肉芽腫に該当するQ&A

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妊娠26w 肉芽腫性乳腺炎

person 30代/女性 -

16wで肉芽腫性乳腺炎と診断されました。プレドニン20mgを2週間飲み、熱や関節炎の症状が落ち着きました。 15mgに減らしたタイミングで、2日後に関節炎が酷くなり再熱。再び20mgに戻しました。 しばらく20mgを飲み続けてやっと軽快に過ごせるようになったので、17.5mgに減らしました。 今度は関節炎は出ませんでしたが、右胸谷間側と乳輪まわりの乳腺の炎症が酷くなり、表面にも膿をどんどん作ってきたので、切開して、排膿、チューブを入れました。 すると今度は同じ右胸の、脇側にもしこりを作ってるみたいです。でもそちらは膿を出すほどではないと。プレドニンを再び20mgに戻す提案を受けましたが、やっと2.5mg減らせたのに増やしたくなくて。 血糖値も上がるのでインスリンの注射や分割食もしています。 脇側の膿を抑えるには、やはり排膿かステロイドの増量しかないのでしょうか??17.5で様子を見て、落ち着くものでしょうか?? 現状そこまでパンパンっていうわけではないのですが、これが酷くなってまた歩けなくなったらと不安もあります。でもプレドニンもできれば15mgに減らしていきたいです。 ちなみに血縁に関節リウマチ、橋本病、潰瘍性大腸炎がいます。 妊娠中のプレドニンは15以下が望ましいというのをどこかで見たのですが、やはり15にするのは無謀ですか??もう2ヶ月も飲んでるので不安です。 肉芽腫性乳腺炎や妊娠中の自己免疫疾患について、教えていただければと思います。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肉芽腫性乳腺炎か他の病気か

person 30代/女性 -

妊娠16w5dの妊婦です。 12w〜絨毛膜下血腫による大量出血で総合病院に入院になり、16wに入ってやっと出血が止まり、退院が見えていました。 16wの夜に突然ガタガタ震え出し、20分ほどで熱が39.0まで急上昇。右胸の痛みも伴っていたため、ゼフメタゾールの点滴を開始し、一旦下がりましたが、3日後の夜からまた熱が出ました。点滴は朝晩しています。 熱が出る少し前から足首の裏側と膝の裏側が痛くて、浮腫んでないのに浮腫んでる、腫れてないのに腫れている感じがあります。今日乳腺外科を受診した所、右胸に膿が溜まっているが、抜くほどではないこと、抗生剤の点滴が効いてないことや、足の痛みから、肉芽腫性乳腺炎の可能性もあることを伝えられました。 また詳しく検査技師さんによるエコーがあるみたいです。 入院開始の前日にも発熱があり、胸の痛みを伴っていました。が、出血も大量だったので子宮の感染の可能性も捨てきれず、同じくゼフメタゾールを点滴してCRPは6.5→0.2に下がり、点滴終了になりました。 16wの時の発熱はCRP3.6で、そこまで高い炎症ではないとのことです。ですが、前回と違って、点滴で熱が下がらず困っています。 肉芽腫性乳腺炎の可能性は高いと思いますか?仮に肉芽腫性乳腺炎だった場合、まだ16wなのでどう治療されていくのか心配です。 一番怖いのは実は子宮の感染だったというパターンなのですが、出血なく、ハリも1日2回くらいであれば可能性はないですかね? 1ヶ月の入院でやっと退院が見えてきたタイミングでの下がらない熱です。退院はいつ頃になりそうですかね...?? ちなみに前回の妊娠で26wくらいで頸管長3ミリほどになり切迫早産のハイリスクです。結局産まれたのは38wでした。円錐切除もしてるので、今の頸管長は2.4センチくらいです。 頸管縫縮の話も出ましたが、出血が酷かったのでできませんでした。 もしステロイドを使ったりするのであれば影響が怖いのと、かといってこのまま熱が下がらず、頸管長が更に短くなることがあったりしないのか、心配です。

3人の医師が回答

32歳妊娠中の乳がん検診について。

person 30代/女性 -

32歳、妊娠23週です。 第一子出産後に肉芽腫性乳腺炎になり、経過を見ていましたが、第二子出産後2023年より右側の肉芽腫性乳腺炎に対してステロイド治療を6ヶ月実施。治療終了後は肉芽腫性乳腺炎の名残りのようなものがエコー上見られるとのことで、触った感じもゴリっと硬く感じていました。その後定期的に経過をみていただいております。肉芽腫性乳腺炎の診断の際に針生検を受けており、その時の精神的トラウマで乳がんに対する強い恐怖や不安、また強迫性障害を発症しています。2025.12月に肉芽腫性乳腺炎のあとの痛みと右側の硬さが再び気になり受診した際、明らかな肉芽腫性乳腺炎の再燃はないが、右側の下方に嚢胞があると言われました。嚢胞は女性ホルモンの影響で水分がたまったのだろうと言われました。以下質問です。 1.肉芽腫性乳腺炎の後の硬さやゴリっとした感触は数年以上にわたり、このように長期間続くものなのでしょうか。明らかな変化は感じませんが、ずっと残存していてガンなど隠れていないか不安です。 2.妊娠がわかってから、胸が痛みや張りがたびたびあります。自己触診しても明らかな変化があるのか自分ではあまりわかりませんが、右側の嚢胞もあるので、ゴリっとしたものに触れるとパニックになりそうになります。前回12月にエコーでみていただいていますが産前に再び検診に行って確認するべきでしょうか。産後に断乳してから受診するべきでしょうか。主治医の先生から次回の受診日は特に指定されておらず、まだマンモなども必要なしとのことで、また何か変化があれば来るように言っていただいています。

4人の医師が回答

左耳の症状と治療経過についての相談

person 40代/男性 -

左耳のコレステリン肉芽腫と診断され、これまで治療を受けています。今後の治療方針について相談したく、これまでの経過をまとめました。 1.これまでの経過 * 以前から左耳の聞こえが悪い状態が続いていました。 * 鼓膜を切開し、中にたまっていたものを吸引してもらったところ、一時的に聞こえが改善しました。 * その後、再び聞こえがこもるようになり、再度切開・吸引を受け、鼓膜にチューブを留置してもらいました。 * その後も耳だれが長期間続き、茶色や黄緑色の耳だれが出ることがありました。 * 耳の入口にかゆみや痛がゆさ、腫れているような感覚も出たため、外耳炎の治療も行っていました。 2.耳薬の使用と症状の変化 * 外耳炎の治療として「サンベタゾン眼耳鼻科用液」を使用しましたが、耳だれは改善しませんでした。 * その後、「タリビッド耳科用液」に変更したところ、耳だれが完全に止まり、聞こえも多少改善したように感じました。 * その状態が続いたため、約1週間、耳薬の使用を中断していました。 * すると、少しかゆみが出てきたことに加え、耳がこもるような感覚があり、聞こえも少し悪くなったように感じました。 3.今回、タリビッドを再使用した後の変化 * 昨日、タリビッド耳科用液を再度使用しました。 * 使用時には毎回、薬液が鼓膜付近まで垂れていくような感覚とともに、「バコッ」という音・感覚があり、耳に水が入ったときのようにこもります。 * 今回は特に、使用後に明らかに聞こえが悪くなり、耳がふさがったような状態になりました。 * さらに、げっぷをすると耳に多少の痛みを感じました。 * 翌朝起きると、茶色い耳だれが再び出ており、聞こえも悪いままでした。 4.先生に確認したいこと 1. 今回の聞こえの悪化や耳だれの再発は、チューブを通じて薬液が中耳に入ることと関係している可能性がありますか? 2. 薬液を入れた際の「バコッ」という感覚や、耳が水でふさがったようになる原因は何でしょうか? 3. 茶色い耳だれは、中耳からの排液でしょうか。それとも外耳炎など別の炎症が考えられますか? 4. タリビッドは今後も使用してよいでしょうか。使用を継続する場合、回数や滴数、使用期間を改めて確認したいです。 5. 耳だれが止まった後に再発したことや、聞こえが悪化したことを踏まえ、チューブの状態や中耳の状態を再度確認する必要はありますか? 6. 今後はどのような治療を行うのが適切でしょうか。薬の継続・変更、追加の検査なども含めて相談したいです。 特に、タリビッド使用後に聞こえが明らかに悪化し、翌朝に茶色い耳だれが再発した点が気になっています。今後の薬の使い方も含め、診察をお願いします。

3人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎(重症)の治療方針について。全身性疾患の可能性は?

person 20代/男性 - 解決済み

【基本情報・背景】 - 3年ほど前から鼻づまり・鼻水・くしゃみが続いている - 耳鼻科でカルボシステインとモンテルカストを処方されていた - アレルギー検査(血液39項目、耳鼻科でのアレルギー検査)はすべて陰性 【経過】 ■ 2024年1月 - 好酸球 11.6%(実数 742/μL)、総IgE不明 ■ 2024年10月 - 突然、食事のたびに胃が痛み動けなくなる症状が出現。ピーク時は一口食べただけで激痛 - この時の血液検査:好酸球 31.5%(実数 2,992/μL)、総IgE 6.1IU/mL、CRPは記載なし - 1ヶ月以上症状が落ち着いた後に胃の生検を実施したが、異常なし(好酸球浸潤なし) ■ 2024年12月 - 好酸球 14.5%(実数 780/μL)、CRP 0.0 ■ 2025年2月 - 好酸球 13.1%(実数 707/μL) ■ 2026年2月 - 健診で特異的IgE 39項目すべて陰性(View39) ■ 2026年5月 - 毎晩の後鼻漏(横になると垂れてくる)による咳き込みが1ヶ月続き、睡眠不足に - ある日30分ほどの散歩中に喘息発作(人生初)を起こし、酸素飽和度88%まで低下、救急搬送。半日で回復 - 好酸球 22%のみ把握(実数・白血球数は結果を見せてもらえず不明) - ステロイド(20mgか40mg/日、7日分)投与で喘息・後鼻漏・鼻症状がすべて消失 - 1ヶ月後に症状再発 - 鼻の生検で好酸球が基準値 70/HPF を超過、喘息合併もあることから「好酸球性副鼻腔炎(重症)」と診断 ■ 2026年7月末 - 副鼻腔の隔壁を除去する手術と、下部のポリープ切除術を実施 【現在の状況】 - 耳鼻科・呼吸器内科の主治医にはこれらのデータを見せているが、胃の症状や全身症状の見解については専門外のためか、あまり聞けていない 【相談したいこと】 1. 鼻・胃・肺と複数臓器にまたがって好酸球が変動している経過だが、「重症好酸球性副鼻腔炎+喘息合併」という診断だけで矛盾なく説明可能でしょうか。それともEGPA(好酸球性多発血管炎性肉芽腫症)やHES(特発性好酸球増多症候群)のような全身性疾患を除外する検査(ANCA測定など)を追加で受けるべきでしょうか。 2. 総IgEが6.1IU/mLと低値、特異的IgE 39項目もすべて陰性である点から、非アトピー型(IgE非依存性)の好酸球性炎症の可能性が高いと考えてよいでしょうか。 3. 2024年10月の胃痛エピソード時、好酸球実数が2,992/μLまで上昇していたが、生検が症状消退後1ヶ月というタイミングだったため陰性でした。この所見の解釈として、活動期を捉え損ねただけで、好酸球性消化管疾患の可能性は否定しきれないという理解で合っていますか。 4. 今後の治療方針として、生物学的製剤(デュピクセントなど)の適応をどのタイミングで検討すべきでしょうか。 5. 血液系の内科への紹介を検討すべきか含めて、ご意見をいただければ幸いです。

3人の医師が回答

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