HPV陰性軽度異形成に該当するQ&A

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ハイリスクHPV 異形成

person 40代/女性 -

私は44歳です。 先日子宮頸がん細胞診を受けた際最初はASC-USだったのが1ヶ月後にHSILという結果がでました。半年に一回ずつ子宮頸がん細胞診を受けていましたし、今回も異常がないと思っていたのでとてもショックでした。 私はコルポスコピー検査をうけCIN1という結果でしたがハイリスクHPVが31、52、58でした。ハイリスクですし進行も怖いです。 ハイリスクHPVが陰性になるには子宮頸がん細胞診が異常なしになる為には今私自身何ができるか何か今現在お薬でも生活習慣でもできることはないでしょうか。 年齢の若い方はハイリスクHPVや軽度異形成などでも自然治癒しやすい消失しやすいと聞きますが私の年齢的にも自然治癒の望みは薄いですか?可能性があるとしたらどのくらいでしょうか? 二年くらい前から生理が不順になり最近きたのは2023年5月19日から7日間でそのあときていません。 今は軽度ですが中等度や高度異形成に進まないように少しでも何かできる事はないでしょうか。 ハイリスクHPVも3つも陽性があるとは思わなくて先生の患者さんでも3つなどの複数感染の方はあまりいらっしゃいませんよね。 HPVが1つ感染の方よりリスクが三倍になるんでしょうか? ヨクイニンエキスなど異形成やハイリスクHPVに効果的でしょうか? 今漢方などでも異形成やHPVのことでお薬服用などのサイトを見かけますが漢方も効果的でしょうか? よくなった事例がでているところもあります。

2人の医師が回答

HPVウイルス陽性判定後の性行為について

person 30代/女性 -

2022年8月に子宮頚がん検診で初めてASC-USと診断されました。 2年に1回は検査をしていましたが、異常となったのはこれが初めてでした。 2022年に9月に1回目のコルポスコープ検査を行い、軽度異形成と診断されました。 また、この際にHPVウイルス検査も行い、16.18型と、その他高リスクのウイルスが陽性でした。 2022年12月にもコルポスコープ検査を行い、この時も軽度異形成でした。 ここでも実費でHPVウイルス検査を行い、同様に16.18型と、その他高リスクのウイルスが陽性でした。 しかし、2023年3月で、子宮頚がん検診(細胞診)を行うと、NILMのIIでした。 今月(6月)にまた細胞診を行います。 今月でまたNILMだった場合、下記3点について教えてください。 1. 2023年2月から付き合っている彼がいます。彼とはまだ性行為をしていません。 HPVウイルスがうつってしまうのを防ぎたいと思ったからです。 今月でまた異常無しだった場合、性行為をしても良いですか? もしくは、HPVウイルス検査で陰性か確認した方が良いですか? また、性行為をする場合は、コンドームを使用すればある程度感染を防げるでしょうか。 できるだけ感染を防ぐ方法を教えてください。 2. 2回連続でNILMの診断された場合、異形成、子宮頚がんへの進行の心配は、 ある程度落ち着いたと考えて良いでしょうか。 3. 一度異形成やHPVウイルス陽性と診断されてから、どの程度たてば(どの程度異常無しが続けば)子作りを考えても良いでしょうか。HPVウイルスが陰性であることを確認してから妊娠を考えた方が良いでしょうか。 教えてください。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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