33週出産に該当するQ&A

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子宮腺筋症あり妊娠希望 不妊治療を優先するか、ホルモン療法後に胚移植するか

person 30代/女性 -

 現在、36歳で挙児希望。23歳で子宮内膜症と右卵巣出血で手術。26歳〜ピル内服開始。不正出血が続き28歳頃からディナゲストに変更。30歳でディナゲスト中止し妊活開始。生理中と生理後から排卵までの期間に、激しい腹痛+骨盤痛、左下肢痛を感じるようになる。30歳で子宮腺筋症と診断。32歳の時に体外受精で第一子を妊娠出産(妊娠糖尿病、切迫早産で33週から入院。逆子で帝王切開)。  34歳から妊活再開し、凍結胚移植を2回するも妊娠せず。35歳で再度採卵。その後、2度目の胚移植で陽性判定も妊娠8週で稽留流産となった。2022.5月末に流産手術施行。流産の原因ははっきりわからず。7月末にMRI撮影(診断は下記画像参照)。腺筋症は4.2cm子宮は9cm程度といわれた。  もともと通算4回目の胚移植で妊娠できなければ、偽閉経療法後に胚移植するほうがよいのではと私自身は考えていた。しかし、主治医はそれよりとにかく胚移植するほうがいいと言っていた。流産となってしまったが、通算4回目の胚移植で妊娠は出来たし、このまま妊活するべきか…一旦ストップし偽閉経療法をした後に胚移植するか…を悩んでいる。第一子に基礎疾患があり入退院を繰り返している状況で、急な入院で妊活を中断する事が何度もあった。そぅいう理由で今後も急にストップしなければいけなくなるかもしれない。流産手術した直後は妊娠しやすいという話を聞いたことがあり、おとといから3度目の生理が始まったが、とにかく早く胚移植してみたほうがよいのか…とも思えてきました。(残り凍結胚は胚盤胞2つ、初期胚2つ)偽閉経療法は、痛み緩和のためではなく、妊娠し易くする目的です。以下のことを質問します。 1.すぐに胚移植するほうがよいか、偽閉経療法後の胚移植をすすめるか 2.今後、妊娠を希望する状況で偽閉経療法をするのであれば、効果はどのくらい期待できるか

2人の医師が回答

子宮頸部腺癌、再発の上での妊娠希望について

person 30代/女性 -

宜しくお願いします。2014年に円錐切除をし、2015年に体外受精で妊娠、2016年に33週で出産しています。現在大学病院に通っており、不妊治療を再開するか、様子をみて摘出するかで困っているところです。 昨年11月と1月に細胞診と組織診をして、いずれも細胞診が陽性、組織診が陰性でした。1月はMRIもあり、異常なしとのことです。担当の先生は、癌が小さくてうまく採れていないだけで、再発していると思うとのことでした。 私は再度体外受精を希望していて、先生もそれを汲んでくださり、その上で治療方針を決めましょうと仰っています。 ですが、いろいろ考えていて、不妊治療再開し、妊娠した場合のリスクを考えると、そのような挑戦をしてもいいのか迷いはじめてしまいました。 断乳(本当は子供のタイミングで卒乳したかったので)、通院があまりに多いこと、また自分の肉体的な負担、金銭的な負担、妊娠できても自宅安静や頸管短縮のために入院になったり、一番最悪なのは途中で癌が進行することでしょうし、もし妊娠継続できてもまた早産して次の子が入院することなど、不安材料が多すぎて、一歳にも満たない最初の子にとって、いいことがほとんどないように思えるのです。 (長い目で見て、きょうだいをつくってあげたいと思っての迷いなのですが) 二番目の子も、もっと早く生まれてくる可能性もあるのですよね。 最終的に決めるのは自分ですが、小さな子がいる母親が、挑戦をしてもいいものだろうか、それをしなければ、自分はとりあえず健康でいられる可能性が上がり、子供のためにもなるのではないかと思ってしまうのです。 ですが、もう一人ほしい気持ちも簡単に捨てきれず、答えが出せなくて困り果てています。 病気の相談というより心理的な相談のようになってしまいましたが、ご意見を頂戴できますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

子宮頸部異形成の手術前の制限と手術方法について

person 30代/女性 -

今月末に子宮頸部異形成の手術を受けます。 病院の先生から電話でご連絡を頂いたので、手術前の検査やお話はこれからの予定です。 【質問】 手術前1ヶ月間の過ごし方 1:週1程度の軽い飲酒、ホームホワイトニングはNGですか? 2:妊娠を避けるため性交渉は控える予定ですが、挿入以外の行為もNGですか? 3:歯医者でレントゲン撮影や歯石取り、虫歯治療は受けてもよいでしょうか? 手術 4:私のような場合、円錐切除とレーザーそれぞれのメリット・デメリットはどちらの割合が大きそうですか? 5:手術日と生理が重なるとよくないですか? 【病歴や経過など】 満35歳/既婚/出産経験なし/将来妊娠希望 筋腫1~2個(過去2回子宮鏡下手術) 子宮内膜症(片側卵巣腫れ) 20~29歳まで年1回子宮頚がん検診→異常なし 30歳(2018年):検査なし 31歳(2019年):細胞診3a →HPV検査:ハイリスク型陽性(16・18以外) 精密検査せず3ヶ月毎に細胞診 →異常なし~3aを繰り返す 33歳(2021年)冬:細胞診asc-H 紹介状持参の上、大学病院受診 組織診では異常なし →以降、現在まで3ヶ月毎に細胞診と組織診あり 34歳(2022年):細胞診asc-H→HSIL 、組織診異常なし→CIN1~2の間になる 35歳(今年):細胞診HSIL 組織診→病理部ではCIN3、婦人科先生方の見解CIN2となる HPV検査→陽性(31型) 早めに手術をした方がよいとのこと よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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