LDHリンパ腫に該当するQ&A

検索結果:369 件

鼠径部のしこり

person 20代/男性 -

2月の初めに両方の鼠径部の痛みのないしこり(右2.5cm、左1.5cm)を見つけ、 すぐ総合病院の免疫血液内科に受診しました、 問診、触診の上「左のしこりが結構大きい、年齢的にないとは思うけど、最悪癌(悪性リンパ腫)かもしてないので、リンパ生検しましょう、」と診察を頂き、その日の内に血液検査、尿検査、胸部レントゲンを撮り、4日後にCTを受けました。 最初の診察から一週間ほどして若干しこりが小さくなり、もう一度診て頂きたかったのと、生検の前に前回の検査結果を教えてもらいたくて再度受診した所、 CTでは体内にはリンパ節の腫れは見当たらなく、血液検査は基本的には問題なく、触診でも確かに小さくなっていると判断頂いて生検を中止し経過観察(月1回)となりました。 ただ、一回の検査ではあまり気にしなくていいと説明受けましたが、SIL-2Rの数値が736と高いのです。 (そのほかはWBC6.5 、RBC530、LDH147、CRP0.2と基準値です。) しこりの発見から今まで、熱などはなく、体調に問題はありません。 ただずっとしこりのことばかり考えてしまい、不安ですが。。 質問なのですが、 ■今に至るまで、徐々にしこりは小さくなっていっていると思うのですが、まだあることと(左1cm×1.5cm、右はそれより小さい)、SIL-2Rの数値が高いことが非常に不安です。 SIL-2Rは悪性リンパ腫以外でも高値のことがあるのでしょうか? ■しこりができて1ヶ月ほど経過するのですが、 ここまで長引くことはリンパ腫以外でもあり得るのでしょうか? ■しこりの発見との同時期に左背中の腰骨のあたりに帯状疱疹ができました(今は瘡蓋の跡だけになりました)。これもしこりに関係あるのでしょうか? 長くなりましたが、どうかご返答のほど宜しくお願いします。

1人の医師が回答

病名。高熱、膠原病、自己免疫疾患

person 20代/女性 -

先日もご相談させていただきました。 リンパ腫では?と御回答いただき病院に行くと入院必要だし年齢的にも取り合っていただけませんでした。 二年前から微熱、だるさ、吐き気、頭痛、急な高熱、首のリンパの腫れが今でも続いてます。 三ヶ月前に顔に赤い発疹、足や手にも発疹。かゆみなし、指で押しても薄くならないため紫斑? 二週間安静にし引きました。足の紫斑は疲れるとでます。 それと、蕁麻疹も出るようになりました。蕁麻疹は三ヶ月ほどつづいており今でも毎日のようにでます。 微熱もつづいてます。高熱は月に1.2回40度近くの熱がでます。2〜4日で下がります。常に身体がだるく背中や腰が痛みます。血液検査はたくさんしました。 最初シェーグレン症候群の疑いで大きな病院を紹介され6月9月10月で血液検査してます。三ヶ月変わらず陽性なもので10月の値を記入させていただきます。 血沈60分31mm LDH213 AMY139 インターロイ479 Ig-g2585 TP 9.0 抗核抗体1280倍です。 結局経過観察ですがとてもだるく毎回血液検査のみ意味があるのかと。 これでは診るには難しいのでしょうか。 リンパの腫れも気になります。痛みはありません。 血行がわるいのか浮腫みもあり疲れやすいです。 去年から手足が冷えると痛み痺れます。胸の痛み動悸もあります。 果たして膠原病なのでしょうか。 体のかゆみや寝汗だるさもあるのでリンパ腫? もう何十回も病院に行きたくさん検査しつかれてしまいました。 40度近くの熱を繰り返しすので調べたら自己炎症疾患というのが目に止まりました。熱出した時に一度血液検査した際に白血球が30000くらいになったこともありました。 病院では混合性結合症、全身エリテマトーデスかもとのこと。これ以外に先生方が考える病気、この中で可能性が高いと思われる病気はありますでしょうか? たくさんの方に御回答いただけたら嬉しいです。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫、副腎腫瘍、中枢神経浸潤のリスク

person 60代/女性 - 解決済み

私の母についてです。現在66歳で、7月に食あたりのような症状がでて検査したところ、十二指腸あたりが腫れているとのことで、精密検査の結果、びまん性大細胞型B細胞リンパ腫と診断されました。ただ病理検査で確証がなかったのか、他県の大学病院へも病理検査を行いました。その結果「今回こ検査につかった検体が内視鏡での針生検で、非常に小さな組織だったため、あくまでわかる範囲内での診断となりますが、びまん性大細胞型B細胞リンパ腫がもっとも考えやすい、ただハイグレードB-cell lymphoma の可能性もあり」とのことでした。ふつうよりやや強く病変がリンパ筋以外にも広がっている、血液検査ではLDH数値がやや高いことからハイグレード〜のということで治療を進めた方が良いかも、としてR-EPOCH療法を6-8クール行う予定となっています。今1クールが終わったところで抜毛や湿疹などの副作用が出ていますが、入院中自分でシャワーを浴びたり歩いたり電話したり洗濯したり可能です。ただ食事だけ食べたら吐いてしまったりするため今は7月末からずっと栄養点滴のみでしたが、ずっと食欲はあります。先日汁物3口のみ食べたところ特に問題はなかったので、今後少しずつ食べれるようにしていこうとしています。しかしここに来て、CT検査で副腎腫瘍が見つかりました。悪性リンパ腫病変の可能性が高いそうです。その場合中枢神経浸潤のリスクが高いそうで、髄液?の採取をしてその結果待ちです。予防薬を投与中です。ネットでいろいほ調べると中枢神経浸潤となった場合は予後が悪い、余命3-5年などと出てきて不安です。これまでリンパ腫は今は治る病気だと信じて、また母も割と元気に入院生活を過ごしているのできっの治ると信じていました。このような状態でも、中枢神経浸潤していたら長生きは難しいのでしょうか?中枢神経浸潤、副腎腫瘍とはどのくらいまずいことでしょうか

2人の医師が回答

リンパ節のしこりに関する検査

person 30代/女性 -

以前、あちこりにあるリンパ節のしこりと微熱のことで相談させていただきましたが、新たに質問です。 リンパ腫ではないかと不安に思いながらも、現在の主治医は「可能性は低い」ということで原因不明のまま経過観察中です。 1)リンパ節生検は「しこりが小さい(小豆粒ぐらい?)ため採りにくいし、採っても正確な診断ができるかどうか分からない。」と言われ行っていません。(私は、できれば検査してほしいのですが。) ・通常、どのぐらいの大きさなら可能なんでしょうか? ・主治医が検査しないのは、生検するデメリットの方が大きいということも理由の一つなのでしょうか? 2)以前の質問でPET-CTを薦められましたが、自費診療であることもそうですが、閉所恐怖症(パニック障害)であるためなかなか踏ん切りがつきません。以前、抜歯時に静脈麻酔で眠っている間に処置をした経験がありますが、PET時、そのようなことは可能なのでしょうか? (点滴は無理でも内服薬を使うとか) 3)しこりは、両ソケイ部に複数個、両腋に1,2個、右頚部に1個、触診にて確認されていますが、血液検査の他には骨盤部CTと胸部レントゲンしか検査を行っておりません。他の部位も画像診断した方がよいでしょうか? 4)「「原因不明の熱」や「あちこちのしこり」て、結構あるものですよ。心配いりません。」と言われますが、本当にそうなんですか? LDHはやや高め程度ですが、リンパ球が10%(WBC5000。ちなみに好中球は80%)しかなくても本当に大丈夫なの?!と、やはり不安は残ります。。。 以上について、よいアドバイスをいただければ幸いです。

1人の医師が回答

2月から続く体の不調

person 30代/女性 -

2月半ば頃から左側の鼻詰まり、後鼻漏、後鼻漏に混じる出血があり様子を見ていると4月ごろには両鼻詰まるようになりました。下鼻甲界がパンパンに腫れていて塞がれているような感じです。副鼻腔炎を疑われCT.MRIをとったのですが治療するほどのひどい副鼻腔炎はないが、軽い副鼻腔炎と粘膜肥厚があるといわれました。抗生剤を飲んでも効かず、3回種類を変えてもらいましたがききませんでした。慢性副鼻腔炎の治療のクラリスロマイシンも3ヶ月ほど飲みましたが何も変化ありませんでした。様子をみてると4月半ばからいきなり大きい飛蚊症のかたまりが出てきて、軽い視力の低下もあり、毎日倦怠感、眠気がひどく三時間ほど昼寝をしないともたないような状況です。また、左側のみ起きた時から寝るまで常に頭痛もあり、、偏頭痛持ちですが、また違う頭痛です。肋骨の骨も押すと痛かったり、くしゃみをすると痛かったりと、だんだん痛さが増しているように思います。全身症状がひどいことから副鼻腔から始まる悪性リンパ腫を疑われ検査をしていたのですが画像検査では腫瘤のようなものはうつらず、LDHや sil-2rも基準値内です。ただ後鼻漏に少し混じる出血が治らないのも気になりますし、症状も全て進行性なこと、sil-2rは三月から検査しているのですが230.245.247.269.299と右肩上がりで気になっています。また、異形リンパ球が0.5となっており、やはりリンパ腫が疑わしいのかな?と思ってます。ご意見頂きたいです。

1人の医師が回答

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