私も5年前に脊髄分離症による脊柱管狭窄症で、L3.4の固定術を受けました。
夫が進行性核上性麻痺の為在宅介護を致しました。 その頃から腰は痛かったです。
また50歳で股関節の寛骨臼回転骨切術を受けました。2年と両足です。
60歳と64歳に人工関節に置き換えを致しました。そのせいでしゃがみが出来なく、左脚は可動域が悪く、どうしても中腰が多くなりがちの生活になっておりました。
固定術を受けた時は我慢できない程の痛みで、痛みが無くなればとの思いでした。
2年程痛みがなく過ごしておりましたが、頸椎のヘルニア、靭帯骨化症の痛み、痺れがありカラーを付けて保護をしたりしています。
腰も段々痛くなり始め、レントゲンで固定部位の上の間隔が広がってきていました。
また腰椎の傾きもみられ、コルセットを作り、痛み止めで3ヶ月おきの受診です。
段々傾きが酷くなり、現在は45度位に傾いています。
立ったり、歩くのが痛くて辛いです。
痛みが無いのは寝ている時だけです。
薬はトラマール50. プレガバリン25.
カロナールです。 骨にビビアント、アルフアカルシドールです。
夕方は特に痛く我慢の毎日です。
手術は今まで何回もしていますので、出来ればしたくないですがレントゲンを見てここまでなっているとは、と複雑なおもいです。
また、5、6年後にまたと思うと長生きはしたくない思いです。
どのようにしていけば良いのでしょうか。
よろしくお願い致します。