足甲むくみに該当するQ&A

検索結果:2,554 件

血液検査でBNP値が上昇傾向。原因は心臓か腎臓か

person 60代/男性 -

2014年に骨髄異形成症候群(RA)と診断され、その後本態性血小板血症も発症。 現在1日当たりシクロスポリン75mg、プレドニン5mg、プリモボラン10mg、1年前よりアグリリン3mgを服用しております。 ヘモグロビンは6年前は5を下回り一時輸血を受けましたが、その後徐々に回復し3年前からは12前後で推移していました。しかし今年5月くらいから低下傾向になり今月は10.3まで下がりました。血小板は30万~65万の間を上下しています。 アグリリン服用の副作用?と貧血により脈拍は日中静養時で80~90前後ですが、100を超えることも多くあり4月から検査項目にBNPが加わりました。 検査結果は 4月22.5、 5月47、 6月46、 7月58.7、 8月90.3 9月99.7 と上昇傾向です。 基準値を超えておりますが主治医は毎回見ている心電図に異常がなく、血圧も心臓の大きさも正常なので特に問題視していないようです。 クレアチニンも4月から1.1前後を推移しており、足の甲に少しむくみもあるので腎臓機能の低下もBNPに影響あるのかも?と個人的には思っています。(腎臓機能まだ要治療のレベルではないとのことで診察は受けていません) このBNPの推移は特に問題視する状況にはないのでしょうか? 腎臓の診察を受けるべきでしょうか?

6人の医師が回答

皮膚炎症、ゲンタイシンで悪化

person 40代/男性 - 解決済み

先日、風邪をひいてしまい免疫低下の際に、足の甲を怪我してしまい、傷口からバイ菌が入ったらしく、症状として足の甲腫れ炎症、浮腫 足の付け根リンパ付近に熱もこもり、頭痛と倦怠感、38.8分の高熱が3日上がったら、下がったり続きました。 まず内科受診して、コロナ、インフル共に陰性 ただの風邪で風邪の一般的な薬(ロキソニン、トラネキサム酸、カルボシステイン、フェキソフェナジン、抗生剤レボフロキサシン500)処方され、足の件は皮膚科か外科にと言われ 皮膚科で受診 先生の見解も傷口からのバイ菌で炎症、リンパ付近にもバイ菌が移り悪化したとの事 そこで抗生剤フロモックス、塗り薬でゲンタシンを処方されました。 来週また経過観察に来てくれと言われました。 抗生剤はレボフロキサシンを使用してます。 抗生剤を飲んで3日目でようやく熱は平熱まで下がったのですが、足の甲はゲンタシンを塗ってますが炎症は落ち着かず悪化して腫れも赤紫に近くなってきてます。 素人的に塗り薬は塗れば傷口炎症は良くなると思っていたので、悪化してる事に これは問題ない事なんでしょうか? それとも塗り薬が合ってないのでしょうか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)