直腸炎に該当するQ&A

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前にも2回質問した物です。慢性前立腺炎について

person 50代/男性 - 解決済み

約8年前ぐらいに尿道のヒリヒリ感で泌尿器科を受診しました、直腸診を診察されました。その時下された診断は忘れましたがセルニルトン錠とタムスロシン錠を処方されました自分ながら前立腺肥大だろうと思って薬を服用していました、服用し出して6年目ぐらいに又尿道のヒリヒリ感の症状が出ました先生に伝えた所ビブラマイシンを処方されました、ビブラマイシンを処方して症状は治りました、それからはセルニルトン錠とタムスロシンのみで服用していました、少し病名に不安を感じ昨年10月にセカンドオピニオンで違う泌尿器科を受診しました、そこでエコ-、レントゲンで前立腺は大きく無く過敏性膀胱炎と診断されました、ベオ-バ、タムスロシン、デュタステリドを処方されました、先月又尿道のヒリヒリ感を伝えてエコ-を取りました異常は無く、恐らく慢性前立腺炎ではないかという事でレボフロキサシン、セルニルトン錠を2週間分処方されました現在は前より少しは良くなってるような気がします、又セルニルトン錠の効果が薄れると又ヒリヒリ感が出るのではと心配です。慢性前立腺炎とは、このような症状なのでしょうか?

2人の医師が回答

5歳、繰り返す粘血便

person 10歳未満/男性 - 解決済み

5月中旬から、5歳の息子が粘血便を繰り返しています。最初は有形便に粘血が混ざり、その日から軟便~泥状便を朝に3~4回。粘血は1~2日で治まり、数日かけて徐々に便の硬さや回数も通常に戻り、バナナうんちだー!って頃にまた粘血が混ざり…を2度程繰り返しました。小児科で便検査を2度しましたが、出血性の細菌などは見つかりませんでした。 8日にまた粘血が出て、かかりつけの小児科から総合病院を紹介され、血液検査、レントゲン、エコー検査をして頂き血液検査、レントゲンは異常なし。エコー検査で直腸が炎症してるような感じに見られるとのことで、1ヶ月様子を見てまたエコー検査してみましょうと言われました。 その日帰宅してから、しぶり腹で便意を感じトイレに行くも粘血しか出ず…というのを3度。翌日も粘血こそ少ないものの、粘血混じりの少量の便を1日に8回。翌日から徐々に軟便ではあるものの便回数も落ち着き、昨日やっといいうんちが出た!と思ったらまた少し粘血便。そして今日はまた軟便です。 ただの腸炎でここまで繰り返すものですか?潰瘍性大腸炎なのでは?と、とても不安です。それを確認するための1ヶ月の観察と1ヶ月後のエコーなのだとはわかっていても、1ヶ月待つことが苦痛です。 大腸ファイバーを子供に受けさせるのは大変なのも理解しています。肛門鏡や、直腸鏡などで下の方だけの内視鏡でも潰瘍性大腸炎かどうかの判別はつきますか? 大人しく観察を続け1ヶ月待つべきですか? その間に酷くなってしまうのでは…とも考えてしまいます。 早く診断がつき、もし潰瘍性大腸炎なら専用のお薬で早く症状が抑えられるのでは?と…考えたり…。今は脂質を控えた食事とビオフェルミンを飲ませているだけです。 本人は腹痛を訴えることもなく、とても元気。食欲もあります。 観察を続けるべきか、受診を早めてもらうべきか、ご意見お願いします

2人の医師が回答

腸にびらん性炎症があるのに過敏性腸症候群と診断

person 30代/女性 -

10歳の頃から30歳になる現在まで下痢が続いておりました。病院では過敏性腸症候群と言われ、薬も多数飲んできました。 20年も続いていると慣れてもきて、環境設定や恥じらいがなくなりどうにか生活していました。それに、ここ2年くらいは前よりマシなのです。 酷い時は1日に6回は下痢をし、無臭になるまでし続けました。酷い腹痛の為、嘔吐も伴い同時に出すこともありました。 また、たまにではありますが血便が出るときもありましたが、肛門周囲にいぼ痔はありませんでした。 そんな私は股関節の手術をしており、筋力増強に励んでいますが全く筋力が付きません。 そこで長年悩んだ腸関係を疑いネット検索をするとDが足りない可能性を知り、25OHビタミンDの検査をしたら8.9で欠乏症でした。 心配になり手術をした整形外科に行くと、骨密度が股関節が若い人と比べて79%でした。 2年前まではトリマーをしており、仕事内容に散歩があるので日には当たっていました。 そこで、過敏性腸症候群と診断されて20年経ってようやく大腸内視鏡を勧められて行い、生検を行いました。 直腸 R/O潰瘍性大腸炎 「直腸R6h小びらん多発散在認め」が臨床所見。 病理診断は「粘膜固有層は浮腫状で、高度のびらん性炎症を認めます。リンパ濾胞も見られます。明らかな陰窩炎や陰窩膿瘍は認めません。悪性所見は認めません」 回腸びらん 「回腸末端に小びらん散在。縦走潰瘍瘢痕様所見認める」が臨床所見。 病理診断は「粘膜固有層ではリンパ球や形質細胞の密な浸潤を認め、リンパ濾胞やびらん性炎症を伴っています。明らかに陰窩炎や陰窩膿瘍、肉芽腫形成は認めません。悪性所見ら認めません」 となりました。 この結果を元に、過敏性腸症候群であると診断されて精神安定剤を勧められました。 この結果は信頼出来るものなのでしょうか?

3人の医師が回答

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