検索結果:1,732 件
11歳子供、近視度数右s-4.00左s-3.75c-1.00です。 9歳に近視が発覚し、発覚が遅かったためか、すでに右s-2.75左s-2.50でした。 マイオピンをすぐに処方してもらい現在まで2 年間指しています。 視力は、0.1程度なのですが、子供は、授業中やテレビを見る時は、メガネをかけるのですが、それ以外は、かけたがりません。 近視の進行が心配です。 マイオピンでは、矯正しきれてない気がします。 このままでは、子供は、強度近視になってしまうのでしょうか? 親も-7.00くらいの強度近視です。 眼科でオルソケラトロジーを処方してもらおうか悩んでます。 しかし、子供の角膜を変形させて本当に大丈夫なのでしょうか? 将来的に副作用は、ないのでしょうか? オルソケラトロジーのレンズは、特殊な形をしてるようなので、取り扱いを怠ると失明のリスクもあるようですし、悩んでいます。まわりでオルソケラトロジーをやってる人がいないので、誰にも相談できません。 オルソケラトロジーは、-4.00までしか適用できないようですし、早く決断しなければと思っています。 強度近視へのリスクとオルソケラトロジーのリスクを考えると、どうすればよいのか悩んでいます。
1人の医師が回答
10歳の娘のことでご相談です。 娘の視力は両眼とも0.1です。 しばらくはマイオピンを点眼していましたが、半年ほど前にオルソケラトロジーを始めました。 今月の検診で黒目に傷があることを指摘されオルソを中断、軟膏や目薬を処方されました。 1週間後に検診を受けると傷が減っていたのでオルソを再開しましたが、またその1週間後の今日、小さな傷がたくさんあると言われ、オルソケラトロジーそのものをやめることになりました。 今日の娘の検診に付き添ったのは夫で、医師からはソフトコンタクトレンズの装用もしない方がいいと言われたと夫と娘は言うのですが、2人ともかなりショックを受けてしまいそれ以上詳しく聞くことができなかったようです。 また検診があるのでその時に聞けば良いのですが…。 家族で気になっていることは、娘はもう一生、一日使い捨てであってもソフトコンタクトレンズさえ使えないのかということです。 それとも現在ある傷が治れば使える可能性はあるのでしょうか。 実際傷を見なければわからないことは承知の上ですが、お分かりになる範囲でお返事をいただければ幸いです。
78才男性。ここ1ヶ月前頃から目が渋い感じが強くなってきました。特に外に出ると目を開けているのが辛いです。目を閉じると渋さが治ります。目の渋さと同時に視界が少し白っぽく感じることもありますが視力が落ちているとは思われません。。また、朝目が覚めて30分程度はほとんど渋さを感じません。ヒアルロン酸Na点眼液0.1%を5〜6/日点眼していますが改善しません。緑内障の目薬を2種類毎日点眼しています。ラタノプロストPF点眼液とチモロールPF点眼液です。これは初めてから2年以上になりますので副作用は考えにくいです。また、8ヶ月前から巨細胞性動脈炎の治療(ステロイドとアクテムラ注射)をやっています。病気は順調に回復していますが、ステロイド等の薬の副作用があるのでしょうか?あるいは全く違う原因かも知れません。 涙は少しは出ますのがそれでもドライアイと言われるものでしょうか。何が考えられどのような治療が効果的でしょうか?
2人の医師が回答
3歳半検診で右目乱視が疑われ、眼科を受診し検査を致しました。点眼(サイプレジン検査)後に以下の数値が分かりました。 右目(乱視-2.5 矯正視力0.8) 左目(乱視-1.5 矯正視力0.9) ※裸眼視力は不明 検査から1週間後にメガネが完成し、2ヶ月ほど毎日着用しました。 2ヶ月たって、眼科で再検査したところ以下の数値になりました。 右目(矯正視力0.9) 左目(矯正視力1.0) ※裸眼視力不明 そこで疑問なのですが、 1 弱視治療が始まる前に矯正視力が0.8と0.9と割と高い数値が出ていますが、仮に裸眼視力が0.5だとすると、治療前に矯正視力が0.8や0.9でるということは脳の視力が一旦0.8や0.9までは育っていて、そこから0.5まで下がったということなのでしょうか。 2 仮に裸眼視力が0.5なら脳の視力発達も0.5なのでは?と思ってしまい、今のところ裸眼視力は不明なのですが、この理屈が正しければ裸眼視力も0.8や0.9あるのかなと考えてしまうのですが、おかしいでしょうか? 乱視が強いので、1.0まではメガネで弱視治療をと考えていただいたのだと思いますが、メガネなしでどれくらい見えているのかの現状が気になり、次の検査が2ヶ月後ということもあり、ここで質問させていただきました。 弱視・乱視について自分なりに勉強しているところですが、専門家の方の意見がいただければと思っています。 どうぞよろしくお願いします。
3人の医師が回答
5歳息子の眼科での検査結果についてお聞きします。 遠視度数(点眼せずの検査) +1.75 +1.5 裸眼視力0.9 1.0 矯正視力1.0 1.0 この場合、すぐに眼鏡が必要、経過観察、年齢的に気にする数値ではない、のどれに当てはまりますか?2件の病院で意見が別れているため他の先生方のご意見をお聞きしたいと思います。
半年前、角膜潰瘍にかかりました。一応完治と言われましたが、病気前よりかなり視力低下しました(矯正視力0,2〜0,3)です。視力もですが眩しさを強く感じます。医者からは、月日が経てば混濁が薄くなり視力が上がる事もあるので待ちなさいと言われてます。このままで視力回復が期待出来るのでしょうか?
裸眼視力0.02程で、いつもは乱視無しのコンタクトをしているのですが、最近裸眼の状態でスマホなど見ると、見え方の左右差があり、片目を瞑って見ているとすぐに眼精疲労の様な、目を瞑っている方のこめかみが痛くなります。 左右差が強くダブって見えるのは、乱視が強いせいなのでしょうか?
黄斑浮腫の治療と今後の見通しについて 1.黄斑浮腫で、治療中。良くなりません。治療方法見通し等についてお伺いします。 2.経過 1)黄斑上膜を硝子体茎顕微鏡下離断術により手術。その合併症で網膜剥離。硝子体手術を数回繰り返し増殖性網膜剥離。約5か月間を要して、網膜剥離は治まりましたが、最後の硝子体手術から約20日後から黄斑浮腫を発症。リンデロン、ブロナックを点眼し、様子見。徐々にむくみが大きくなったので、浮腫発症から3.5月後 ステロイドをテノン嚢下に注射( 20mg )したが、余り効果なし。1か月後、2回目のステロイドをテノン嚢下注射。40mg に増量。一旦は若干むくみが減少したが、その後やや増大。さらに2か月後、3回目のステロイドをテノン嚢下注射。この時も一旦むくみは減少したが、その後、増大。OCT検査で中心部 約200~500μmのむくみ。 2)高血圧、糖尿病、強度近視等の既往症はなし。 3)処方;リンデロン、ブロナックの点眼、柴苓湯の服用。 3.質問内容 1)現在の点眼、服用で様子見していて、いいのでしょうか。(黄斑部のむくみであり、長期間続いているのは視力回復がますます困難になっていくのではと危惧) 2)テノン嚢下注射は何回も続けていいのでしょうか。注射の間隔はどれ位あけたらいいのでしょうか。硝子体内注射とかステロイドの内服とかほかの方法も検討した方がいいのでしょうか。 3)糖尿病がない場合の黄斑浮腫については専門書、文献等にもあまり記載がありませんが、手術による影響のような症例はないでしょうか。 4)視力は黄斑上膜の手術前は0.8、現在は0.1。視力の回復は望めないのでしょうか。 5)エアロビクス等の有酸素運動や水泳、スキー等はやっても問題ないでしょうか。
3歳児検診のあと眼科の精密検査を受けました。視力0.3ほどで乱視もあるとのことで驚きと戸惑いがあります。 家でテレビの見過ぎとも思わないのですが、遺伝的なものがあるのでしょうか?メガネでの矯正となるのでしょうか?今後の治療で良くなるものでしょうか?今後の見通しを知りたいです。
以前、網膜静脈中心閉塞症の診断について質問をさせて頂いた者です。 新たな不安が出てきましたので、お願い致します。 ステロイドのテノンのう下注射をして2ケ月経ち、現在は矯正視力0.9、黄斑部の浮腫も引いている状態です。 ■朝起床後や入浴後に視界が霞み、数時間後には霞が消えてきますが、何が関係しているのでしょうか。 ■矯正視力0.9、浮腫が無くても視界は虫食い状態です。 これは黄斑部の浮腫が引いても他に浮腫があるということでしょうか。 ■浮腫が引き視力回復しても、再発や緑内障などの合併症を起こす可能性はあるのでしょうか。またこの病気で緑内障を発症した時の自覚症状はありますか。 ■眼痛が時々起きますが、これはこの病気の特徴でしょうか。 ■鍼灸治療は受けても大丈夫でしょうか。 (血液循環を改善する薬が合わず、薬疹が出たので受けたいのですが) たくさん申し訳ありません。
keyboard_arrow_downもっと見る
10 / 1732
キーワードは、文章より単語をおすすめします。 キーワードの追加や変更をすると、 お探しの情報がヒットするかもしれません
全ての回答閲覧・医師への相談、どちらもできて月額330円(税込)
紹介する方法をお選びください
ボタンを押すと以下の説明がコピーされます。そのまま手軽に送ることができます。
ネットで医師に相談できる「アスクドクターズ」医師が答える250万件以上のQ&Aも見放題
▼会員限定Q&Aを無料で見るにはこちら
https://xxx(招待用URLが入ります)
LINEで送る
メールで送る
URLをコピー
最短5分で回答ネットで医師相談
24時間予約受付オンライン診療