胎嚢7mmに該当するQ&A

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一卵性の双子の成長遅延について

person 30代/女性 -

ホルモン補充による体外受精で5日目胚盤胞4CAを移植しました。 7w2d で一卵性の双子と判明しました。 胎嚢34.53mm 胎芽が4.31mmと3.63mmと胎芽がとても小さかったです。 8w0d で、 胎児10.0mmと7.4mmでやはり小さく、10mmの子は心拍数143で、もう1人は心拍がかなりゆっくりで50くらいだろうとのことでした。10mmの子も小さいため流産になるだろうと先生は言っおり、一週間後また見てみましょうとのことでした。 私としては、大きい子の方は5日で5mmしっかり成長しているので、1人だけでも順調に成長できるのではとの思いがあったので、 セカンドオピニオンのつもりで翌日別の病院でも見てもらいました。 8w1dで 1人の胎児は9.7mmで心拍はっきりしていましたが、小さい子は心拍停止していました。 この病院の先生にも成長が1週遅いから流産する可能性が高いと言われました。 現実を受け入れてはいますが、まだしっかり動いている心拍を見るとやはりまだ諦められないです。 一週遅れの成長はそんなに致命的なことなのでしょうか。確かに1人目を妊娠した時よりもサイズは5日程小さめですが。。。 着床前診断をして染色体異常がないことが確認されている胚盤胞です。 これからぐんと成長して、週数に追いつけないものでしょうか。 また、一卵性の双子が片方だめになってももう1人への悪影響はありますか?

3人の医師が回答

妊娠7週目以降のデュファストンの服用

person 30代/女性 -

32歳、第二子を体外受精で授かり現在8週6日になりました。 5週の頃にピンクの不正出血が3日ほどあったのと、5週6日で胎嚢は確認できたものの12mmで4週程度の大きさしかなかったためデュファストンとダクチルと止血剤を処方され飲んでいました。 6週6日で胎嚢が20mmになり出血も止まりましたが念の為デュファストンとダクチルを2週間続けることになりました。 8週2日に茶色の出血があり、8週4日で受診したところ出血の原因はわからなかったものの、胎嚢、胎芽共8週相当になっていました。 出血があったことと初期に胎嚢が小さかったことから、デュファストンのダクチルを更に1週間追加となりました。 何も考えず服用していましたが、たまたまネットで出てきた情報に 「妊娠8週以降は胎児の性器ができる時期でデュファストン服用は、女児なら男性化、男児なら女性化、また心臓や四股〜の障害が出るのでアメリカでは使わない」とありとても不安になっています。一般的に4週〜7週で飲む薬だということもわかりました。 既に8週の間飲んでしまい、まだ5日分残っています…先生の指示に従い飲んだほうがよいでしょうか? 現在つわりがひどいのですが、これは薬の影響でしょうか?勝手にやめてしまい、ホルモン分泌が不十分で妊娠継続できなかったらという不安もありどうしてよいかわかりません できれば複数の先生方のご意見をうかがいたいです。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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