肺炎退院後に該当するQ&A

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造血幹細胞移植後のGVHDについて

person 50代/男性 -

成人T細胞白血病リンパ腫で4年前に骨髄移植し経過は良好でしたが その後、ドナーさん由来のMDSとなり 2度目の骨髄移植目前に肺炎となりました。 肺炎の治療を優先している時にATLに。 抗がん剤の耐性があり治療も厳しくなり 治験もしましたがあまり効果が無く白血球が9万に増えました、 その後昨年の4月からビダーザとベネクレクスタで何とか寛解に近い状態まで持ち込めて8月に臍帯血移植を行いました。 移植日に顆粒球輸注を行い 移植後2週間で生着しました。 3ヶ月で退院出来ましたが 退院前から味覚障害と口内炎が酷く 食事を摂る事が出来なくなり 移植後半年になりますが 今も同じ様な状況です。 栄養を摂る為に高カロリーのエンシュアで 補っています。 また酷い下痢ではないけど 下痢も続いています。 サイトメガロの検査もして 飲み薬も飲んでいます。 ATL自体は寛解状態をずっと維持しているので 非常に良いとの事でした。 2度目の移植は 身体に負担が大きいとの事ですが 元気に普通に生活されていらっしゃる方も多いのでしょうか? 現在170センチで37キロの体重しかありません。早く食べれる様になってくれたら 良いのですが 味覚障害と口内炎は治るのでしょうか?

1人の医師が回答

施設での緊急時の対応

person 70代以上/男性 -

住宅型老人ホームに入所していた父は、3月半ばに誤嚥性肺炎で1カ月入院し、経鼻経管栄養を行って退院したものの、5月末に誤嚥性肺炎で再入院しました。3週間後には経鼻経管栄養をやめて、末梢点滴にして退院して施設に戻りました。 しかし、3日後に酸素を付けても酸素飽和度が80になり、施設の相談員さんと看護師さんから、「ここでこのまま看取るか、病院に行くか決めてください」と言われました。 目の前で苦しそうにしている父を、ただ眺めているのは忍びないので、救急搬送してもらうことにしましたが、「ドクターは来ないのですか?」と相談員さんに聞くと、「ここは自宅と同じ扱いだから医師は来ません」と言われました。 どうして来てもらえないのかさらに聞くと、「看護師で対応できる範囲だから」とのことでした。 医師は週に一回、施設から車で5分ほどのクリニックから訪問診療に来ています。 今回のような緊急時に、医師に来てもらえないことは、他の老人ホームでも普通にあることなのでしょうか? 救急搬送先の病院で検査したところ、痰が詰まっていて、吸引したら飽和度は正常に戻り、現在入院中ですが、容体は落ち着いています。

15人の医師が回答

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