近所の内科で、うつらないおたふく風邪の診断を受けてきょうで6日め。なんとなく寒気を感じてから8日めです。
二日前の金曜日に、診断された内科で、耳下腺そのものの腫れが改善され出したと言われ、追加で3日分抗生剤を出されました。
なんとなく、もう大丈夫な気がして、きのう、朝。昼の抗生剤飲み忘れて、おまけにからだの筋が固まって頭痛の原因なると知りつつ、手芸創作の仕事けっこう没頭してしまったところ、夕方頃から37.5〜7くらいに熱が上がり始め、夜8時には一回だけ38℃まで上がりました。同時につよい眠気、寒気と頭痛が少しあったため、早めに就寝。
22時頃起きると、就寝時と比べて倍増した頭痛と寒気で、どうしても入りたかった風呂に入り、筋肉弛緩で緩やかになった頭痛とともに0時前に最就寝。
起きると、熟睡した直後いつもそうなのだが36.3〜37℃。平熱。
頭痛と寒気は、少しあるも、服薬せず最最就寝。
朝5時、ついに観念して少し物を食べて、バファリンプラスを飲み、しつこい頭痛がようやく和らぐ。
こんな感じですが、まだ耳下腺炎と、別か付随する風邪が完治しないための症状と考えていいですか?なぜこんなに、頭痛と寒気、ちょっと熱がしつこいのでしょうか?
あと、バファリンプラスとフロモックスは、同時に服薬できますか?教えてください。