43歳 インフルエンザB型 発熱継続について
person30代/男性 -
43歳の主人についてです。
2/9の仕事後に倦怠感と咳を感じ、翌朝2/10には37.7の発熱。
内科を受診し、インフルエンザB型と診断。ゾフルーザを処方されすぐに内服。
頭痛もあった為適宜、カロナールを内服。
翌2/11 37.2〜37.4をウロウロ。
頭痛は消失したものの、倦怠感は持続。
食欲は、食べようとすれば食べられるが無いに等しい。
2/12 朝36.9度 相変わらず倦怠感は強め。
二度寝をし検温すると37.4。
昼頃には、38度になり倦怠感がつよくカロナールを内服。腹痛があり、下痢。
夕方にカロナールがきれた頃、38.4℃。倦怠感は強め。
息苦しさや咳が悪化、ぼーっとするなどはないようですがゾフルーザ内服後2日目で38.4℃とゆうのは普通の経過でしょうか?
また、いつまで38度台のままだったら再受診した方が良いのでしょうか?
強めの倦怠感があるのと、発症3日目、ゾフルーザ内服後2日目でまだ高い熱があるのが心配です。
インフルエンザB型は長引くとテレビで見ましたが、こんなもんでしょうか?
ぜひ、ご教示ください。
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