cvポート手術に該当するQ&A

検索結果:134 件

下行結腸がんステージ3b フォルフォックス6について

person 50代/女性 - 解決済み

9/25に下行結腸がんの手術を受け、10/12に退院しました。N1bT3M0でステージ3bです。リンパ転移は3個でした。 退院後の初外来で、今後の治療はゼローダ単剤と提案され、先月こちらに一度相談しました。 先生方からの回答と、セカンドオピニオンのDr.の回答もふまえ、『ゼロックス療法6か月』を希望したところ、主治医から、『フォルフォックス6』の提案をされました。つきましては、2点質問させて下さい。 1.主治医からの説明は下記の通りですが、メリットデメリットについてご意見いただければ幸いです。下記に書いていないことについてもお気づきのことがありましたらお願いします。 ・フォルフォックス6の方がゼロックス療法に比べて副作用がマシ(手足症候群は出にくい) ・二週間に1回のため、一回あたりのオキサリプラチンの量がゼロックス療法より少なく、その分負担が軽減(135mg/m2、85mg/m2) ・効果はどちらの療法も変わらない ・ゼロックス療法より回数は増えるが治療期間トータルのオキサリプラチンの量は同じ 11/6にCVポート手術をし、11/7〜9点滴48h、11/10退院で1回目の治療予定です。 2回目以降は、自宅に点滴ボトル持ち帰りとのこと。 2.年齢55歳、N1bT3M0でステージ3bの下行結腸がんの補助化学療法として、フォルフォックス6は標準でしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

抗がん剤副作用で口、のど、胃に炎症ができ、食べられなくなり入院しやや良くなりました、今後の対策は?

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在81歳8か月男性です。2019年2月S状結腸癌の腹腔鏡手術を受けを2022年5月再発により開腹手術を受けました。2023年9月にS状結腸部と左右肺への転移が認められCVポート手術を受け3回の抗がん剤点滴治療を受けました。    1回目 mFOLX6+パニツムマブ     2回目 FLFIRI+ペピデピックス     3回目 2回目と同薬 2回目を受けた後口内炎ができました。3回目の後、口、のど、胃、腸が痛く食事がとれず2週間入院し治療を受けました。退院後2週間経過した今、口内炎等はほぼ収まり食事は普通にできるようになりましたが気力と体力が戻っていません。担当の先生がおっしゃるには体力等以前の状態に戻るまで対処の方法はないとのことでしたが癌の進行が不安です。 重粒子線治療の初診も受けましたが、転移箇所が複数あるので治療は不可と言われました。    癌マーカーは治療前   CEA:22.8ng/mL CA19-9: 9.8U/mL           2回目前   CEA:36.5ng/mL CA19-9: 15.4U/mL         3回目直後  CEA:54.2ng/mL CA19-9: 16.5U/mL         3回目後9日  CEA:24.7ng/mL CA19-9: 13.5U/mL 今後どのような治療が考えられるでしょうか アドバイスをお願いします。         

1人の医師が回答

抗がん剤治療前にストーマ造設

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳の母の件です。 腹腔鏡下子宮広汎全摘手術後、骨盤内左閉鎖リンパ節に転移し、再々々発、民間療法も試みました。目に見えて効果なく、標準治療を受けることにしました。 転移した癌が、S状結腸に浸潤し交通しています。抗がん剤(ハイカムチン)開始の前に、ストーマ造設をできないか主治医に訊ねたところ、放射線のドクター曰く、骨盤全体に放射線をMAX照射しているため、ストーマ造設は無理だという回答でした。 そのままハイカムチン3回行いましたが、転移部に炎症が起こり排膿し、抗がん剤治療ができない状態になりました。 主治医が代わり、ストーマ造設して絶食し腸を休めることになりました。CVポート挿入し高カロリー輸液管理、点滴で抗生剤投与、消化器外科に初めてコンサルしストーマ造設しました。腹腔鏡下でストーマ造設し、術後も問題ありません。 今はまだ、抗がん剤治療を受けられないため、癌は進行しているでしょう。 抗がん剤をした後は、リブタヨを試みる予定でした。 医療ミスとは言いませんが、消化器外科医にも相談せず、ストーマ造設はできないと言い切ったドクターをどう思いますか。 教えて下さい。

3人の医師が回答

左大腿悪性軟部腫瘍 抗がん剤と認知機能 治療方針について

person 60代/男性 -

左大腿悪性軟部腫瘍 と診断された父(64歳)について先生のご意見が聞きたいです。 昨年初めからおしりから左足にかけての座骨神経痛に悩む父でした。 5か月ほど前に、整形外科で腰椎椎間板ヘルニアと診断を受けましたが あまりに痛みがひどくなる一方で改めてPET検査(sccが6.7)・針生研を受け、悪性腫瘍が判明 左大腿悪性軟部腫瘍と診断されました。すでに腫瘍が大きい状態で近くに太い血管もあるので抗がん剤を投与し、腫瘍を小さくした後、切除手術の治療計画が組まれました。  ・CVポート 手術(1泊入院) ・抗がん剤治療 貧血状態のため輸血をしてから抗がん剤投与 (アドリアマイシン・イホマイド併用療法) 入院前には高熱をだしましたが、通院時の毎回の高原検査では陰性。 9日間の入院を終えて帰ってきた父ですが、高熱、特に認知機能低下 異常言動がひどく 結果として薬が合わなかったとのことでした。 白血球減少のための注射のためにまたすぐ通院がありますが、 その先の新たな治療計画の相談は2週間後と先です。 心配事として、 症例の少ない病名のようで、担当医もこの症例の手術経験はないとのこと。 なんとか通院、入退院を繰り返している状態のため、他の病院を検討やセカンドオピニオンを受ける余裕がありません。 その病院の先生を信じて次の通院を待つ状態です。 まず、初手のがん発見までに時間がかかってしまいました。 こうしている間にも進行するがんが不安です。 下記処方薬です。 ・オキシコドン除放錠20mgNX ・スインプロイク錠0.2mg ・マグミット錠330mg ・オキノーム散5mg(とんぷく) 今後治療法として考えられることを別の角度から診断いただきたく、相談いたしました。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

「胃がんから転移の腹膜播種について」の追加相談

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性 腹膜播種があり以前に相談しました。 【経緯】 審査腹腔鏡手術を2回行ない、 1回目は薬の効果が出ていて腹膜に肉眼で確認できる病巣はなくなりましたが、 術中の迅速診断の結果、骨盤近くの部位には顕微鏡レベルでわずかながらがんが残っている結果でした。その他の部位は陰性でした。 2回目も同じく骨盤近くにがんが残っており、今回は腸間膜にもがんの疑いありとのことです。 (腸間膜については詳細な検査結果待ち) 投薬はFOLFOX+オプジーボでしたが 手足の痺れの副作用がだんだん大きくなり オキサリプラチンは一ヶ月ほど前から投薬をやめています。 治療開始から半年以上経ち、薬が効かなくなってきている可能性があるので2次治療を考える時期であることを医師からお聞きしており 2次治療はサイラムザ+パクリタキセルとの事でした。 【質問】 1 骨盤近くの腹膜はcvポートで投薬した薬剤が病変に到達しにくいことはあるのでしょうか? 2 腹膜に残っているがんの部位が(おそらく)限定されている事と、顕微鏡レベルでの残存なので転院して腹腔内化学療法を考えています。 (腹腔内化学療法のエビデンスの数や治療成績がそこまで優れていないことは理解していますが、このケースは有効ではないかと素人考えで考えています) 腹腔内化学療法が有効であると考えられるでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

PEG-J、腸瘻、胃瘻、

person 70代以上/男性 -

初めまして。 丁度1ヶ月位前の事なのですが、祖父が胃瘻での嘔吐がひどくその影響で誤炎性肺炎になってしまい先生と相談の結果胃瘻をやめてPEG‐Jに変えたのですが1週間ほど前にPEG-Jの先端が胃まで戻ってきていてそれが胃の壁を刺激して潰瘍をつくって出血をしてしまっていたのですが、病院の先生はPEG-Jの先端がトライツ靭帯を超えられなくて戻ってきてしまった。と言っていて、今は胃瘻の管に戻して穴が塞がらないようにして、経管栄養でも経腸栄養でもなく中心静脈で栄養をとっているのですが、先生は今の祖父は、重症大動脈弁狭窄症、うっ血性心不全、慢性胃炎のopen type、と診断されていてその影響もあり経鼻用の栄養のチューブを胃瘻の穴に通して空腸まで入れる栄養のとり方ならいいと思うけど、経鼻用の管が抜けないようにするために糸で結んで隙間をなくしてしまうので経鼻用のチューブにしたら胃瘻やPEG-Jには戻せない、と言われたのですがそれだとようやく祖父に合っていた栄養剤が見つかったのにそれが使えなくなると言われたのですが他の方法となると、CVポートか、心臓が悪いから不安だけど全身麻酔をして腸瘻の手術をするか、また戻ってきてしまうかもしれないけどPEG-Jに戻すか、という選択肢しかないのですがどれが祖父に1番合っているのか、そして他にも栄養をとる方法があるのかを教えて頂きたいと存じます。 なるべく早目にお答えを頂けたら幸いです。 急な申し出で申し訳ありません。 よろしくお願い致します

2人の医師が回答

直腸癌ステージ4今後について

person 70代以上/女性 -

75歳の母の事で御相談お願いいたします。 昨年の健康診断で肺に影があり検査したところ原発直腸 肝臓 肺に転移ありで手術不能現在2週間に一回の間隔でcvポートにより抗がん剤治療を行っています。9月の末に抗がん剤をスタートしたのですが最初の頃は食欲もあり目立った副作用もなかったのですがここにきていきなり足が前に出す事が出来なくなりずり足で1メートルを5分かかる程度になり身の回りの事をするこもままならなくなってしまいました。 先月腰の圧迫骨折もしてしまいました。 その事もあり介護認定を受け現在要介護2です。(現在はその時より悪くなってると思います) 足の痺れなどは無いようなのですがとにかく足が前にでないと言っております。起き上がるのも凄く時間がかかりほぼ寝たきりの状態です。 主治医に相談したところ一度抗がん剤を休薬してみて変わりなければ血栓が無いか調べてみてもいいかもしれないとの事なんですが両足に症状が出てないようなので多分違うのではないかという感じでした。 現在休薬して2週間たちますが何も変わりなく悪くなる一方です。この状態で普通は入院はさせていただけないのでしょうか? 副作用からなのか癌からの衰退なのか素人からは全くわからなくどぉしていいのかと悩んでおります。今後主治医にどのように相談していけばいいでしょうか。 ちなみに先月の検査では癌マーカーの数値は少し下がり小さくはなってるとの事でした。 今後このような体力の状態で抗がん剤再開はあり得るのでしょうか? 長文になりましたが宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

術後ウィークリーパクリタキセルとハーセプチン2回目

person 40代/女性 - 解決済み

おはようございます。仕事復帰する為にどのようにすればいいのかわからず質問させてください。昨年11月に受診して12月に右の浸潤性乳管癌の告知をされました。エコーでは1.9という大きさで針生検でリンパにも転移しているのがわかりました。病院内での先生方のカンファレンスで先に手術を行い後に化学療法という事になり1月21日に手術を受けました。2月17日に病理の結果を聞き、実際の腫瘍の大きさが2.7、リンパへの転移が確認し取り除いた数が31個という事でした。この時点で予想以上に転移も多くて不安で押しつぶされそうなのですが、まだ子供が小さいので頑張って治療するから先生のお考えでお任せしますと伝えました。抗ガン剤治療の為に左鎖骨あたりにCVポートを入れました。本来は毎週水曜日に投与する予定なのですが、予約の都合上、初回は2月29日(月)2回目を3月2日に行いました。初回投与の時に投与中から口腔内のイガイガと発熱と頭痛と関節痛がおこり3日ほど続きました。その旨を伝えて2回目の投与をしてもらい副作用の予防薬にステロイドを2日分だけ飲みました。そしたらこの2回目の投与では口のイガイガが最初にあっただけで頭痛も軽く体は楽でした。まだ2回しか投与していないので副作用とかもまだまだこれからだと思いますが、この調子でいけるなら、そろそろ仕事復帰を考えています。仕事は介護士です。移乗などもあり正直力仕事です。リンパ郭清してるし腕の可動域もどのくらいしていいのかわからず、担当の先生に聞いても介護の仕事は…と言葉を濁されてしまいます。 その辺りをここの先生方にお聞きしたくて相談させていただきました。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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