パーキンソン病に該当するQ&A

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母76歳のパーキンソン病の薬について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母はメネシット配合錠100を毎日3錠服用しております。 11:00 14:30 18:30に1錠ずつ服用しておりますが、服用して1時間くらいで効き始め、それからさらに2時間ほどすると効果がなくなってきて、身体がグニャグニャして気持ち悪いと言います。 次の薬が効くまでの間は歩きも悪くなりますし、きつそうにしています。 メネシットをもう1錠追加し、1日4錠服用することも考えましたが、薬を増やすことにも抵抗がありますので、 かかりつけの病院で相談しましたところ 「オンジェンティス錠25mg」を試してみましょう、ということになりました。 薬局で、 「オンジェンティス錠は身体に負担がかかる薬ですか?」ときいてみると、 「メネシットの副作用が強くでたり、肝臓に負担がかかることもあるかもしれません」と薬剤師のかたがおっしゃいました。 母は先日の人間ドックで軽度の肝機能障害という診断を受けました。 再検査の結果は心配いらないということでしたが 私は日頃から一緒に生活していて、母は肝臓が悪いような気がしています。 ですので、オンジェンティス錠が肝臓に負担をかける薬なのであれば、母に服用してほしくないと思ったりします。 ただ、メネシットの効果がきれているときのきつそうでぼんやりしている母を見ると可愛そうになるので、どうにかしてあげたいとも思います。 オンジェンティス錠は本当に肝臓によくないのでしょうか。 アドバイスをいただけますと嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

パーキンソン病が急激に悪化することはあるのか

person 60代/女性 -

パーキンソンを患い、歩行が大変ながらもシルバーカーの使用やオフ時間帯の車椅子使用で、父と二人暮らしをしてきた69歳の母。 危ないながらも、排泄シャワー浴着替えも何とか自分でできてました。 食事も飲み込みが悪くなってきたと言いつつ、普通食でしたし、むせとかもほとんどありませんでした。 ただ夏ごろから、食事量が減ったのはありました…。 その母が10月に転倒し大腿骨転子部を骨折し、入院・手術。 手術後から急にむせがあらわれムース食となるも、少しずつ許可が出て、一般食手前の軟菜食までいきました。 ただ食べる量が少なく、この間に痩せてしまったのは事実です。 一方 リハビリにより立ち上がりは手すりがあれば可能、ベッド~車椅子、車椅子~トイレへの移乗も、軽介助で可能となりました。歩行も平行棒は余裕、といったところ。 その後、回復期リハ病院に転院しました。むせは多少復活しつつも、歩行器がかなり使えるようになりました。 が、突然低血糖になり、意識混濁となりました(気分の悪さはありつつ、意識はすぐ清明となったように思います。が、その後からむせがひどくなった感はあったかと) かなり痩せているので、栄養状態が悪かったことが原因のようです。それ以降、リハビリはベッド上のストレッチとなり、1週間後急性期病院に戻りました。 急性期病院では栄養改善と内服調整の予定で現在1週間ほどですが、運動能力の落ちが激しいです。 骨折手術翌日のように車椅子移乗も全介助で全く力が入らず、本人も全く動けなくなったと言っています。変化が急激で戸惑っています。 なぜでしょうか。パーキンソンは緩やかに悪くなっていくものだと思っていました。低血糖のダメージでしょうか?本人いわく、低血糖後から衰えたと言っています。リハビリがもう少しできるようになれば、多少改善するのでしょうか?

4人の医師が回答

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