クローン病に該当するQ&A

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お腹の不快感、下痢、微熱等

person 30代/男性 - 解決済み

1月末より体調不良にて、微熱、頭痛等から、すっきりしない体調不良が続いています。 微熱については、朝型に36.9℃前後、日中は37.5℃前後まで上がります。 特に、お腹の不快感が続いており、良くなったり悪くなったりとしています。 1月、2月の血液検査では特に異常なし。下痢と腹部の不快感により、ここ1ヶ月ほどは不眠気味と不定愁訴のような症状も出ています。 過敏性腸症候群のようでイリボーを飲んで2ヶ月弱になります。 3月二週目に、嘔吐と腹部不快感で1日ダウン、翌日38.5℃ほどの発熱、悪寒、頭痛がするも翌日解熱。この時の血液検査でCRP2.02、白血球3800とASTとALTが基準値内も普段の倍近くになりました。 クローン病や潰瘍性大腸炎等を疑い、一昨日大腸内視鏡検査を受けましたが、所見なくクローン病や潰瘍性大腸は否定的とのことでした。 ここ1週間は、不安もあってか食欲がなくなり一月から体重も4キロ近く減り、更に不安です。まだ、お腹の不快感が続いており、微熱もあり、不安が募っています。 大腸内視鏡検査を受けた先生には、できれば詳しい検査を受けたいと申し出ていますが、血液内科等の大きい病院へは、今の所見では少し難しいと言われています。 最近は膵臓等にも何かあるのではと不安になっています。 周りからは気にしすぎも良くないとのことですが、お腹の不調、体重減少もあり毎日不安です。何かアドバイス等あればよろしくお願いします。

3人の医師が回答

胆膵管合流異常

person 30代/男性 -

主治医ではないのでよく分からないと思いますが、ご意見願います。 クローン病の夫に総胆管結石が見つかり、同時に合流異常の疑いもあります。膵胆管合流異常はガンになる可能性 が高くて見つかった時点で手術が推奨されてますよね?なのに、主治医は一定数ある症例でそんなに心配することない。何もする予定がないと言うんです。クローン病の医師で胆道系の専門医ではないからそんなこと言うのかそれとも手術推奨のものと違うのか分かりません。下記から読み取れる範囲でご回答願います。 ちなみに、MRCPの結果は下記のとおりです。CT、腹部エコー、MRI、 MRCPの画像診断をしたようです。レポートをいただいたので、原文のまま転記します。 「肝のCT値総胆管内にdirect を複数箇所見られる。一部はT2強調像で低信号、脂肪抑制T1強調で高信号を呈しており、総胆管結石を疑われる。CTで指摘されているようなpneumobiliaはMRI画像上では判然とせず、磁化率アーチファクトで信号欠損像、近傍の高信号域を呈しているかもしれないため、評価困難である。膵体部は主膵管が2本みえる。主膵管は径8ミリと拡張している。総胆管と主膵管は合流しておらず、胆膵管合流異常と思われる。総胆管の十二指腸開口部は主膵管の開口部より口側で副膵管と合流しているかもしれない。 胆嚢はやや緊満している。肝臓、脾臓、副腎、腎臓は粗大病変を認めない。有意なリンパ節腫大や腹水貯留を指摘できない。」

2人の医師が回答

頸部の硬いしこり

person 30代/男性 -

32歳の主人の事です。元々、クローン病の持病があり、点滴や内服薬で免疫抑制剤をここ2年程使っていました。毎年、夏時期にクローン病が悪化し体重が減少したり、腸の潰瘍からの出血で入院していましたが今年も痩せが目立ち血液検査の結果、内服の副作用ともみられる白血球減少をきたしており先日かかりつけ病院に入院しました。入院と同時に頸部のしこりが気になると言い出し、触ってみると石の様に硬い一センチ位の動かないリンパ腫のようなものが顎と首の境目の両方にあり比較的左の方が凄く触れやすいです。 免疫抑制剤の副作用としては、稀に悪性リンパ腫に注意とされていますが、主治医の先生に相談したところ首にはみんなリンパ節があるよみたいな軽い感じで血液にもそんな所見がなく気にしなくてよいと言われ、造影CTだけ撮影することになりました。結果はまだ来週になるみたいですが、私は看護師ということもあり、悪性リンパ腫をネットなどで詳しく調べたところリンパ腫にも種類が沢山ありなかなか初期では見つけ難いとのこと。主人の頸部のリンパ節もすごく硬く普通じゃないように思えました。 聞けば、一年前からあったようななかったような…と主人もハッキリしません。薬の副作用で白血球は下がってますが、悪性リンパ腫の可能性はありますか? また今入院している病院で診断出来ないようなら再度、血液内科外来に行かせるべきでしょうか?腸の調子もそんなに悪くなかったはずなのにここ最近めっきりと痩せてしまって恐いです!

1人の医師が回答

肛門周囲膿瘍での手術経過について

person 10代/男性 -

中学生です。8月中旬に痔ろうの手術をしました。 痛みが続くため、クローン病と診断され、9月8日に再度肛門周囲膿瘍で手術をして、シートンが3本に増えました。 5日間入院をした後、ペンタサを処方されました。 また、レミケードの点滴もはじまり、 今まで、2回点滴をしました。 もう1か月が経過しようとしているのに、傷の痛みもあり、膿のにおいや膿も多いです。下痢などは、もともとなかったのですが、現在もありませんが、排便をすると、痛みを感じます。 1.痛みはこれからもしばらく続きますか? 2.座ることが困難なため、なかなか学校にいけません。今後行けるようになるのでしょうか? 3.レミケードは生涯続けなければいけないのでしょうか? 4.今後も手術などは繰り返し行われるのでしょうか? 5.9月29日に受診した際、炎症反応は、0.2とかだったので、新たな膿はできていないという亊だったのですが、痛みは、傷の痛みと本人が言っていますが、中学生のため、何の痛みか本当にわからない状態です。次の受信が10月26日ですので、それまで受診を待っても大丈夫でしょうか? 6.大腸検査では、見た目は異常なしでしたが、非類上皮肉下種がありました。 クローン病と診断されたのですが、診断基準は、炎症反応が高いのと非類上皮肉下種と痔ろう(肛門周囲膿瘍)があるため、大腸検査で見た目以上なくても確定診断になるのでしょうか? たくさん質問をして申し訳ございません。 肛門周囲膿瘍以外の熱や下痢や貧血などはありません。 中学生ですので、今後が少し心配です。よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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