乳がん2cmに該当するQ&A

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妊婦と乳癌、抗がん剤について

person 30代/女性 - 解決済み

初めまして。 現在妊娠8ヶ月、37歳です。 妊娠をきっかけに乳癌検査をしたところ引っかかり、今年の10月6日に右胸全敵手術をしました。手術前はステージ1、リンパの転移も無さそうなので術後の治療は薬でいけるかな?と言われてたのもあり、、、。 少し安心していたのですが、 前日、病理検査の結果を聞きに行ったところステージ2a 大きさ21mm、脇のリンパ節へ0.15mmの転移あり。顔つき3段階中2。リンパ転移なし。ホルモン感受性 あり。HER2 なし。増殖指標 Ki-67 20%やや高い。 大きさが2cmこえている事や年齢、脈官侵襲があることを考慮すると、3週間1回を計4回の抗がん剤治療、終了後はホンモン療法だと伝えられました。 抗がん剤は避けられると少し思っていたのでショックが大きく、 同時に妊娠中の抗がん剤治療は症例も少ないみたいで、1月末の出産予定日より少し早く赤ちゃんを出してからの1週間後位に抗がん剤投与を初めましょうか。という事でした。 何もわからない私の頭は不安だらけで、先生に何を質問したらいいのかも分からず。 これこら治療をして長く生きられるのか。 ステージ2aとは希望がもてるのか。 抗がん剤治療は術後早い方がいいと聞きましたが、赤ちゃんを産むまでの間治療しないで大丈夫なのか、、、広がっていかないのかな? 少しの転移があったので色々転移してないのかな?など、不安な気持ちがよぎってばかりです。 現在も1歳5ヶ月の男の子を子育て中です。 子供の事を考えると、、、。 私の現状を知りたいのとこれから治療に前向きになれればと思い相談させて頂きました。

3人の医師が回答

ネグミンシュガー軟膏について

person 50代/女性 - 解決済み

乳がんの手術で広範囲に植皮をしたので太ももの皮膚を10cm X20cmの面積を分相植皮しました。術後42日を経過しています。術後25日ぐらい経過した時はまだ傷口全体から滲出液がガーゼ(SIエイド)から滲み出てさらに上に乗せてるガーゼにも滲出液が滲み出る状態でした。それでネグミンシュガー軟膏を塗るように病院で言われて塗ったのですが、それからさらにガーゼに浸出液が染み出し、それに今まで無かった血がガーゼに滲み出るようになりました。ものすごく痛くて血も出るので5日間塗ってその後塗るのをやめました(術後31日目)その2日後ぐらいから傷口の痛みは治り、傷口からの滲出液が減ったのかガーゼに滲出液の滲みは無くなり、傷口もじゅくじゅくしたところは大きく減りました。しかし、何箇所かじゅくじゅくしているところが小さくあるのでその部分にネグミンシュガー軟膏を塗るように指示があったので再び(術後40日)塗りましたが、塗ったところのじゅくじゅくした傷が大きくなり、部分的に血と滲出液が少し染み出しました。それでまた、2日間ほど軟膏を塗るのを中断しています。 1)ネグミンシュガー軟膏は滲出液を吸収する作用があると思いますが、この軟膏を塗ると逆にガーゼに滲出液と血が染み出しますが、このまま塗り続けて良いのでしょうか?今は痛みが増えています。 2)軟膏を塗ると何故血や滲出液が滲み出るのでしょうか? せっかく傷口が快方に向かっていたのが2回目の軟膏を塗ったことで悪化したのではないのでしょうか?写真は現在の写真です。よろしくお願いします

3人の医師が回答

オンコタイプDXの見方と今後の治療方針について

person 40代/女性 -

お世話になります。 左乳癌の手術をしました。 pT1c,pN1a,cM0,pステージ2A 浸潤性乳癌 浸潤径 19x8mm センチネルリンパ転移 有 1/5 その他リンパ転移 無 0/6 核グレード2 エストロゲン受容体 陽性7 プロゲステロン受容体 陽性8 ki67 7% (生検時5%) HE R2 1 ルミナールA 以上の結果が出たため、オンコタイプデラックスを受けました。 結果は再発スコア18 9年遠隔再発率16% 担当医師から18までは化学療法をしても効果は無いからしない。 タモキシフェンと注射でいきましょう、との結論が出ました。 しかし後で報告書を読んだところ『17までが上乗せ効果なし、18からは効果を否定できません』になっていました。(18未満でした) 親切な医師ですが、病院では検査の実績がほぼ無いとのこと。 オンコタイプデラックスの見方がわからず困ってます。 2枚目の『再発スコア上乗せ効果』のグラフで確認をしましたが、ホルモン剤だけの場合は12%位、ホルモン剤+化学療法も同じくらいで点が重なっています。 結論で言うと化学療法を行っても効果はほとんどないと思って良いのでしょうか? 化学療法の副作用は、一時的だけでなく長期にわたる場合もありますよね? 化学療法が終わったら、今の状態に戻るわけではないのですよね? 効果がないなら、避けたいと思っています。 日常的にオンコデラックスの検査を行っている病院では、このような結果が出たときにどういう治療方針になるのでしょうか? 9年遠隔再発率が気になるのですが、化学療法なのでこの値が下がるのでしょうか? この16%は再発スコアとどんな関係があるのですか? 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

胸椎圧迫骨折入院中、腸閉塞→転院イレウス管+拘束

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性、145cm 45kg(入院前)、認知症症状なし。既往、乳がん(40代)、子宮頸がん(40代)、結腸がん(70代)、乳がん(70代)、非結核性抗酸菌症(70代、治療中)、皮膚型結節性多発動脈炎(80代、治療中)、骨粗鬆症(治療中)、要支援2、日常家事可能。 3月2日 腰痛で歩行困難、救急搬送、X病院整形外科入院「胸椎圧迫骨折」 3月20日 リハビリ奏功し杖なし歩行も可能のところ、夜突然の腹痛と頻回の嘔吐発生。消化管出血を疑い絶食+生食+制酸剤点滴開始 3月21日 腹痛は鈍痛に変わるも、嘔吐継続(緑→褐色) 3月22日 午後1時頃Y病院へ転院搬送(担当医消化器内科フェロー)、Xp、造影CT評価し「回腸付近に癒着性の単純イレウス」との診断、同日午後3時頃鎮静下でlong Tube留置し入院(特別室)。この際「鎮静剤覚醒時に鼻をしきりに触っていた」で抜去防止を理由に抑制(体幹、両上肢)への同意を求められ、やむなく同意。 3月23日 携帯電話で本人と話すがろれつが回らない印象。 3月24日 Dr.に電話で病状確認「きょう排液がほとんどなくなった」「バルーンは進行緩徐」につき「tubeの調整をした」「抑制はやめられない」「本人は落ち込みが強い」「NTMの抗菌剤等は服薬できないが、ステロイドは輸液に入れている」「今のところ肺炎の所見はない」とのこと。こちらからは「なるべく拘束はしないようにしてほしい」「病気が治っても寝たきりになっては本末転倒」。 1. 一般的に、認知症がない高齢者このように拘束されることで退院後のADLが著しく落ちる恐れはどれくらい見込まれるのでしょうか。 2. (このままダメージの大きい)保存的治療を漫然と継続し体力がなくなるよりも手術にしたほうが良いのではないでしょうか?

6人の医師が回答

子宮内膜症(チョコレート嚢胞)に伴う月経困難症の治療法について(主に漢方)

person 30代/女性 -

現在、子宮内膜症(卵巣チョコレート嚢胞2cm弱)と診断されています。(超音波検査とMRI診断済) 低容量ピル、ホルモン剤のジェノゲストでの治療を試みましたが、いずれも身体に合いませんでした。医師から嚢胞自体は小さいので放置しても問題ないとのことですが、ひどい月経困難症(頭痛、腹痛、腰痛、排便痛、胃腸障害、吐き気、月経過多(2週間弱続く))があるため、漢方薬等他の治療を受けられないものかと思っております。 経緯 ドロエチを3シート服用するが、3ヶ月毎日不正出血があった為服用を中止。(医師からは不正出血が服用開始1ヶ月程度はよくあるものだが、3シート終了時点でまだ続いていたためドロエチが合っていないのではとのご判断。服用後から肌荒れと貧血が悪化。) その後、ジェノゲスト服用開始(1mを朝夕1錠ずつ)。 毎日頭痛が起きるようになったため、1ヶ月で服用中止。 →婦人科医師から、頭痛は頭痛外来にかかるようにとのことで頭痛外来通院(現在も通院中)。頭痛は、漢方の呉茱萸湯(ごしゅゆとう)で改善。今も服用中。 他の選択肢として下記もお伺いしましたが厳しい状況です。 ドロエチ以外の低容量ピル→医師から、私はドロエチ服用開始時の副作用の吐き気が強かったので、他のピルはよりその傾向があるとのこと。 ジェノゲストを再度服用→頭痛が良くなってきているので再発が怖い。 ミレーナ→性交渉未経験のため内診不可。 レミルナ→更年期症状があるかもしれないとのことで抵抗がある。 ※また実母が60代で乳がんになっており、ピルやホルモン剤は、服用していない人よりは、乳がんリスクを少なからず高める傾向があることも伺い、今ホルモン剤等の治療に抵抗があります。 長々と申し訳ありません。お読み頂きありがとうございます。何か改善策等ご教示たまわれば大変ありがたく、よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

乳がんの術後治療法と子宮体がんのリスクについて

person 40代/女性 -

昨年10月に乳房温存手術をしました。 浸潤性乳管がん、ステージ1、腫瘍径1、2cm、リンパ転移なし、HER2スコア-0で、ホルモン受容性もあり、12月からノルバデックスを服用しています。 主治医から「注射(ゾラテックス等)はどうしますか?」と言われていて、主治医としては年齢もそこそこ(44歳)だし、打つ/打たないで、再発のリスクはそんなに変わらないと思うと言うことでしたが、 私の素人考えで、ノルバデックスは子宮体ガンや内膜症のリスクが上がると聞いたので、生理を止める方が内膜が増えないし(友人が内膜症治療で止めていたため)、子宮にはいいのかと思って、今月1回めのゾラテックスを注射しました。 が、先程いろいろ回答を拝見していると、生理で内膜をはがす方が「子宮体ガン」のリスクは下がるとありました。元々、閉経後の方が体ガンリスクが高いと言うようなことも何かで見ました。 私としては内膜症より子宮体ガンの方が怖いので、生理を止めることが体がんのリスクを高めるなら、注射は止めてもいいかなとも思います。 主治医に内膜症の治療の話とかはしましたが、特に反応ありませんでした。 実際、子宮体がんは閉経前と閉経後、どちらがリスクが高いのでしょうか?乳がんの再発リスクを問わないのであれば、生理は止めないほうが子宮にはいいのでしょうか? 長文で申し訳ございません。がん治療は最後は自身が決定しなければならないものですが、ご意見を聞かせていただければと思います。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌 部分手術後の放射線治療する部位について

person 40代/女性 -

こんばんは。47歳女性です。 2020年5月にトリプルネガティブの乳癌、浸潤がん、ステージ2a,しこりの大きさ3cm、リンパ節転移なし、と診断されました。 6月よりしこりを小さくするために、抗がん剤治療(EC×4回、パクリタキセル×4回)を行い、抗がん剤が効き腫瘍が小さくなったので10月下旬に部分手術を行いました。 術前のRIでは、脇のリンパ節移転なし、と判断されたのですが、手術を行ってみたら、 脇のリンパ節に3mm程度の転移が1個(4個中残り3個は無し)ありその部分のみ摘出して下さいました。 術後の病理検査で乳房の癌細胞は手術ですべて摘出されたとの事でこれから放射線治療に入ります。 そこでご相談です。 主治医の話では、温存した乳房、脇の下、鎖骨上領域の3点に放射線を照射する、と言われたのですが、 放射線科の先生の説明では、温存した乳房と鎖骨上領域のみ2点に照射し、脇の下は照射しない(3か所は出来ない)と言われました。 手術で脇の下のリンパ節は一部しか摘出していないので、まだ癌がある可能性はある、と思うのですが、脇の下の照射は、行わなくて大丈夫なのでしょうか? (放射線科の先生が照射場所の絵を描いてくださいましたが、脇は外していました) また、脇の下を照射すると浮腫が起こりやすい(サイトで読みました)ので照射しない方が宜しいのでしょうか? お手数ですが、ご指導ください。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん 抗がん剤 副作用 怖い

person 40代/女性 - 解決済み

先日下記の質問をして数名の先生方にご回答をいただきました。ありがとうございました。あと少し、質問させてください。副作用が怖くて怖くてたまりません。       ↓ 以前の質問                                 両側乳がん部分切除(左右とも浸潤性乳管癌:乳頭腺管癌)。ステージ1。 左 Nuclear grade 2 断端は分割切除で不明 浸潤部の大きさ:cmpT1(>1.0to2.0cm 右 Nuclear grade 2 断端に病変を認めません。浸潤部の大きさ:1.6×1.3×2.0cm>1.0to2.0cm 左右ともリンパへの転移はなしですが Ki67が 左40%右48%でした。 医師からは「腫瘍は小さくリンパへの転移もなかったが、Ki67の数値が高い、抗がん剤をするかどうかの境界で{抗がん剤3週間に1回を4回・放射線30回・ホルモン5年}か{放射線30回・ホルモン5年}のどちらにするか家族で話し合って決めてほしい」と言われています。ホルモン受容性はかなりあるようです。 ●主治医の先生は私が抗がん剤をしたくないことを知っており、今回2種の治療を主治医が提示してくださったときも、主治医は「自分におきかえても抗がん剤をするかどうか、このケースは悩む。」、とおっしゃっていました。                 抗がん剤をしようとは思っているのですが、最初に書いた通り、仕事もしているので副作用が本当に怖くて怖くてたまらないのです。まだ1回も抗がん剤をしていないのに、夜も目が覚めるくらい怖いです。                           副作用を乗り越え、抗がん剤・放射線・ホルモン療法すべてやっても以前と同じように生活できる、働けるようなコツや対策はあるのでしょうか。

3人の医師が回答

乳がん手術後の抗がん剤の必要性について

person 40代/女性 -

今年の5月の会社での健康診断の乳房超音波診断で乳がんが見つかり、病院で検査の結果、左胸に3つのガンがあることがわかり、左胸の全摘およびセンチネルリンパ生検の手術を受けました。3つのガンは各1cmほどでしたが、つながっている可能性を否定できず後で放射線の可能性もあるとのことで、乳腺のみの摘出ではなく全摘でエキスパンダーを入れることはできませんでした。 すべての病理検査の結果が以下のように出ました。 腫瘍1 大きさ:18mm グレード1、ER100%、PgR100%、HER2:陰性、Ki67:8.8% 腫瘍2 大きさ:10mm、グレード1、ER100%、PgR100%、HER2:陰性、Ki67:13.4% 腫瘍3 大きさ:15mm、グレード2、ER100%、PgR100%、HER2:陰性、Ki67:19.6% センチネルリンパ節生検 1個転移陽性(7mm)、2個陰性(1/3) ・・・ただし、陽性の1個は胸に一番近い場所にあったもの リンパについては放射線を当てることで廓清は省略可能とのことで、放射線にします。 問題は抗がん剤をするかどうかで病院側も悩んでおられます。腫瘍3について患者との相談し決める、とのことでした。 髪の毛などの副作用を非常に気にしており、本当に必要でないのであれば勿論やりたくはありません。でも必要であれば覚悟してやらないと・・・とは思います。 抗がん剤をやるのであれば、AC療法を3か月のあとT療法を3か月の合計半年とのことです。 私の病理結果から、抗がん剤が必要かどうかアドバイスをお願いいたします。

1人の医師が回答

更年期になってからの痩せ体質

person 50代/女性 -

若い時から太りやすい体質で 常にダイエットをしてきた人生です。 身長159cmで 平均するとだいたい55~56kgあたりですが 一番太った時期で20歳のときに 68kg 1番痩せた時期で産後授乳中に 51kgでした。 閉経すると太りやすくなると危惧していましたが 反対に痩せやすくなってしまいました。 更年期障害が酷く 仕事も辞めたほどなのですが 1番は胃腸障害で 胃もたれ胃痛胸焼け 吐き気 ゲップで 食事量がかなり減りました。それがもう 5年ほどつづいているので 常にダイエットしてるような状況なのだろうとは思うのですが 時々 調子が良くて食べられる時期があっても 体重はあまり増えず 増えたとしてもすぐに戻ります。 以前の体質からは 考えられないほど 容易く痩せやすくなったのですが 代謝の落ちる更年期て 反対に痩せやすくなることはありますか? 閉経前の40代に乳がんに罹患し8年間ホルモン治療をしていて その頃は 食べなくてもやせなくて いまより 5キロほど太っていました。ホルモン治療を終えたのと 閉経が重なり 5キロほど落ちました。 毎年健康診断や 婦人科系や消化器系の検査は受けています。 体重の減少は 平均したら 1年で2キロほどなのですが 落ちる時は みるみる落ちたりします。 そして また少し戻ったり また落ちたりします。 太りやすい体質だったので 痩せやすくなったことに不安を感じたりします。 アドバイスお願いいたします。

2人の医師が回答

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