肝臓腫瘍マーカーに該当するQ&A

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転移性乳がん 抗がん剤治療効果の評価について

person 50代/女性 -

乳房全摘→術後抗がん剤治療→無治療→再発(肺転移)→抗がん剤治療中の者です。 血液検査を毎月、CTを3ヶ月に一回施行中です。 抗がん剤の治療効果の評価について、質問です。 今の抗がん剤を開始して、もうすぐ3年になります。 現在、画像上は腫瘍の大きさや数に変化は見られず、現状維持できております。また、腫瘍マーカーも正常値を維持しています。 しかしながら、昨年の春頃に、CA15‐3とLDHが下げ止まり、その後徐々に上昇。この数ヶ月は、正常値の枠内ですが、正常値ギリギリです。 ちなみに、肝臓のGOT・GPTは正常値、LDHアンソザイムは調べていません。 私は、LDHは、腫瘍の量を反映していると考えられるとも思うのです。 もし、そうであれば、この現在のデータは、現在の抗がん剤が効いてはいるものの、効かなくなる寸前で、なんとかふみとどまっている状況と考えられますか? ちなみに、私は、乳がんの他に、悪性貧血とバセドゥ病があります。 どちらも治療でコントロールできていますが、LDHの上昇はそちらからの影響も考えられますか? 悪性貧血になり、3年経過しています。数ヶ月に一度、フレスミンの注射をしています。 バセドゥ病になり、1年3ヶ月程度経過。現在は、メルカゾール1錠を2日に1回内服中です。TSHやホルモンの値が正常値の枠内に入り、採血の度に減少してきています。

2人の医師が回答

320列CTによる全身CTがん検査につきまして

person 50代/男性 - 解決済み

59歳男性、55歳女性の夫婦です。 二人ともがん好発年齢層に入ってきたことから、今年から職場の健康診断に加えて主として早期発見のためのがんスクリーニングを主眼とした人間ドックを年1回のペースで受診しようと考えております。がんスクリーニング検査としては、腫瘍マーカー、PET全身がん検査など多くの種類がありますが、その中で「320列CTによる全身CTがん検査」を実施しているクリニックがいくつかあります。ホームページを見ると、320列CTを使用することで従来のCTより低被ばく線量での検査が可能であること、肺がん、肝臓がん、膵臓がんに加えて前立腺肥大、膀胱腫瘍、子宮筋腫、卵巣腫瘍等の早期発見が期待できるとされています。実際にこの検査を定期的に受けた場合、受けなかった場合と比較してどのくらい早期発見のメリットがあるのでしょうか?年一回のペースですと受診するタイミングによってはあまり早期発見のメリットが無いようにも感じます。また、このような画像診断においては読影する医師の技量や経験値が診断結果にどの程度影響するものなのでしょうか?一部のクリニックではAIによる画像診断アシストを導入して見逃しを防ぐことをアピールしているところもございますが、画像診断時の見落としというのはそんなに頻繁に生じるものなのでしょうか?ご教授頂ければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

膵臓ガンについて

person 30代/女性 -

10月末 腹痛から腹部エコー、造影剤を使っての腹部CT、大腸内視鏡検査、血液検査をしました。 結果膵臓が少し肥大 血液検査では結果の用紙をもらえなかったので何の検査をしたのかは不明ですが先生から 炎症反応なし γGTPが少し高い 膵臓が肥大してる事について質問した所この程度なら心配ないと言われました。 その1ヶ月後の 膝1月末にの手術の為別の病院で血液検査をした結果こちらの病院も検査結果の用紙を戴いてないので聞いた内容だけですが γGTPが 100位 中性脂肪500位 空腹時血糖値150 ヘモグロビンhc1?が 6、2 で糖尿病の疑いを指摘されました。 そこで昨夜質問させていただいたのは膵臓ガンの症状で膵臓肥大、糖尿病発症と聞いて恐ろしくなり質問させていただいた所心配ないとのお言葉で安心していたのですがまだ気になる事があり再度ご質問させていただきます。 1、膵臓ガンで糖尿病が発症する場合はかなり進行し状態なの場合になるのですか? それとも早期膵臓ガンでも糖尿病が発症するのですか? 2、膵臓ガンは発見が難しいと聞きますが造影CTとエコーをしているなら発見できるとのご回答ですが胃.大腸専門の先生に見ていただきましたが(肝臓癌は得意分野だそうです)膵臓専門の先生や消化器科専門の先生でなくても診断はできますか? 3、よく血液検査で腫瘍マーカーやアミラーゼなどの検査をしての結果を記載してる質問者が多いのですが血液検査は基本的に指摘されてないだけで基本的な検査ではそのような検査もしていただいてる可能性はありますか? ちなみに腫瘍マーカーはやってないと思います。 4、膵臓ガンが否定されたとしてお酒はあまり飲まないのですが(1日焼酎を水割りコップ一杯程度)膵臓が肥大したりγGTPがあがったりしますか? 度々の質問申し訳ありませんがご回答お願いします。

1人の医師が回答

効果的に人間ドックを受けるには?

person 30代/男性 -

主人(39歳男性)の今月下旬(2015/02)に受ける人間ドックについて質問です。 効果的に人間ドックを受けるには どのような追加オプションを付けたら良いのでしょうか? 前回人間ドック 2014/6 半日人間ドック 胃カメラ(経鼻) 【オプション】 心臓超音波 胸部CT 腫瘍マーカーCEA,CA19-9,PSA 【結果】 要定期検診:WPW症候群→10年程前から指摘あり 異常有り治療不要、日常生活注意:貧血→赤血球421、ヘモグロビン12.8、好酸球9.3 軽度異常、日常生活支障無:呼吸器→両側肺尖部 陳旧性炎症変化、 肝臓→総ビリルビン1.26、 腎・泌尿器→左腎のう胞 との検査結果であり 特に再検査や治療の必要はないとの事でした。 WPW症候群は10年程前に指摘され、 病院で再検査の結果、自覚症状が表れなければ 日常生活に支障無しとの事でした。 主人は繁忙で日頃体調不良でも病院には行きませんので 出来るだけ人間ドックを効果的に受けたいのです。 今月下旬に受ける人間ドックでは 何のオプションを受けたら良いのでしょうか? 自分なりに検討してみました。 下記をご覧のうえ、ご回答いただければ幸いです。 よろしくお願いします。 また人間ドックでの医療被爆は考慮すべき事なのでしょうか?今回の人間ドックでは胸部CT検査は不要でしょうか? 【心配点】 喫煙歴20年以上 1日一箱 頭痛持ち(1週間に1~2回市販頭痛薬服用) 昨年11月上旬に目眩と吐き気で動けなくなり診療へ→MRI検査結果は異常無し 原因不明 塗装業なので日常的に塗料やシンナーの吸引 便秘 お腹の張り、不快感有り 皮膚湿疹(首の後ろ、手の甲~腕) 【検討中追加オプション】 痰細胞診 頸動脈エコー 直腸診 NT-ProBNP 腫瘍マーカー、PEA,AFP定量

1人の医師が回答

膵胆管合流異常(非胆管拡張型)の治療について

person 50代/女性 - 解決済み

59才女性。 ・9月に総合病院の会社の健康診断で、4年ぶりに腹部エコーと腫瘍マーカー実施。(腫瘍マーカーはCEA3.7、CA19-9が5.1で異常無し。) ・6ミリの膵尾部嚢胞有り要二次検査でMRI→膵臓嚢胞は半年に1回の経過観察で良いが、膵胆管合流異常の疑い有りでERCPの検査入院。 ・主治医の話は「胆管は腫れていない。画像では合流異常は明確に判らない?が、胆汁に膵液が多く混ざっているので、手術を勧める。」との事。 ・外科の先生の話は 「開腹手術で胆嚢・胆管を摘出し、肝臓と腸?を繋ぐ。(胆管空腸吻合術の事でしょうか?)開腹手術で入院は2週間位。1月末の手術予定で、1月初旬の外来で相談しましょう。」との事。 検査後に病室で簡単な説明を受けただけなので、詳細も聞けず、自分なりに調べていますが、空腸吻合術となると結構大変な手術のようですし、 何より心配なのは、今までピンピン動いていたのが、術後のQOLが下がったら? 生活の為まだまだ働かないといけないし、今のように仕事が出来るのか? 現在症状も無いのに、癌になるよりはマシと思い手術をしたほうが良いのか?等とても悩んでいます。 父親が膵臓癌で、40年前に51才で他界しており、 60才近いこのタイミングで見つかった事が良かった?と思う反面決心がつかず… 1胆嚢のみの切除ではダメなのか?吻合手術をしないと意味がないのか? 2手術をしない選択をして、こまめに検査をして胆道癌等を発見する、というのは難しいのか? 3自分で調べた限りでは、胆道拡張型より非拡張型の方がガン化率が40%位?と高い様ですが、何故なのか?(認識違いでしたらすみません。) 4術後の予後不良、後遺症?(胆管炎等)等は、個人差もあると思うが手術をしてみないと何ともいえないのか? 以上お聞きしたいです。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

腫瘍マーカーについて

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 数日前に30歳になったのですが、今年の5月中旬より吐き気を催すことがあり2回内科へかかりました。 検尿と触診、酸素飽和度を調べてもらいウイルス性胃腸炎と診断されましたが一向に治る気配がなく心療内科へ行くように言われ受診し、ストレス性胃腸炎と診断され現在も治療中です。 毎日クロチアゼパムを飲んでいます。 そのような体の不調が続いていたこともあり、今年の健康診断では色々と検査をしました。 ・腹部エコー(肝臓、胆嚢、胆管、膵臓、脾臓、腎臓、腹部大動脈) →胆嚢ポリープがありましたが年に一回の経過観察で良いと診断されました。 ・腫瘍マーカー(AFP 2.8、CEA 1.9、CA-19-9 14.3、CA125 25.0、SCC抗原 3.7) ・ペプシノーゲン→異常なし ・乳房エコー →線維腺腫疑い、乳管内乳頭腫疑い、のう胞と診断されこれも年に一回の経過観察で良いと診断されました。 胸部X線や検尿など異常なしで結膜貧血は指摘されました。 腫瘍マーカーのSCC抗原が3.7(正常値2.5と表記されてます。)となっており癌ではないかと不安で仕方がありません。 色々とネットなどで調べたら皮膚疾患が関係あることがわかりました。 思い当たる点としてですが、 健康診断が8/22で8/8に胸部周りや脇、鼠蹊部あたりに湿疹ができていて皮がめくれるほどに肌が荒れました。皮膚科へ行き薬をもらって今もまだ少し波がありますが汗や蒸れがあったときに痒くなって赤くなります。 また、8/15まで仕事がハードだったこと、8/19が排卵日予定日で排卵痛のようなものがありました。 心療内科の先生にも結果を見てもらう予定ですが、心気症があり不安で仕方がないです。 何が原因で数値が上がっているのでしょうか?また、癌など何か病気が考えられますか?

4人の医師が回答

20代女性 AST ALTだけが高い

person 20代/女性 -

20代半ばの女性です。 12月に受診した健康診断でAST、ALTの数値が高く精密検査になりました。その後近所の病院、大学病院で精密検査を受けました。 ウイルス性肝炎、自己免疫性肝炎、腫瘍マーカーの数値を含め他項目に問題ありませんでした。BMIは約19、体脂肪率は約20%、週に2〜3回運動、食生活も普通です。アルコールはここ2〜3年で弱くなり、今は飲めません。親族で肝臓の病気になった人はいません。 病院でもう〜んという反応でした。マーベロン28を2018年から飲んでおり、原因かもということで2022年2月から休薬しました。 しかし先日再検査したら、担当医の方から思ったほど下がっていないと言われました…また、総ビリルビンの数値が上がってきました。(体質かもと言われたのですが…)他にバファリン、市販のビタミンサプリを週1〜2回飲んでいます。 このままだと肝生検と言われたのですが、正直肝臓の病気なのか疑っています。AST、ALTが高いことで考えられる病気は他にありますか。また、今の数値はかなりまずい状態でしょうか。 2021年12月(健康診断)AST 103/ALT 157 2022年1月(近所の病院)AST 260/ALT 438/総ビリルビン 0.8/直接ビリルビン 0.3 2022年2月(大学病院)AST 128/ALT 292/総ビリルビン 1.5/直接ビリルビン 0.1 腹部エコー/フィブロスキャン 異常なし ※このタイミングでマーベロン28を休薬 2022年3月(大学病院)AST 66/ALT 106/総ビリルビン 2.03/直接ビリルビン 検査項目になし 2022年4月(大学病院)AST 44/ALT 64/総ビリルビン 2.10/直接ビリルビン 検査項目になし ※2020年9月の健康診断はAST、ALTともに10程度でした。

4人の医師が回答

慢性B型肝炎鎮静の可能性

person 30代/男性 -

下記受診した慢性B型肝炎に関して、今後考えられる病状のシナリオと、人それぞれであれば大まかでも良いので確率をご教授願いたくお願いします。 ポイントは慢性B型肝炎が沈静化し、”無症候性キャリア”となることができるかです。 生命保険加入に際して無症候性キャリアであれば加入できるのですが、慢性肝炎であれば引き受けてもらえる保険会社が無いためです。 また、慢性肝炎の定義も申し訳ありませんが教えて頂けないでしょうか。 慢性肝炎は”組織学的観点(F0やF1等のStagingのことと理解しています)”のみならず6か月以上の肝機能検査値の異常も条件に入っているので、バラクルード処方以前から肝機能検査値が正常なので小職は慢性B型肝炎ではないのではと、期待しています。 ---------------------- 受診時期 2015年3月診療科肝臓科受診した理由2015年現在36歳で、26歳頃に母子感染B型肝炎キャリアと判明し、経過観察のため。 その後半年に1度程度血液検査を行い、ALT、GTPなどが基準値内もしくは若干基準値を超える程度で推移。特に治療もせず、週に1-2度の飲酒を継続。酒の量は一回当たりビール3-4本。 何時ごろからかは不明だが、HBe抗原は(-)なのでセロコンバージョンしている。 診断結果2015年3月にエコー検査を行い、F1とF2の間程度の慢性肝炎と診断、その時のHBV-DNA定量:3.2、その他肝機能を示す数値はすべて正常範囲内だが、その中で若干高めの値を示す。 院内での検査・処置 4月10日頃からバラクルードによる治療開始し、5月1日の血液検査では HBV-DNA定量:<2.1 (これは検出限界以下ということでしょうか?)、肝臓の数値は正常範囲内の中でちょうど真ん中あたり。腫瘍マーカーも正常範囲。 2015年4月から禁酒。処方された薬•バラクルード

1人の医師が回答

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