骨転移ctに該当するQ&A

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PETにて卵巣がん、盲腸がんを指摘されましたが、

person 50代/女性 - 解決済み

2018年より不正出血により婦人科受診しまして、子宮体癌+卵巣がん疑いになりガン拠点病院へ行き、内膜2cm、子宮筋腫複数 卵巣は2cmの嚢腫とMRIでなり、2年半経過観察後、腫瘍マーカーが急速、PET=CT、により卵巣がん盲腸がんとなりました、当時、主治医から説明がなく後に、盲腸がん、9.4SUVあると知りました、紙には結節はないがただ下に広がるリンパ濾胞とあり、大きさも1.8、センチあり、本当に良性なのか?少し疑問を持ちながら毎年、大腸カメラをしています、憩室が1つ2つ3つと年々増えてます。今年2月3月4月と月に1~2回しか便が便が出ず、お腹が出てきまして盲腸あたりが痛いです、漢方薬を処方してもらい便が出るようになりましと子宮と卵巣の方は腹腔鏡で切除しました。両方良性という話ですが、、他病院にて肺転移、肝転移らしきもの、骨転移はあるようで毎年痛みが激しくなり、今では身体全体が痛み、薬が効きません。どこから転位しているのか詳細を検査してもらえず教えてもらえず困り果ててます。転移らしきものは他病院で指摘されております。手術病院では2回で卒業、取り合って頂けませんでした。卵巣と盲腸は同じ位置にありまして切除後1年後位から痛みがあり、お腹が膨れてきて今年初めまで膣検査をしてNILMとなりまして軽度核肥大とありますが毎日出血しているのも気になります。なかなか手術した病院へと言われ詳細が判らず困り果てていますが、何かお知恵を拝借できましたら幸いでございます、よろしくお願い致します

3人の医師が回答

肺がんステージ4の診断から5か月。今はローブレナを飲んでいません。

person 50代/男性 - 解決済み

8月末に肺腺癌ステージ4(左肺に原発巣癌2cm、縦隔リンパ節転移、脳転移)と診断されて5か月経過しました。 最初の3週間はローブレナ100mgを飲みました。ほかの方のブログなどを見ると2週間程度は入院して薬の副作用などを確認するようですが、私の場合、主治医からは診断の翌日からも普通に仕事ができると言われ、会社を休まず飲み続けました。頭痛、めまい、倦怠感など副作用が出始め、徐々に飲むことをやめてしまい今に至ります。 ただ、検査の経過は以下の通り改善傾向にあります。 7月末   CEA 7.8 8月初旬  脳MRI 左頭頂葉皮質6mm大の転移性脳腫瘍 9月中旬  CEA 9.1 kl-6 829 10月初旬 CEA 4.5 kl-6 494 10月中旬  脳MRI 左頭頂葉皮質2mm大に縮小 11月下旬 CEA 2.5 kl-6 393 12月下旬 CEA 2.5 kl-6 402 肺のCTでも7月(下)と12月(上)では写真の通り左肺の原発巣癌が小さくなっているように見えます。 今は薬を飲まない代わりに、生活習慣を見直しています。 食事、睡眠、ストレス軽減などとサプリメントでフコイダン、ビタミン剤などです。 主治医には副作用が怖くローブレナを飲むことに躊躇していることを伝えています。主治医からは2日おきか3日おきに飲むか、25mgに量を減らす指導ももらっていますが、飲んでいないのが現状です。今後もローブレナなしの生活を継続しても大丈夫でしょうか? また、3週間前から、左股関節の痛みが気になります。骨転移の可能も考えられるでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

分子標的薬アレセンサの効果の見通しについて

person 60代/女性 - 解決済み

60代母が2022年12月、肺腺癌ステージ4(ALK遺伝子変異陽性)の確定診断を受けました。 (投稿者は息子です。) 診断時:左上葉原発(1cm程度) 原発近くに2箇所転移(微少)     気管周囲1箇所、肺門部リンパ節1箇所、臓器側の胸膜に2箇所転移(胸膜播種?)     脳・骨などの遠隔転移なし 悪性胸水なし     ALK陽性 PD-L1高発現(80%) TTF-1(+) 2021年1月より、分子標的薬アレセンサ投薬開始後、全身の薬疹により一次休薬、         その後アレセンサ半量にて再開。(少量のステロイド投与→現在は中止)         現在までに薬疹は出ていません。        (他には倦怠感、味覚障害、朝晩に軽い咳があるが日常生活には問題なし) 5月の定期CT検診では、胸膜転移2箇所の縮小を確認、他の箇所も現状維持か若干の縮小傾向でした。血液検査、腫瘍マーカーも基準値内です。 ただ一つ気になるのは、ALK陽性かつPD-L1高発現の場合、分子標的薬の効果は長く続かず 免疫療法の効果も薄く、予後不良の見通しである文献も散見されます。 (このあたりは主治医からは詳しい説明はありません) アレセンサ耐性後の治療方針は、現在の主治医の先生と相談しながら決めていく事として、ALK陽性+PD-L1高発現の場合のアレセンサを含めた分子標的薬の奏功期間の見通しについて臨床データ等がございましたらご教示頂ければ幸いです。 家族経営の自営業でもありますので、今後起こりうる様々な事を想定しておかなければなりません。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

胆管がんの抗がん剤治療と治験について

person 70代以上/男性 -

 私の父が4月末に胆管がんのステージ4bで、余命3か月と言われました。 もともとC型肝炎があり、去年の5月にCTをとり何も見つからなかったのですが、4月末に肺の胆管に8センチの腫瘍が見つかり他にも転移していました。進行が速いがんとのことでした。  以下の通り、今年に入り、肝臓のCTを4月末、5月末、6月20日にとりました。4月末から5月末にがんは少し大きくなっていました。5月末に抗がん剤治療をはじめ、6月20日にCTをとったところ、5月末に比べ、変化ない(わずかに?小さくなっている)とのことでした。これは抗がん剤は効いているということでよいのでしょうか?(CTは肝臓しかとっていないので、肺や骨など他のがんの部位にも効いていると考えてよいものなのでしょうか?)胆管がんの抗がん剤治療はあまり効果が望めないと聞いていたので、少し安心してよいものなのでしょうか?主治医は「肝臓のがんは(4月末から5月末にかけて)大きくはなっていない」とのことで抗がん剤が効いているとまでは言及しませんでしたが、今後も抗がん剤治療を続けるとのことでした。また、抗がん剤が効くと、人によるとは思いますが一般的に胆管がんのステージ4bの患者の寿命はどれくらい延びるのでしょうか?  今後、抗がん剤以外に治験も受けれたらいいと思いますが、父のような状況で、おすすめの治験をご存知でしょうか?また、主治医の先生以外の経由で治験を受ける手段はないのでしょうか?長文になり大変恐縮ですがよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

骨が欠損してる?

person 50代/男性 -

いつもお世話になっております。膵臓癌2b摘出後の主人のその後で、またご相談させて頂きます。定期検診で、先月私も付き添い主治医に色々聞いてきました。血液検査の腫瘍マーカー値の上昇はあるものの、これだけで再発とは言えない、白血球が抗がん剤TS1の減薬で標準値に戻ったようなので、量を通常量に戻します。とのこと。その後、暫くは状態も落ち着いて偶に下痢するぐらいでしたが、一週間程経った頃、背中の右側の痛みを訴え始めました。湿布をしても全然良くならないので、同病院のERで診て貰いましたが、今は癌の影響とも何ともいえないから、痛み止めで様子を見るように云われ、主治医に伝えておくので定期検診の際、判断を仰ぐようにと。その後造影CT検査、一週間後の糖尿病のほうの定期検診の際、CTの結果を聞いたところ「特に異常はみられないような…ん、骨が欠損してる?」「今だとMRI検査は1ケ月後だねえ」と言われ、検査予約を入れ待機中です。癌の影響かは、相変わらず「判らない」。そんな経緯の中、主人の背中の痛みは益々酷くなり、仰向けに寝ると、独りで起き上がれなくなることもあります。質問は2点。1.今の病院は癌の拠点病院ですが、対応が遅く、多忙な主治医にも連絡がとりずらいので、主人が不信感を持ち始めてます。転院を考えるべきですか?2.以前に膵臓癌からの骨転移は稀とお聞きしましたが、骨の欠損の原因は他に何が考えられますか?ご見解宜しくお願い致します。抗がん剤TS1はあくまでも予防対策と未だ云われてます。でも、白血球と黄疸の数値が手術後からずっと悪いままで、背中の痛みは背骨から全体的で、身体中の力が抜け仰向けに倒れ寝ることが有り、そこから独りで起き上がれないほど痛むらしいです。

1人の医師が回答

非小細胞肺がんセカンドラインのベバシズマブについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

2018年7月上旬に血痰症状にて病院に行き、EGFR変異陽性・エクソン19欠失・t790mなし・PDL1(28-8)100%の検査結果、左舌区の肺腺癌、縦隔リンパ節転移、右腸骨・骨盤転移のステージ4の診断がおりました。2018年8月からタルセバ150mgを毎日服用し、皮膚や耳鳴りの副作用はありましたが、原発や転移先の縮小が見られました。しかし、本年6月の精密検査で、肝臓に4cm転移が見られるため、タルセバ耐性と判断し、セカンドラインとして、7月から「アテゾリズマブ+ベバシズマブ+カルボプラチン+パクリタキセル」の4剤併用の治療(4週に1回点滴→4回)を開始しました。4回目の治療を行ったのが10月10日です。そして、10月下旬に造影CT、MRIの精密検査を行ったところ、見た目では、肺は消える、骨変化なし、脳転移なし、肝臓10mmに縮小、自覚症状もなく、良好な状況です。今後は、維持療法として、「アテゾリズマブ+ベバシズマブ」の2剤療法に移行する予定ですが、血圧が180近くまで上がり、尿蛋白も出て、維持治療に入れない状況です。昨日、4剤療法の副作用で抜け落ちた髪の毛、髭が僅かに出てきました。血圧を下げるため、アムロジビンOD錠を2.5mg1週間服用→血圧下がらず、5.0mg1週間服用→血圧下がらず、10.0mg4日目服用→早朝170前後・日中140・夜160と減少傾向になってきております。現状、血圧が170-140と安定しない状況では、ベバシズマブ(アバスチン)は使えないのでしょうか?もう少し薬を追加し、血圧を下げるべきでしょうか?最後に4剤治療を行ってから、本日まで血圧以外の治療を行っていないため、このままでいいのか不安です。本人は、至って普通に生活できており、旅行などにも言っております。次回の診察の際、主治医に伺いますが、先生方のご意見も伺いたく、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

肺の結節影の経過観察について

person 30代/女性 -

2017年に両肺抹消に小結節や浸潤影が確認され、mac抗体が高いことから非結核性抗酸菌症の疑いということで、症状がないことから大学病院で経過観察のみをしています。 半年ごとのレントゲンでも変化なしで、今年の5月には約3年ぶりにctを撮り、左は変わらず、右は影が薄くなっており改善していると言われました。 次回5月に再度ct予定です。 添付した画像は1番上の比較は右が2018年8月、左が2021年5月です。 真ん中は2017年の10月で下が2021年5月です。 縮尺が違うため下の方が小さく見えますがサイズは変わらないそうです。 気になっているのは、下2枚の結節影です。医師から癌という言葉は出ていませんが、不安なため聞いたところ、癌の顔つきでは無く、しかも大きくなっていないということで癌の心配はしていないと言われました。 ですが、ニュースでたまたま見た記事が気になってしまいました。 イギリスの女性が「2016年に肺にしこりが見つかって様子をみることになったんです。それから3年後、右肺にあったしこりに変化があって生体検査を受けましたが結果は良性でした。でも2021年8月に受けた内視鏡検査の後、ずっと咳が続いて息苦しくて、骨が痛むようになり、吐血して救急病院に運ばれて。そこで再度CTスキャン検査を受けたら、しこりががん化していたのです。しかも骨に転移していて、末期の状態であることが告げられました。」と書いてありました。 関係が無いことは十分に分かっているのですが、この女性のように生体検査で良性と判断されたものが悪性だったということはあるのでしょうか。 また、この方はしこりが見つかってから5年経過していますが、癌の大きくなるスピードはどれくらいですか? 2017年から大きくなっていないですが、今後これが大きくなり癌でしたということはあるのでしょうか。

3人の医師が回答

前立腺がん今後の対処方法について

person 70代以上/男性 - 解決済み

前回9月、11月、12月に相談しました。前立腺がんについてです、生検では12ヶ所中1か所腫瘍長4ミリ占有率27%、PSA5.27 ,GS9 ,CT画像で第二腰椎部に影がありました、現在ホルモン療法中、その後二か月後11月に血液検査でALP値212、骨型ALP値8.8 1月174、9.7のデータになりました。現在その他治療中は糖尿病H1AC6.9 1月6.2 4年前12.5、 2年前から食事療法 運動量で6.5前後で安定してます、糖尿性慢性腎炎クレアチニン1.33 1月1.27です。 1. 血液検査とCT画像から骨転移は無いと言われました。     現在治療しています医院は骨シンチ、MRIなし、  CTはあります。   放射線治療の設備もありません。 2  1月時点で最初PSA5.27が1月0.016昨年10月0.234 に改善してます。   放射線治療の事を相談しましたが年齢を考えるとホルモン療法が良いです、PSA値が   0.008になるまでホルモン療法で頑張りましょうと言われました、放射線治療は進めて   もらえませんでした。ホルモン、がんの薬含めると8種類あるので、きかなくなった時   点で薬を変えればいいんですと言われ、なぜ放射線療法を進めないのかよくわかりま   せん。後遺症が付きまとう。また長期間にわたる薬による副作用が気になります。 3  最近になってホルモン療法よりロボットダビンチによる手術をした方が良いと思う   になりました。がんは、76才でも取り除く、この考え方で問題ないでしょうか。手術で   気おつけることありましたら教えてください。   

2人の医師が回答

鎖骨の骨腫瘍と切除後の日常生活について

person 20代/女性 -

左鎖骨に4×2×1.5cm程度の硬い出っ張りがあります。 痛みは全くありません。 1ヶ月程前に偶然気づいたもので、いつからあったものかはわかりません。 CTとMRIの結果、骨腫瘍であると診断されました。 とても硬い部分なので難しいと言われ、生検はやっていません。 画像からは、明らかな悪性のものではないだろう、でも完全に良性かというと断言は出来ないと言われました。 検査のために手術をしてもいいが、もし悪性だった場合検査のために切ったことでより切除しなければいけない部分が広がり、大きな手術になってしまうし、検査用に切った部分 以外の場所に悪性の芽が隠れている場合もあるので、今のうちに左鎖骨を全て取り出してしまうことを薦められました。 現在左鎖骨切除の方向で話が進んでいますが、 1.片側の鎖骨が無くなった場合、日常生活にどの程度支障が出るのでしょうか? (重いものを持つことが多少下手になる程度で、持てないわけではないし他にはこれといって問題が無い、見た目は平たくなってしまうし傷も残るので、あえて言うなら見た目の 問題が一番大きいかもしれない、と言われました) これ以外で何か他に問題はないものでしょうか? また、それなりに重いものを持つこともあるのですが(女性の力で持てる程度のものですが)、下手になるとはどういう状態なのでしょうか? 2.もし悪性だった場合、低悪性の骨肉腫の可能性があると言われました。 低悪性の骨肉腫は転移などの可能性は無いのでしょうか? 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

骨転移 抗がん剤効果があった場合の積極的療法は?

person 30代/女性 -

すみません。対象患者は62才の母です。先日はご回答いただき有り難うございました。 一年前に胃ガンステージ4胃とすい臓を全摘、肝臓の一部を摘出。一年後の今年3月に全身の骨転移を確認。シスプラチン+ts1を3クール終了。投与の度に、白血球低下が中々回復せず、シスプラチンの副作用で股関節の骨に痛みが走っているらしく、このままいくと、副作用で歩けなくなると言われ、医師の判断で4クール目からts1単独投与となりました。 食欲はかなり旺盛で胃を全摘出している割りには3食しっかり食べられます。たまに股関節や大腿骨に痛みが走るようですが痛み止めを服用するとすぐ治るらしく、結局日常生活も痛み止めなしで送れています。今週2回目の造影剤のCT予定です。医師との面談時にどんな質問をすればよいでしょうか?と言うのも先生が大変サバサバした方で、今までは問題はない、白血球が低いのが気になるくらい、としか言われていないのと、とても忙しい様子で両親も遠慮していつも何も言えないみたいです。家族としては抗がん剤が効いていれば他の積極的治療の可能性を聞いてみて欲しいのですが、がんセンターはいつもホントに混んでいて、受診も5分くらいなんです。最善の治療だとは思うのですがシスプラチンを止めた今、通常生活が送れているうちに出来ることはないでしょうか。

2人の医師が回答

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