子宮頸癌検査後性行為に該当するQ&A

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帝王切開後の出血について

person 30代/女性 -

お聞きさせていただきたいです。 令和4年8月に子宮筋腫核手術をしたため、令和6年2月15日に帝王切開にて出産ました。今は混合で育てています。 1ヶ月健診時(3/15日)に不正出血なのか悪露なのかは不明なのですが出血があったものの先生いわく子宮等の経過も良好との事でした。もう時期出血も止まるとの事だったのですが、それからも1日にシートに少しついたり、ほんのちょっと出血したり(拭けばトイレットペーパーにピンクっぽくつく)翌日には茶色の残りみたいなのが付着するのを何回か繰り返しており、出血等を何もしない日もあります。 ここ何日間か下腹部にほんの少し鈍痛があり鮮血が出てきたので生理かなと思いきや量も増えずに鮮血から朱色っぽい出血に変わり少量がダラダラ4日続いており(1日におりものシート1枚もいらない程度) 今日病院に行ってきました。子宮、卵巣は綺麗とのことで卵胞は育ってきてはいるがまだ生理ではないとの事で何の出血かわからないが子宮頸がんの検査をしときますとの事で検査をしました。2週間後に検査結果を聞きに来てほしいとの事でした。 平成28年に高度異形成のため円錐切除術を行いました。それからも定期検査は受けており子宮筋腫手術の時も今回の妊娠初期の頃にも子宮頸がん検査は受けており特に異常なし。 不正出血がダラダラと続いては何日間か治りまた出血したりで非常に怖いです。 子宮頸がんになっている可能性等はあるのでしょうか?(病院の先生が出産後の続く出血は怖いから気になるのは子宮頸がんかなみたいな事をおっしゃっていて怖くなりました。) 他の症状としては産後からの腰痛、骨盤ベルトを巻いていなかった為たまに骨盤が痛くなる程度、下腹部が少し重い感じです。色々ネット検索していると骨盤が痛くなれば癌が進行している等すごい怖い事が書いてあるので一度ここで質問させていただきました。 説明が下手ですいません。

2人の医師が回答

子宮頸がんクラス3b hsil コルポ診の結果について

person 30代/女性 -

・これまで1-2年に1度子宮頸がん検査は受けていた(10年前くらい前に1度3aになったことあり→その後はクラス2正常) ・ピルを10年ほど服用(不順、生理痛軽減) ・ごくたまに不正出血あり(性交渉後) ・6月初旬 少量の不正出血ありで近所のクリニックを受診 エコー、内診、子宮頸がん検査をする。(エコー内診は異常なし) ・6月中旬 クラス3b hsil ・紹介状をもらい、翌日大きい病院へ受診 その日にコルポ診(3箇所採取)→結果は3週間後とのこと ・7月初旬 検査結果を聞きに受診 診断 子宮頸管炎(実際は英語表記) 所見 1時 子宮頸管炎 5時 と8時 子宮頸管炎(炎症細胞浸潤が高度で、異形成との識別が困難です) 「消炎及び、その後に十分フォローアップした方が良いと考えます。」 先生からは、(コルポ診で見た感じでは軽度異形成か中度異形成くらいだった。今は出来ることがない、炎症が治まるのを待って9月にもう一度組織診からやりましょう)とのことでした。 自宅に帰り、色々調べて見ると子宮頸管炎は、感染性や非感染性のものがあり、性病が原因であることも多いとのことだったので不安要素を取るために性病検査(クラミジア、淋菌)をして陰性でした。検査のみを行ったので、診察はしてもらってません。 1)異形成との識別がつかないことは良くあるのでしょうか。 2)高度異形成、上皮内癌あたりを心配しているため、次の9月まで待っていても大丈夫でしょうか。 3)子宮頸管炎の治療を受けたいのだが、する必要はないのでしょうか? 大きい病院のため、先生の診察を受けられる日を基準に外来日が決まり、また1から細胞診の検査となると最終結果が出るまでにかなり時間がかかるのではないか、とにかく不安です。 分かり辛い文章で申し訳ありません。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

子宮頸癌より転移し癌性腹膜炎

person 30代/男性 -

一週間前、母親が腹が痛み、張りもあり苦しいとのことで、病院にかかり即日入院となりました。 入院し、腹水を抜いて頂き、検査を行い、腺癌が発見されたとの報告を受けました。 CTの結果、S状結腸が癌(子宮頸がんの疑い)が原因で萎縮しており腸の流れが悪くなっているとの説明ありました。その後イレウス管を通す処置を試みたのですが管が通らず、人工肛門の手術を行うことになりました。 手術前の説明ではS状結腸の手前もしくは大腸のどこかとの説明だったのですが、S状結腸が腹膜に癒着していること、大腸が膨満しすぎており盲腸周辺で破損しピンホールが開いていることが判明したため、回腸に人工肛門が付けられました。再度強い痛みを感じ始め2日も待たされた事を考えると歯がゆい思いがしております。 手術の際、大網に転移が見つかり、その細胞を検査に出しておりその検査に2週間ほどかかるとの事で、その結果をを見て治療方針を話し合うことになっております。 なお母親は、約一年前、子宮頸がんが発見され、子宮全摘出の手術を受けています。1A期でした。その後三ヶ月毎の定期訪問では異常は見られていませんでした。 主治医の予測では、今後は全身の抗がん剤治療に移行するだろうとの事です。 ただ母親が3ヶ月毎の定期訪問にもかかわらず発見できなかったこと、待たされ過ぎたため大腸が破損したのではと疑っていることなどで病因に対する不信感があります。 【質問】 ・こういった症状を専門的に扱う医療機関を教えてください。 ・根治させる可能性はないのでしょうか? 以上です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

今後の経過と再再発時の残された治療

person 40代/女性 -

MRIより 子宮頚部前唇を中心に41×46×23mmの腫瘤形成を認め、前唇の間質に浸潤あり、腫瘤は前膣円蓋から右側方に広がっており、右側壁で膣壁浸潤に輝度変化を認め、造影すると全層性の変化を認め、壁外にも浸潤を疑う箇所を認める。子宮頸がん2bの疑い。 同日のPETCTより、子宮頸癌及びリンパ節転移に次の如く集積を認める。子宮頸がん:SUVmax32.0、左閉鎖:SUVmax3.4 他の所属リンパ節に転移を疑う集積像は認めない。子宮頸がんリンパ節転移。 昨年7月初旬より放射線同時化学療法を行いました。順調に治療が進み同年8月中旬には寛解、おかげさまで退院をいたします。その約4~5か月後の1月半ば位から、多量の水っぽいおりもの(たまに茶色及び出血も伴う)が出るようになり、受診した処。2016年3月 MRI報告書より子宮頸癌CCRT後、原発巣のあった頸部前唇から膣前壁に潰瘍状の構造があり、腫瘍の壁はT2強調像で中間信号の肥厚した組織をもっている。この部分に拡散強調像で高信号を認め、造影効果を伴っている。再発腫瘤の疑いあり。そして 左閉鎖リンパに短径6mmのものが残存。(診断名)子宮頸癌CCRT後再発の疑い。 同年4月上旬に入院、入院前の医師の説明によりますと、手術は不可能で抗がん剤治療のみ(3週あけの6クール)の治療とのことです。現在1回目の治療がすんだ処、血液検査等の異常なしで順調に2回目を受ける処です。質問です 1:放射線同時化学療法で、本当(1時的)に腫瘍は無くなったのでしょうか?左閉鎖リンパ  のものも無くなってなかったのではないのでしょうか? 2:今後6クールの抗がん剤治療が無事終了したとして次に再発転移等した場合は治癒までの治療は不可能なのではないのでしょうか? 3:現在の抗がん剤の治療が途中でできなくなった場合、その後はどんなケアが 必要になるのでしょうか?  よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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