肝嚢胞に該当するQ&A

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人間ドックで膵体部に腫瘤

person 30代/女性 -

39歳の女性です。昨日一年ぶりに市の健診センターで人間ドックを受けました。毎年受けている所とは別の施設で5年前にもそこで人間ドックを受けています。 腹部超音波検査で時間をかけて見られたのが気になり、保健師さんとの問診でそれとなく聞いたところ電子カルテに「腎のう胞、肝のう胞、胆のうポリープ3mm 膵体部腫瘤9mm」とありました。 のう胞は心配ないと言うし、胆のうポリープは去年の人間ドックで見つかり大きさも同じなので気にしませんでしたが、初めて見た「膵体部腫瘤9mm 」ががんではないかと気になって心配で仕方ありません。 医師からはどういう物かはまだ検査をしないと分からない、としか言われず、来週の予定で施設内でのMRCP検査の予約を取りました。 去年の結果では肝のう胞と胆のうポリープだけで、施設の方ではよくある事だけど5年ぶりで見つかったので一応念入りに見る必要がある、と話がありましたが良くないものだから来週検査するのではないか?とか余計な事ばかり考えてしまいます。 調べるとIPMNやMCNなど出てきて、読んだらますます不安になりました。 現在全くの無症状で体重も減ってません。この段階で言えることは少ないと思いますが、私の年齢性別等も考慮するとどういったものである可能性がありますか? 今子供が入院中で、私も婦人科の持病があり二人目の不妊治療も進まない状態で参っていて、膵臓の事が不安で不安で胃が痛くなりそうです…。

2人の医師が回答

原因不明の肝機能高値

person 40代/女性 -

お世話になります。 数年前から肝機能高値が続いております。 基礎疾患としてベーチェット病があり、15年ほどコルヒチンを内服しております。 【服用薬】 ・コルヒチン:0.25mm錠/日 ・マグミット:2錠/日 ・シナール:2錠/日 【この半年間の肝機能数値】 ◼3月:γGTP92/AST20/ALT22 ◼5月:γGTP217/AST36/ALT48(腰椎ヘルニアのため上記内服に加えてタリージェを数週間使用) ◼8月3日:γGTP81/AST20/ALT20 ◼8月14日:γGTP94/AST15/ALT20 (8月は二度採血しています) 【肝機能高値を探る血液検査】 ◼抗核抗体−FA:<40 ◼抗ミトM2Ab.Index:<1.5 ◼抗ミトM2抗体判定:陰性 ◼IgG4:111 ◼ALP(IFCC):67 ◼アミラーゼ:56 ◼リパーゼ:51 ◼HbA1c(NGSP):5.5 ◼総ビリルビン:0.8 ◼直接ビリルビン:0.1 ◼間接ビリルビン:0.7 また、膵頭部に2mm弱の嚢胞があるため昨年からエコー・造影CT・MRCP・PETを受けておりますが、膵嚢胞以外に異常は見付かっておりません。 【質問】 ◼これらの血液検査結果と画像検査から、肝機能高値の原因は全く検討が付かないでしょうか?? ◼自己免疫性肝炎・原発性硬化性胆管炎・原発性胆汁性肝硬変などは否定されますでしょうか?? ◼この先、大病をした時に服薬できないのではないでしょうか?? 薬の服用が増えるとすぐにγGTPが3桁になり、AST・ALT共に上昇してしまうので不安に感じております。 主治医はこれ以上の肝機能高値の原因特定は難しく、服薬できないかどうかはその時考えるしかないとのことです…

1人の医師が回答

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