鼻中隔軟骨に該当するQ&A

検索結果:139 件

顔面骨折の形成外科を探せばよいのでしょうか?

person 40代/女性 - 解決済み

3年ほど前から鼻出血の症状があり、あまり気にしていなかったのですが、 最近になって頻度が増してきた為、内科と耳鼻科で徹底的に検査した所、結論として、鼻中隔湾曲症のオペが必要だと言われました。(屈曲+++)(鼻中隔から出血している) そして、私の鼻の中はメチャクチャだとの事です。 実は26年前、私は年若い時に鼻の美容整形を受けています。画像から、恐らくその時に外力で鼻中隔がくの字に曲がってしまったこと、皮下に入っているI型プロテーゼの下には鼻骨がなく(骨折後吸収されてしまったのか、骨を抜かれたのか分かりません)僅かに残る、上と下の骨に橋渡しをしているようにプロテーゼが乗っかっているひどい状態だということが分かりました。 そこの先生は、「手に負えない」との事で紹介状を出してもらい、近く、都内にある顔面形成に強い●●病院の診察に伺う予定ですが、先方に電話口で、「オペの予約がぎゅうぎゅうに詰まっており、1年位待つかもしれない」と言われてしまいました… 現在、鼻出血はほぼ毎日となり、止血剤のトラネキサム酸を服用する毎日です。 ストレスや不安症状とも闘っています。若き日の無知で愚かな自分を嘆きます。 このような状態のため、恐らく私のオペは鼻中隔湾曲症に加え、プロテーゼの抜去、耳介軟骨などを利用した骨移植という流れになりそうな予感がしますが、1年も待てないので、もう少し早くやって頂ける病院も探しておかなくてはと思います。 この場合、「顔面骨折の形成外科」などをキーワードに病院を探してゆけばよいのでしょうか? ご教授頂けますと幸いです。 最後まで読んで下さりありがとうございます。

2人の医師が回答

鼻中隔湾曲症、副鼻腔炎、乳頭腫の症状等について

person 40代/男性 - 解決済み

倦怠感と咳、喉の痛みが続いた(コロナ陰性は確認済み)為、耳鼻科で診察して頂いたところ、鼻茸のようなものがあるが良くできる場所と違うので念のため、検査した方が良いとのアドバイスを受けて、総合病院を紹介して頂きました。 ご紹介頂いた総合病院にてCT検査をしたところ鼻中隔湾曲症と副鼻腔炎が見つかり、鼻中隔湾曲症が強いとのことで手術を勧められました。その後、MRI検査を行い鼻茸ではなく乳頭腫ではないか、とのことでCTで発覚した鼻中隔湾曲症、副鼻腔炎と合わせて手術を行うこととなりました。 上記を踏まえてのご質問です。 1) 毎年、夏ごろになると倦怠感と咳の症状が出ていたので何らかのアレルギーかと思い、数年前にアレルゲン検査をしたのですが特にアレルギーはないとの結果が出た経緯があります。 今回見つかった原因によりアレルギーのような症状が季節で出てくるものなのでしょうか?ちなみに春も花粉症と同じ症状がでるのですが、検査した範囲の主要なアレルゲン(ヒノキやスギなど)が原因では無い状況でした。 2) まだ手術の説明を受ける前なのですが、上記の3つの手術を行うにあたってどのようなリスクが想定されるのでしょうか?なお、現時点では以下の2つを聞いた程度です。 ・鼻の軟骨を削るので、鼻を強打すると変形してしまう ・目の神経に近い部分になるので、低いものの失明のリスクあり 以上、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)