というお話でした。 年齢的に、ダメージと再手術後にQOLが保てるのか心配です。 1術後に予想される、食事面の変化ー食事量、食事メニュー、食べづらさ等、を教えてください(現在、幼稚園児程度の量でメニュー制限なし。飲酒もできています)。 2術後に予想される、体力の変化ー杖、車椅子、寝たきり等、を教えてください。 3今回のタイプの手術をする一般的なメリットとデメリットとダメージについて教えてください。 4この手術を受けるのと抗がん剤治療を比較すると、どちらが余命が長く、どちらが体がきつくないですか。一般的なもので教えてください。 5手術をしない場合、後述のリンパ節の圧迫が過ぎて食事がとれなくなったらどうなりますか。 【参考=現在のようす】 ・82歳です。 ・既往歴は糖尿病、胃ガン、前立腺肥大、心筋梗塞です。 ・今年2月、胃ガンで胃の噴門側を半分切除しました。 ・今月に入り、リンパ節への転移が判りました。 ・直近3ヶ月間で、切除箇所ちかくのリンパ節が早いペースで膨らみ胃壁を巻き込み、胃を圧迫しています。 ・オペでなく抗がん剤治療(MAXの予定)をすれば「13ヶ月」(←内容不明)といわれました。 ・オペも抗がん剤治療もしなければ、余命は抗がん剤治療時の3分の2だそうです。 ・本人は食欲が落ち痩せているものの、少量の飲酒や杖なしで日課の散歩や畑仕事、たまの旅行を楽しみに過ごしています。

2人の医師が回答

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