耳アデホスコーワに該当するQ&A

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低音域聴力低下時の処方について

person 30代/女性 -

先月末に「音程が左右で違って聞こえる&音割れ」で質問させていただいた者です。 両側性蝸牛型メニエールになってきているというこ、現在、五苓散・アデホスコーワ顆粒・メチコバールを服用中です。 今週前半から右耳の耳閉感が強くなってきて治まる感じがなかったため金曜日にかかりつけではなく会社の近くにある耳鼻科を受診しました。(メニエールで学位を取っている) 聴力検査 7/19 「右:30 30 20 10 5 10 10」「左:15 15 10 0 5 5 5」 <参考> 7/13 「右:25 20 15 15 15 15 10」「左:15 15 10 5 10 10 10」 6/15「右:30 30 25 15 10 10 10 」「左:20 15 10 5 5 5 5」 ※6/15受診時五苓散が処方され以降服用 今までの結果を持って行き忘れたため現在服用中の薬、以前も同様のことが起きていることを伝えました。 五苓散を飲んでいる状態で低音域が30dBまで落ちているということは、薬が足りていないということでイソソルビド(30mL×3回/日)が4日間処方されました。 その際にイソソルビドを飲んで「スッキリとよくなった」という感じがない場合には地元の耳鼻科を受診し聴力検査をして回復しているか確認するように。もし回復していなければステロイドを追加するなど先生に相談した方がいいという話がありました。 今回受診した先生の場合は30dBぐらいの場合20mgで試す(もう少し悪い場合は30mg)ということでした。 今までステロイドが処方されたことがないため、先生方の場合どのぐらいの聴力低下がある場合にステロイドを処方するか。上記のような状況の場合、処方をどうするか伺えますでしょうか。 お忙しいところ恐れ入りますがよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

55歳の妻 突発性難聴(拍動性難聴)

person 50代/女性 -

10月28日の朝突然、耳鳴りと平衡感覚の異常一立っていると体が左に傾いてしまい、何かにつかまらないと歩けない一に襲われました。近所の耳鼻科で聴覚検査を受けると、突発性難聴だからすぐに大きな病院に行くようにと言われ、最寄りのS大学病院に紹介状を渡されました。 S病院でも検査を受け、感音性難聴と診断され薬を処方されました。一時快方に向かいかけ、薬も減らされたのですが、発症から数日後の外出時に、そばを救急車が通った際、サイレンの音でまた耳鳴りがぶり返してしまいました。S病院に行くも元の処方に戻っただけで、積極的な治療はなされませんでした。ぶり返した後は悪化の一方で、耳鳴りだけでなく時に痛みもひどいので、発症から1ヶ月後に他の耳鼻科を受診し、これは完治は望めないと言われました。ネットに、突発性難聴の治療は発症後の1、2週間が肝で、1ヶ月放置してしまうと治る見込みはなくなると書いてあったので、急いで病院に行ったつもりでしたが、S病院ののらりくらりした対応(担当医が毎回変わり、言うことも少しずつ違う)に任せていたらこのような診断を下されることになり、当人は非常に落ち込んでいます。なお、耳鳴りは、当初は、脈拍というか心臓の鼓動音のような音と、ジージー、ザーザーという蝉の鳴き声のような音が入れ替わり立ち替わりしていましたが、今では、シャーッとかザーッといったような雑音が多いそうで、耳の奥ではなく中程が痛むことも増えてきています。昨晩は気になって一睡もできなかったとのことです。なお、S病院ではMRIの他は聴覚検査のみでしたが、後からかかった耳鼻科では聴覚検査に加えて耳鳴りの検査も受けました。処方されている薬は、リマプロストアルファデクス錠5mg、ビタヒスチンメシル酸塩錠6mg、メチコバール錠0.5mg、アデホスコーワ顆粒0.5mgです。他の治療法の有無等、アドバイスをいただきたく存じます。

2人の医師が回答

メニエール病と前庭神経炎について教えて下さい。

person 60代/女性 - 解決済み

60代の主婦です。12月の初旬に右耳の外耳炎と診断され 飲み薬をもらって帰宅した翌日の夕方から気分が悪くなり、すぐに横になりましたが、深夜にひどい吐き気がし、結局10分ほどの間に3回ほど吐いてしまいました。翌土曜日朝 目を開けたら、天井が超高速回転している状態でした。気分は前日よりさらに悪く目を閉じ横になっていることしかできませんでした。何とか耳鼻科に行き、目眩を止める点滴をして、薬を貰い 帰宅してずっと横になっていました。翌日日曜日も気分が悪く回転性目眩は変わらず、一日中横になっていましたが、そこまで悪い状態は月曜日の午後には緩和され、結局土日の丸二日間がひどい状況でした。その後耳鼻科で、聞こえの検査等もした結果、右耳は以前 突発性難聴になった事があり右だけ悪い数字でした。 診断はメニエール病とのことでしたが、娘が前庭神経炎ではないかと言い、私も質問すると先生は「前庭神経炎では 耳の違和感は無く聞こえの問題も出ないから 年代的にもメニエールだと思う」とのことでした。  問題は 発症後一ヶ月以上になりますが、まだふらつきが残り普通の生活には戻れていないことです。平衡感覚が変なのが自覚できます。右耳は 少しの耳鳴りと、この一週間ほど心臓の鼓動のようなドッドッというような音が 横になるととても気になっています。昼間は 意識すれば聞こえる程度ですが。 この一ヶ月ほど、耳鼻科で貰ったお薬は次の物です。 「アデホスコーワ ベタヒスチンメシル 五苓散エキス顆粒」 お聞きしたいのは  ●気長に今のお薬を飲み続ければいいのか ●このままで、だんだんと良くなっていくものなのか    ●外耳炎・突発性難聴(再発?)・メニエール病・前庭神経炎は関連性があるのか   ●耳鼻科だけでなく 内科などにも行った方がいいのか ということです。よい回答を頂けたら助かります。

3人の医師が回答

重心動揺計の結果について

person 30代/女性 -

こんばんは。いつもお世話になっております。 直近では5/1に『メニエールの治療・聴力回復について(その3)』の質問をさせていただいたものです。 ゴールデンウィーク後も耳鳴りと耳閉感を感じる日が続いていたため本日受診しました。 受診できる日が今日しかなくかかりつけの耳鼻科が臨時休診だったため別の耳鼻科を受診し、聴力検査(気導)と重心動揺計(ラバー負荷・ニューラルネット含む)、暗所赤外線眼振検査を行いました。 聴力検査の結果は下記になります。 ≪今回:5月18日≫ 「右: 15 20 15 10 5 10 5」「左: 20 25 20 5 10 5 5」 ≪前回:5月1日≫ 「右: 35 35 30 15 10 10 10」「左: 30 30 30 5 10 0 5」 聴力検査の結果はほとんど落ちておらずここ最近の中でもいい結果だったんですが、重心動揺計の結果があまりよくありませんでした。また重心動揺計の結果を見て念のため暗所赤外線眼振検査もしたのですが眼振は出ていませんでした。 重心動揺計の結果は、数値は覚えていないですが「異常」で「迷路障害」の比率の方が「脳障害」の比率より高かったです。 凄く初歩的なことを質問させていただけますでしょうか。 1.重心動揺計の結果から眩暈が起きているということなのでしょうか。 2.重心動揺計の結果が悪いのがメニエールから来ているものかもしれないということと、発作がちょこちょこ起きているということでイソバイド(30ml×3回/1日)が3週間分処方されました。 イソバイドによって.重心動揺計の結果がよくなるといったことがあるのでしょうか。(アデホスコーワ顆粒とメチコバールを服用していることは伝えました。) 3.いつも通っている先生はあまりイソバイドを処方されない先生なのですが、飲み続けてもよいでしょうか。(変なことを質問して申し訳ありません) よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

右突発性難聴高音域難聴回復せず1年後低音域難聴

person 50代/女性 -

去年の質問の追加です。 昨年8月コロナワクチン副反応疑いで右突発性難聴(125→40 250→45 500→40 1000→35 2000→35 4000→45 8000→65)。発症後4日目からプレドニン内服治療(1日30ミリ)。 毎月通院し翌年6月(125→10 250→25 500→25 1000→35 2000→45 4000→55 8000→65で固定後補聴器お試し。 方向感覚が多少鮮明になり調整を1段階upしたが空調音が大きく耳鳴りが爆音となり診察予約したがコロナ陽性で延期。爆音から1.5ケ月後に診察。 125→50 250→60 500→55 1000→50 2000→45 4000→55 8000→80 治療が必要。突発性難聴は一度のみ。去年は3つの検査で突発性難聴、今回のは感音性難聴。原因として、耳の神経の影響ではないので(去年のMRIから)、メニエールの疑い(内リンパ水腫)。 1ヶ月後でもプレドニン点滴と混合ガス治療で治る可能性有り。去年プレドニン内服2週間後副作用でむくみがひどく、今回は入院に。 満床の為3日間は通院で点滴。4日目~入院。 プレドニン60ミリ3日間その後減量。内服は利尿剤、アデホスコーワ、メチコパールを10日間。 他の先生の考えも聞きたく質問です。 1.突発性難聴発症後メニエールになる? 2.めまいの起こらないメニエールもある? 3.混合ガス治療はどんな作用? 4.低音から中音の聴力が戻る可能性はある? 5.点滴治療のプレドニンの量は今回少ない方?また、服用より入院がなぜ良い? 高音域での固定を受けとめたとたん今回。かなり動揺。メンタルの置き場に悩み中。ポジティブな考えを自負しているが、さすがに今回はこれ以上悪くなる恐怖感が強いです。

2人の医師が回答

めまいによる聴力低下について

person 40代/女性 -

4日前〜3日前→フワフワして歩いてても不安定な目眩があり2日前の起床後〜頭の中がぐるぐる回って吐き気もありそのタイミングで耳鼻科を受診しました。かかりつけの耳鼻科さんは休診中なので違う所でみてもらいました。かかりつけでは以前大きい目眩が出て聴力も落ちメニエールの診断を受けその後落ち着いてる時期も薬は服用していて途中で大きい目眩があれば追加で診てもらってる状況です。今回は2日前の状態になった時に受診して聴力は低下してないが眼振検査で一部異常があり前庭の平衡感覚の役割の部分が悪くなってると、聴力低下が無いので今回はメニエールからでなく自律神経の乱れからだろうとの事でした。 ただ昨日の夕方から目眩が受診した時より酷くなり吐き気も強くなりえづく感じになりました。薬も追加で飲みたくても次の時間まで耐えるような状態で1番のピークは昨日の夕方からの2時間位でその後は少し楽になり今日も波はありますが昨夜に比べたら楽になりました。耳の張りは4日前から少しあり2日前の目眩が強くなったタイミングで張りが強くなり昨日も目眩が強い時は張りも強く感じました。今日は目眩は昨日より良いので波はありますがほんの少し感じる程度です。詰まってるよりは張ってる感じな気がします。 1.受診時より昨日の方が状態悪くメニエールの目眩を思い出したくらい位酷かったです。2日前の段階で聴力の低下はありませんでしたが昨日の方が状態悪かったのでそのタイミングで聴力低下する事はありますか? 2.受診した翌日の昨日の強い目眩がまた別にメニエールからということは考えられますか? お薬→ベタヒスチンメシル酸塩錠6ミリグラム・アデホスコーワ顆粒10%2グラム・メコバラミン錠500をそれぞれ朝夕1錠ずつ服用中で追加でグランダキシン錠50ミリグラムとベタヒスチンメシル酸塩錠6ミリグラムの1回の量・回数を増やすのに追加分頂きました

1人の医師が回答

低音域の聴力低下について

person 30代/女性 -

5年ぐらい前から右耳の閉塞感が出ておりました。 昨夏(29才)、四方にエレベーターが設置されている所で自分が真ん中に立ち待っている際に、エレベーターが来る際に鳴る音がどの方向から鳴っているがわからなくなってしまったこと、イヤフォンで音楽を聴いていている際の音量の差異が気になり悩んだ末、耳鼻科を受診しました。 標準純音聴力検査と耳管機能検査を行った結果、低音が少し聞こえにくくなっている状態との診断。 先生からは「耳閉感が始まったのが数年前だから聴力は固定してしまっている可能性が高く改善は難しいと思う(右については元々の聴力が今回ぐらいの可能性あり)」という説明があり、その上でアデホスコーワ顆粒とメチコバールが処方されました。 また、耳管については開放気味。左の方がその症状は強いとのことでした。 耳管開放症については加味帰脾湯は症状に応じて調整して飲んでおり、現在も処方してもらうため毎月通院しています。 聴力(低音域から順) ≪初 回≫「右: 25 30 20 15 15 25 25」「左: 25 20 20 10 15 10 10」 ≪5週間後≫「右:25 30 20 10 10 15 15」「左:20 20 10 5 10 5 15」 ※5週間服用。途中で左の125 250 500が30まで低下したため服用を延長 ≪H24年4月≫「右:25 25 25 15 10 20 15」「左:25 25 25 5 10 5 15」 ≪H24年5月≫「右:20 25 20 15 15 15 15」「左:20 25 20 5 5 10 5」(アデホス、メチコバール1週間服用後です) という結果。5月は耳鳴り閉塞感が強くなったためトータル3週間服用し終了予定です。 聞こえの程度としてはそれほど悪くはないかと思うのですが、音楽を趣味でやっており、低音域の聞えの悪さが実感として気になります。 右耳の聴力、低音域の聴力が回復することはもうないのでしょうか。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

中耳炎と診断後、鼓膜の水がなくなったのに、閉塞感と耳鳴りが無くならないので心配。特に内耳炎が心配です

person 40代/女性 -

12月31日 最高37.3度       鼻水、たん、せき、関節痛、咽頭痛、頭痛始まる 1月1日 最高38.3度まで上がる     他の症状もそのままあり 1月2日 最高38.7度まで上がる     他の症状もそのままあり 1月3日 解熱     他の症状はそのままあり     鼻水の影響だと思うが、右耳の奥が痒く、爪で引っ掻いたりしました。 痛みも少しあり。 1月4日 熱以外の症状はそのままあり     朝起きたら右耳に閉塞感あり、聞こえづらさ、静かな所でのみ耳鳴りあり 耳鼻科を受診すると、鼓膜に水が溜まっていて、中耳炎との診断。 処方された薬は以下です。 ベポタスチンベシル酸塩錠10mg 1日2回 朝、夕食後(1日分2錠) プランルカストカプセル112.5mg 1日2回 朝、夕食後(1日分4カプセル) ムコダイン錠500mg 1日3回 毎食後(1日分3錠) ※抗生物質はなし 1月5日 熱以外の症状はあり 1月6日 夜発熱37.9度 熱以外の症状もあり 1月7日 熱以外の症状あり 午前中 別の耳鼻科受診 もう鼓膜に水は溜まっていないと言われる 聴力検査の結果、右のみ聴力が下がっていると言われる。 それが原因で右耳の塞がっている感じがあると言われる アデホスコーワ顆粒10% 1日3回 毎食後(1日分3g) メコバラミン錠500ug 0.5mg 1日3回 毎食後(1日分3錠) 処方あり 午後 内科受診 コロナ、インフル陰性 レントゲンで肺に少し影あり 細菌性肺炎だった可能性あり、 レボフロキサシン錠250mg 1日1回 夕食後(1日分1錠) など処方あり 1月8日 熱以外の症状あり 耳閉塞感と耳鳴りが治らない

2人の医師が回答

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