癌パニックに該当するQ&A

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膀胱がん治療の選択肢について

person 50代/男性 - 解決済み

50歳・男です。 7月に膀胱がんと診断され、がん専門の病院にてTUR-Btを行い、悪性腫瘍の切除を行いました。その後、病理検査の結果を聞きました。 ・粘膜層までの浸潤であったが、いわゆる顔つきが悪く、グレードが高い腫瘍である ・リンパ管への転移が認められた このような症例の場合、膀胱全摘をお勧めします。と言われました。 回腸導管か、回腸膀胱、どちらかになるとのことです。 とても受け入れがたく、説明もろくになかったので、なぜ全摘なのか、リンパ管に転移がある以上は全摘をしても意味がないのでは? 等と混乱しています。 その後、自分なりに調べたり考えましたが、先生には膀胱を残したい旨伝えました。 ストマでこれから30年生きていくことをどうしても受け入れられなかったからです。 すると、先生からの提案で、2nd TUR-Btを行うこととなり、無事に終わり、現在に至ります 再度、病理検査結果を聞くのはこれからです。 ここで質問なのですが、上記の治療方針は、標準治療であるため、普通のことなのでしょうか? がん専門医では、膀胱温存治療を提案することはないのでしょうか? 次週診察ですが、膀胱を温存したままで、引き続き、ここで見てもらえるかを確認しようと思います。 何かアドバイスがあればご教授ください。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

神経内分泌性乳がん(非浸潤がん)とは

person 40代/女性 -

41歳女性です。今年の四月末に生検にて非浸潤がんの検査結果が出て、現在手術待ちをしております。以前、似た質問をさせていただきましたが、追加でご相談させてください。 ●病理組織検査結果(いただいた用紙で自分が理解できた範囲です) 非浸潤がん 神経内分泌を有する癌  ER :+ strong、PgR:+ strong Ki-67:40.35% 組織学グレード2、核グレード1、 構造立体スコア3、核異形スコア2、 マンモグラフィーではほぼ映らず、超音波で腫瘍は5ミリ×7ミリ程(米粒大)とのこと。 造影MRI検査では、がんの染まりが弱く(がん自体の密度が少ない?という話です) 超音波の方が確認できると言われました。 BRCA1BRCA2の遺伝子検査は陰性−、他は胸部肩CT(造影)・胸部X線、心電図では特に異常なし。 主治医に数回診察(説明)を受けておりますが、全摘の提案はなく、温存手術で話を進めております。ただ乳頭までの距離が16ミリと近いので、術中迅速病理を行って、陽性の場合は乳頭は切除すると言われました。 1. ”神経内分泌を有するがん”というのは稀であるとネットで見ました。サブタイプやステージのことばかりを考えており、この説明を聞きそびれておりました。他の乳がんより治療が難しいということでしょうか。 2. 術前の見立てでは非浸潤がんですが、神経内分泌性乳がんは予後が悪いとか再発リスクが高いとかそういったことはありますでしょうか。温存手術と放射線治療で問題ないでしょうか。 手術前で不安から頭が混乱しており、相談内容があまりまとまっておりませんが、ご相談にのっていただければ幸いです。

1人の医師が回答

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