19歳、一人暮らし大学生
28日に発熱、内科を受診しインフルエンザB型という診断を受け、今日まで以下のような経過を辿っています。
• 1/27(火): 喉の違和感。夜間に37.5度の微熱。
• 1/28(水): 朝38.0度。夕方39.5度。医療機関にてインフルエンザB型と診断。吸入薬(イナビル)を服用。
• 1/29(木): 39.5度の高熱が続く。
• 1/30(金): 朝37.6度まで解熱。しかし夜間から激しい鼻詰まりが出現。
• 1/31(土): 日中37.1度、夜間37.6度。解熱傾向にあるが、鼻詰まりが深刻化。
金から土にかけて鼻が詰まっていて、現在も息苦しく眠れません。鼻水の色は透明で、座っていると垂れてくることがあり、一時的に鼻が通ることはあるが基本塞がっていて苦しい。痛みなどはなし。数時間前は座っていても鼻が詰まって苦しい時があった。口呼吸をしているがそろそろ限界。明日は日曜で耳鼻科も開いていないので不安。ずっとこのままだったら月曜まで耐えれる気がしないです。
この鼻詰まりはごく普通のインフルエンザB型の症状なのでしょうか。
放っておいても治るものなのでしょうか。