風邪薬と花粉症薬の併用に該当するQ&A

検索結果:125 件

妊婦の繰り返す風邪と副鼻腔炎について

person 30代/女性 -

現在妊娠6か月22週の妊婦です。 クリスマス後あたりから子どもの風邪を貰い、治りかけてはまたかかりを繰り返して今に至ります。 1回目の風邪は25日頃より鼻詰まり、鼻水の症状が酷くなり軽い副鼻腔炎のような状況になっておりナザールスプレーを3-4時間おきに行い、ザイザルの内服とモメタゾン点鼻薬の併用で様子を見ていました。 27日から点鼻薬をナシビンmスプレー1日2回に切り替え使用し、お正月頃より徐々に症状が良くなってきたため1月3日からナザールスプレー1日1回に切り替えて過ごしておりました。 ですが、1月6日頃より再び風邪を引いてしまい、咳、喉の痛み、鼻詰まりが強くなりムコダイン、メジコン、モンテルカスト、アレロックが処方され内服していたものの、鼻閉感が改善なく不眠になってしまったため9日に耳鼻科追加受診しカメラで鼻腔内を見てもらい副鼻腔炎との診断があり、サワシリンと整腸剤を追加して内服しています。 妊婦メンタルせいか、鼻閉に対して強い不安を感じてしまい、今日から匂いを感じなくなってしまったためより不安な気持ちに駆られています。 薬剤性鼻炎のリスクも承知しておりますがチクナイン点鼻薬も8日から使用してしまっています。 そこで相談は以下です。 1:薬剤性点鼻薬はどのくらい使用したら改善が見られるのでしょうか。 もともと花粉症もあるのでモメタゾン点鼻薬は1度目の風邪から連続して使用しております。 眠前に1度の点鼻だと明け方に目が覚めてしまうので夜間1回分はナシビンmスプレーを使用してもいいものなのでしょうか。 2:内服薬にチクナインの内服を追加しても良いのでしょうか。 3:サワシリンは副鼻腔炎に対して有効性が低いというものを拝見しましたがどのくらいの期間で改善が見られるのでしょうか。 長文になってしまい申し訳ございません。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

妊娠23週 風邪・花粉症の薬の服用について

person 30代/女性 -

第二子を妊娠していて23週です。 第一子は保育園に通っており頻繁に風邪をひくので私にもうつってしまい、治ってはまた風邪をひくというような感じでほぼずっと風邪の状態です。 また、先月終わり頃からは花粉症の症状もありかなり咳と鼻水が多く日常生活を送るのにも辛く、耳鼻科で薬を処方してもらっています。 けっこう長期間薬を服用しているため心配になったので相談です。 年末頃から風邪症状あり副鼻腔炎っぽくなったため1/6(妊娠14週)に耳鼻科受診。 カルボシステイン、デキストロメトルファン、フェキソフェナジンを処方され5日くらい服用してました。 それからまた風邪をひいてしまい1/28に再度受診。 今度はメイアクト5日分と小青竜湯14日分、フルチカゾン点鼻薬を処方されました。 2/27にも風邪、副鼻腔炎のため受診、1/28と同じ薬を処方されました。 全然良くならないので3/10に再度受診、漢方と点鼻薬では効果がうすいことを伝えて、カルボシステイン、フェキソフェナジン、デキストロメトルファンを処方されました。 現在はこの3つの薬とフルチカゾン点鼻薬を服用中です。 併用しているのは、マグミット(1日1錠)と妊婦向けの鉄と葉酸のサプリ(2〜3日に1回くらい)です。 1月からずっと何かしらの薬を飲んでいるような状態ですがお腹の子に影響はないでしょうか‥? 耳鼻科には妊娠のことは毎回伝えていますが、産婦人科では1ヶ月に1回の検診なこともあり耳鼻科で薬を処方されていることを伝えられていません。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

【耳鼻科異常なし】鼻うがいで消える原因不明の鼻の異臭に一年以上悩まされています

person 30代/女性 - 解決済み

【プロフィール】 30歳、女性。2025年2月頃より鼻から原因不明の異臭が発生し、現在は1日5〜7回の頻度で発生し、異臭が来ない日はない状態。 花粉症、鼻炎、副鼻腔炎などの鼻トラブルの既往なし。 基本的なアレルギーなし。健康診断異常なし(ストレートネックあり)。 コロナ罹患歴2回(嗅覚・味覚障害なし)。 【症状の特徴】 ・常時臭いがするわけではない ・会話中(7割)、鼻をすする(2割)、何もしていない状態(1割)で発生。物理的刺激が9割のトリガー ・鼻うがいで即時消失(臭いが来るたびに実施・現状唯一の対処法) ・短い仮眠でも消える。就寝中は無症状。起床後に動作を開始すると確実に来る ・風邪のとき、睡眠中は無症状 ・嗅覚は正常。鼻づまり、鼻水、後鼻漏なし ・煙や焦げ臭いではない不快な臭い 【受診歴】 耳鼻科3院、歯科1院を受診。耳鼻科のCTで「歯性上顎洞炎の可能性」を指摘されたためかかりつけ歯科でもCTを確認したが、「上顎洞の影は3年前からあるもので今回の異臭の原因とは断定できない」との診断。 全院のスコープ・CT・上顎洞穿刺(両鼻・膿なし)のいずれでも「鼻の中は綺麗」と言われ異常なし。 クラリスロマイシンを計2回(各1ヶ月)服用するも効果なし。 嗅覚刺激療法(レモン、ニンニク等を朝晩嗅ぐ)を2ヶ月以上実施するも効果なし(長期継続が必要なことは承知しており再開予定)。 【EATの経過】 2025年12月より約10日に1回のペースで計8回実施。 スコープでは「炎症なし」の所見だが施術時に出血あり。 1〜2回目は短期的に臭いのレベルが低下する感覚があったが以降は停滞。 出血量は回を重ねるごとに減少。 間隔が2週間以上空くと臭いの強度が明らかに増すことから、一定の抑制効果はある可能性が高い。 【薬について】 ▼現在試験中(2026年2月末〜):プソフェキ配合錠、フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液。同様の症状の方がEATとの併用で劇的に改善したという情報がきっかけ。服用4日目頃より鼻の奥にツンとした軽い違和感あり(異臭とは別の感覚)。 ▼服薬歴:アトモキセチン(発症と同時期・中断後に一時消失、現在服用していない)、ブロチゾラム・デエビゴ(再発時期と一致・断薬後も変化なし)、黄体ホルモン剤(服用から2年以上経過しているため無関係と推測)、当帰芍薬散(1ヶ月・効果なし)、亜鉛サプリ(3年以上服用中・2025年8月時点の亜鉛値は90以上で欠乏症ではないと思われる)。 【質問】 主治医には親身に対応していただき感謝しておりますが、原因が特定できていない点が課題です。 1. 耳鼻科でまだ受けていない有効な検査はありますか? また、MRIや神経学的検査など耳鼻科以外のアプローチで有効な検査があれば教えてください。 鼻うがいで即時消失することから、臭いのもととなる何かが分泌されているのではないかと推測しています。 2. 「鼻うがいで即時消失」「物理的刺激がトリガー」「睡眠中・風邪時は無症状」という特徴から、嗅覚神経の誤作動や中枢性の異常、その他の疾患が考えられますか? 3. 次に受診すべき科・専門外来を教えてください。 4.効果が得られそうな治療があれば教えてください。 現状手詰まりです。どんな些細な情報でも構いません。何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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