cvポート点滴に該当するQ&A

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今年初め頃盲腸がんステージ4腹膜播種抗がん剤治療中ですが現在点滴で水分は水。腹腔内投与帯広で希望です

person 50代/男性 -

兄53才現在小腸ストーマです、腸の動きがよくなくたまに、腹痛あり痛み止め注射や薬の服用してます。抗がん剤投与をCVポートより治療中ですが、腹膜播種の為に水しか許可されてない状況です、それでもやはりトイレに行く為に起き上がった後に多少の吐き気を催したりします。小腸の動きを改善させ、症状を良くしたくてご相談しました。腹腔内投与がもし効果的なのであれば北海道帯広市内にて対処の可能な病院があるのかどうか知りたいです。 9月中まで体調も良く食事も3食よく食べ仕事もしてました。 6月の検査結果は影も小さくなってると良い兆しの内容を先生から受けてました。 今は点滴生活となり今日から本人の希望で訪問看護による在宅介護をスタートさせました。 体重は63身長169です、本人はトイレやシャワーはしていますが、あとは横になってる事が1番楽との事で、座ってる時も呼吸がつらそうで大きく息を吐いています。 主治医からは他に今は出来る事がないと、伝えられました。が、腹腔内投与と言うのがあるのではないかと最近知り、兄の場合可能なのか等悩んでいます。 CVポートによる抗がん剤では腹膜まではあまり届かないのでしょうか? 効果は本当に低いのでしょうか。 必ず兄を元気に回復、快復させたい一心です。 このまま今の主治医の元より、帯広市内で腹腔内投与、直接腹膜へ投与出来る病院があるのならセカンド・オピニオンを考えたいのです、体力的に低下している今、札幌での治療はリスクが高いかなと思います。 兄を絶対にまたご飯を食べられるまでに元気にしたいのです。 是非ご見解を、頂ければと思いご相談させていただきました。 症状の悪化が急にきたので、腹膜播種のこわさを実感しています。 色んな角度からでもいいのでよろしくお願いいたします!

2人の医師が回答

91歳女性・誤嚥性肺炎発症に伴う今後の対応について

person 70代以上/女性 -

こんにちは。お世話になります。 91歳女性(祖母) 約2週間前(10月15日)、誤嚥性肺炎により緊急入院〜現在入院中(東京都内) 現在、肺炎の症状は安定をしてきておりますが、喉の左側に麻痺症状があり、今後、口から食事を取ることは困難ではないかと告げられた。 ※誤嚥性肺炎発症前より、食は非常に細く、経腸栄養剤を口から接種しておりました。 ※入院前より、食事をするとむせ、唾液を吐き出すこともありました。現在は、唾液が口の中に溜まる状況です。 意識・頭ははっきりしており、会話も出来る状態であり、病院からは退院を迫られている状況です。 ※現在歩行は困難であるが、自ら車椅子に乗り込める程度には回復。 今後どうするのが良いか、些細は事でもアドバイスをいただきたく投稿をさせていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。 〜備考〜 現在、病院より、 ・末梢点滴(自宅でできるカロリーの低い点滴) ・胃ろう ・在宅中心静脈栄養法・CVポート を提案されています。 親族間で協議をしている中で、 末梢点滴ではなく、 胃ろう、又は、在宅中心静脈栄養法を行いながら、嚥下訓練をしていく方法を取りたいと考えておりますが、そもそも、どうしていくのが良いのか判断が付かず、どうかアドバイスをいただきたく存じます。 祖母本人は、誤嚥性肺炎になる以前より、胃ろう等の医療行為を自らに行うことには否定的(過去3人の老老介護の経験により)でしたが、今回は本人の意識がはっきりしており、過去の介護状況とは異なる状態です。

6人の医師が回答

下行結腸がんステージ3b フォルフォックス6について

person 50代/女性 - 解決済み

9/25に下行結腸がんの手術を受け、10/12に退院しました。N1bT3M0でステージ3bです。リンパ転移は3個でした。 退院後の初外来で、今後の治療はゼローダ単剤と提案され、先月こちらに一度相談しました。 先生方からの回答と、セカンドオピニオンのDr.の回答もふまえ、『ゼロックス療法6か月』を希望したところ、主治医から、『フォルフォックス6』の提案をされました。つきましては、2点質問させて下さい。 1.主治医からの説明は下記の通りですが、メリットデメリットについてご意見いただければ幸いです。下記に書いていないことについてもお気づきのことがありましたらお願いします。 ・フォルフォックス6の方がゼロックス療法に比べて副作用がマシ(手足症候群は出にくい) ・二週間に1回のため、一回あたりのオキサリプラチンの量がゼロックス療法より少なく、その分負担が軽減(135mg/m2、85mg/m2) ・効果はどちらの療法も変わらない ・ゼロックス療法より回数は増えるが治療期間トータルのオキサリプラチンの量は同じ 11/6にCVポート手術をし、11/7〜9点滴48h、11/10退院で1回目の治療予定です。 2回目以降は、自宅に点滴ボトル持ち帰りとのこと。 2.年齢55歳、N1bT3M0でステージ3bの下行結腸がんの補助化学療法として、フォルフォックス6は標準でしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

24時間高カロリー点滴が必要な父について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父86歳。2月脳梗塞で当日入院点滴治療。せん妄で軽度の認知症に。約3週間後退院自宅介護(50代長女、40代長男と同居)。その3週間後右大腿骨転子部骨折で入院。3月末手術、6月半ば退院。入院中3度誤嚥性肺炎、退院時は介護要・車椅子生活に。退院時吸引指導を受け自宅介護に。誤嚥性肺炎についてはかかりつけ医への相談指示(退院後かかりつけ医へ相談・往診。)コロナ禍で面会できず長期入院で認知症は進み自己判断が難しい状態。食事はとろみ食継続、退院約2週間後左胸あたりを指してしんどいと口にし食事も拒む。整形外科への3か月検診時、数日食事をしていないことや症状を伝えるもかかりつけ医への相談指示。1週間スプーン数さじしか食べずなので点滴の相談をかかりつけ医へするが3日後往診予定もあり様子をみることに。その翌朝早朝(7月初旬)容態急変、誤嚥性肺炎・急性呼吸不全で入院し約2ヶ月転院先を決める段階。肺炎の体調は落ち着き入院して8日後からリハビリするも食べず&寝たままであったことから口からの食事できず現在そけい部からの24時間高カロリー点滴、体を起こすのはやっとの状態(ここまで全て同病院)。転院先に自宅介護は無理と言われ、医療療養型病院という事で県内選択肢少なく、最有力検討先では高カロリー点滴は現在のそけい部からができなくなると交換できず通常点滴のみになる様子(CVポートは体力的に断念)。この状況で老衰等急変は別として通常点滴のみとなれば余命はどれくらいのものでしょうか。面会機会がない今、食べず動けず少ない意識のみの父。手紙の拝読サービス等、少しでも父に良いのではと思える環境で選ぶか、基本ケアしかないが高カロリー点滴を少しでも継続できる病院を選ぶか、本人の自己判断はできない中、妹弟と共に悩んでいます。また、元々高血圧で長くかかっていたかかりつけ医の先生に対して、今は相談することに不安を感じています。

1人の医師が回答

抗がん剤治療前にストーマ造設

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳の母の件です。 腹腔鏡下子宮広汎全摘手術後、骨盤内左閉鎖リンパ節に転移し、再々々発、民間療法も試みました。目に見えて効果なく、標準治療を受けることにしました。 転移した癌が、S状結腸に浸潤し交通しています。抗がん剤(ハイカムチン)開始の前に、ストーマ造設をできないか主治医に訊ねたところ、放射線のドクター曰く、骨盤全体に放射線をMAX照射しているため、ストーマ造設は無理だという回答でした。 そのままハイカムチン3回行いましたが、転移部に炎症が起こり排膿し、抗がん剤治療ができない状態になりました。 主治医が代わり、ストーマ造設して絶食し腸を休めることになりました。CVポート挿入し高カロリー輸液管理、点滴で抗生剤投与、消化器外科に初めてコンサルしストーマ造設しました。腹腔鏡下でストーマ造設し、術後も問題ありません。 今はまだ、抗がん剤治療を受けられないため、癌は進行しているでしょう。 抗がん剤をした後は、リブタヨを試みる予定でした。 医療ミスとは言いませんが、消化器外科医にも相談せず、ストーマ造設はできないと言い切ったドクターをどう思いますか。 教えて下さい。

3人の医師が回答

腹膜播種に対する腹腔内化学療法、腹腔内温熱化学療法について

person 60代/女性 -

60歳の母について質問します。 現在、腹膜播種による腸閉塞悪化と破裂のリスクを抱えています。 下記に病歴を記載します。 2011年慢性腎不全により人工透析開始。 2016年生体腎移植(父親の腎臓) 1年半前に膀胱ガン発生、外科的手術にて除去。 今年、2月に再発。肛門、骨盤内4箇所、大腸S字結腸への転移確認。 骨盤内4箇所の抗がん剤治療開始→ガン縮小せず 今年、10月下腹部の痛みが増大しCT所見で腸閉塞確認→緊急入院、食事はCVポ―トを胸部に埋め込み、高カロリー栄養の点滴を行っている。 食事もおもゆなど少量口にするが、腹痛、下痢症状発生。 腹膜播種による大腸圧迫、腸閉塞悪化と判断。 イレウス管挿入、大腸バイパス手術は母親が拒否。 心筋炎のため、全身麻酔でのバイパス手術は高リスクである旨、担当医より説明あり。 よって、腸閉塞悪化による腸管破裂のリスクを抱えながら、肛門部への放射線治療にて痛みの緩和を行う。 来週退院し在宅医療を予定。※食事はCVポート 母は約1ヶ月食べ物を口にしていないため体力の衰えが著しく、病院個室内の洗面台までの往復にも難儀する状態です。 ただ、自宅に帰り静養したいとの意向が強く、また新型コロナウィルスにより面会不可の状態が続く中、担当医の勧めもあり、退院を予定しています。 しかし、今後腹膜播種が増大しさらに腸閉塞が悪化した場合、腸管破裂のリスクも伴うそうです。 そこで、延命効果と腹膜播種を縮小する事で大腸への圧迫を減らし、生きている間、少量でも水分と食事を取り最後を迎えてほしいと考えています。 体力のない状況での腹腔ポートを利用して抗癌剤を直接腹腔内に注入する腹腔内化学療法、温めた抗癌剤を腹腔内に注入する腹腔内温熱化学療法は可能なのでしょうか。

3人の医師が回答

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